【女教師体験談】私の輪姦願望を知った男たちに犯されて

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【投稿者:伊藤しょうこ(30)】

私は男子校の教師をしています。

真面目な女だと思われることが多いのですが、実は人に言えない秘密を持っているんです。

未婚なので少しは華やかな服装をしたいときもありますが、周りにいるのは思春期真っ盛りの男たち。

女教師という事だけで、性欲が盛んな生徒達からはいやらしい目で見られることも少なくありません。

時にはセクハラみたいにからかわれることもあります。

だから、あまり胸が強調しないような服装を心がけ、長い髪は常にまとめメイクも大人しいものにして、なるべく女の色気を感じさせないよう気をつけています。

生徒には、常に正しく指導できる先生でありたい。

そう思い教師の道を志しました。

しかし、そんな私には誰にも言えない願望があります。

それは、輪姦されたいという願望。

それも女としてではなく、女教師としての私をメチャクチャにして欲しいという倒錯した願望があります。

厳しい両親に躾けられた上に、生徒の見本になるべく自分を律する日々。

その反動でしょうか、「思春期真っ盛りの男子生徒達に抵抗できない状況で輪姦されてみたい」という妄想をしてしまうようになりました。

自分でそんな動画を探しては自分に投影して慰めたり……。

一度、どうしても我慢できなくて、放課後の教室でオナニーしてしまった事もあります。

とはいえ、机の下でこっそりと触る程度なんですが……

とても興奮しましたが、もうそんな危険なこと二度とするまいと心に誓いました。

でも生徒たちがいやらしい目で私を囲んでいるような錯覚で、とても興奮してしまった事を覚えています。

そんな私が教育実習生の面倒をみることになりました。

教師の卵であり、今は学生でもある男の子二人。

とても情熱に溢れ、きっと将来はいい教師になるに違いない二人でした。

教育実習も終わりに近づいた頃、先輩教諭からの指示で感想や不安ごとが無いか、一番年の近い私からフォローをいれて欲しいという事で、少し暗くなった教室で二人と話し合いをしました。

二人からは、授業のことや生徒との関わり合い方など質問を受け、話していくうちに緊張も解け、談笑ができるほど和やかに過ごしていました。

すると急に一人が質問をしてきました。

 

「…先生は、生徒達から変なことを言われたりしていないですか?」

「変な事って?」

「実は……一部の生徒たちが先生の事を『変態』と読んでいたのを聞きまして…

 

心臓が一度だけドクン、と、痛いぐらいに鼓動しました。

私の脳裏に教室でオナニーしていた事がフラッシュバックします。

 

(放課後教室でオナニーしていたのを見られていた? この二人はどこまで知っているの?』

 

必死に平静を保ち、生徒が言うことなど気にしないよう伝えるも、目の前にいる教育実習生の二人は私のことを見透かしているような、そんな気がして、落ち着くことが出来ませんでした。

実習生たちに秘密を握られて

「そ、そんな事を言われてたんだ。年頃の男の子たちだからね……」

「えー…?でも、僕は先生みたいな可愛い女性が変態だったら、最高だなーと思いますよ…」

「何を言って…?」

「この間先生のPCをお借りした時に見ちゃったんですけど…先生の検索履歴は輪姦だらけじゃないですか…」

 

顔を見ると、目は真っ直ぐに私の瞳の奥を見つめ、笑っているのは口元だけでした。

いつも生徒達がいる教室で、女教師姿のまま、二人にそんな鋭い目で見つめられたら…。

 

「それに、丁寧に動画を保存までしちゃって。あんな風に犯されるのが好きなんですね。」

 

一言も発せずにいると、一人が身を乗り出し私の手に触れ、もう一人は私の背後に回りました。

まとめていた髪を解かれ、首筋、髪、肩、耳に触れられると、過剰にビクッ、ビクッ、と反応してしまいました。

 

「や…止めなさい。こんなことして、誰か人が来るわよ」

 

やっとの思いで出せた私の忠告など二人には届かず、楽しげな様子で、私を後ろ手に拘束していきました。

シャツのボタンを外しブラジャーが下げられると、突き出たおっぱいの先を、指でいやらしく、なぞってきました。

 

「んっ…、だめっ…!」

 

視線を落としていてもわかる、二人からの欲望にまみれた熱い視線。

乳首に触れた瞬間、何かが弾けたように、秘めていた快感が、溶け出てきてしまいました。

お尻に硬くなったソレが押し付けられると、私のあそこはジュワっと愛液が染み出た感覚がわかります。

抵抗して言葉では、嫌だ、止めなさいと騒ぎ、それでもこれから輪姦されることが確定し、夢のような状況に誰よりも興奮してしまっていたと思います。

 

「こういうのが好きな癖に…」

 

一人が硬く反り勃ったソレを出し、地面に座らされた私は、口を開けるよう促されます。

それを反抗的な目で睨みつけてはいますが…本心は今の状況に興奮して仕方ありません。

私は抵抗を装いながら口でソレを受け入れると、道具のように口を犯すのです。

もう一人は私のあそこの奥を二本の指で器用に刺激してきます。

抵抗なく指を中へと受け入れた私を「本気で悦びやがって、この変態女教師がよ……」となじりながら。

耐えきれないほどの屈辱ですが…その反面、今まで感じたほどのない悦びが私の中から溢れ出しました。

そして…我慢のタガが外れた私はすぐに絶頂が来てしまいました。

 

「んー、んっ、んあぁ……だめめぇ、いっ…くぅ…」

 

私がイクのと同時に、口の中に勢いよく精子が注がれました。

そのまま身体を起こされ、上半身がうつ伏せの状態で机の上に寝かされました。

 

(普段授業を行っている教室で、生徒の机の上で、そもそも私はこの学校の先生なのに、輪姦されているなんて…。)

 

そんなタブーが女教師の私をどんどんと快楽の奥へと誘います。

イったばかりでヒクヒクと脈打つ私の中に、ググっと、硬く大きいペニスが突き刺さりました。

最初から激しく突かれ、一度イった私は、またすぐに絶頂を迎えそうになっていました。

 

「あっ、あっ、あぁ、んっ、ごめんなさい…、だめ、イクっ」

 

ビクビクと波打つ身体、それでも激しいピストンは止まらず、私はずっとイったままおかしくなりそうでした。

手の拘束を解かれ体勢を仰向けに変えられると、もう一人がペニスを私の口に。

上の口も、下の口も男性器でぐちゃぐちゃに犯され、私はもう気持いいいことしか考えられませんでした。

子宮の入口あたりに当てられ、気持ちよさに声が上がると、さらにゴリゴリと押し付けられ、さっきよりも深い絶頂に襲われました。

結局その後も何回したかわからないくらい犯されてしまいました。

 

そして彼らとは教育実習が終わるまでの期間、休みの日だけでなく平日の夜もホテルに通い、二人掛かりで犯され続けました。

いつもセックスが終わると後の私は体液でぐちゃぐちゃ。

どうやって帰宅したのかも覚えていないほどに犯されて……

避妊なんてしてもらえないけど、それ以上に休みなく与え続けられる快感の魅力にはあらがえませんでした。

教育実習が終わってからは彼らと会っていません。

でもあんな刺激的な経験をしてしまったせいか、私は今までよりもずっと、男たちに輪姦される快感を求めてしまうのです。

 

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