【義母えっち体験談】息子の性奴隷になった哀れな女です

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【投稿者:佐伯サヤカ(27)】

私は1年ほど前に結婚しました。

相手は私よりも10歳以上も年上の男性です。

その彼には息子が1人いて、名前をT君と言いました。

前の奥さんとは離婚し、男手一人で育ててきたそうです。

彼の息子はまだ10代半ばの学生。

彼に似てスラッとした長身で、少し暗いけどこの先が楽しみな男の子でした。

でも義務教育も終わったばかりの思春期のせいか、それとも実母との確執のせいか、私との関係はぎくしゃくとしていました。

「実のお母さんじゃないから仕方ないかな」と思っていたのですが、そうではありませんでした。

どうしても義理の息子になったT君との関係を改善したかった私は、夫が出張中の夜に問い正してしまったのです。

T君はどうしても言いたくなさそうでしたが、私に圧されたせいか渋々答えてくれました。

その答えは思ってもいないものでした。

彼の答えを要約すると「どうしても私を性的な目で見てしまうから距離を置いていた」という事だったのです。

まさか自分をそういう目で見ていたなんて。

確かにT君とは血の繋がりこそありませんが、義理の母子という関係です。

でも私をそういった目で見ていたなんて、今思うと思春期なら当然だったのかもしれません。

そしてその晩、私は心のタガが外れた彼にしつこく言い寄られ……彼とセックスしてしまいました。

これも近親相姦というのか私にはわかりません。

夫には絶対に言わないという約束で体を許してしまったのです。

夜遅くまで、荒々しい性欲を何度も何度も受け止めました。

(これで気持ちが落ち着いてくれて、いい関係を結べたら)

私の願いは届きませんでした。

→→【痴漢体験談】夫と痴漢プレイをしていた人妻が他の男に目をつけられて

夫は出張が多い人です。

1ヶ月の半分以上は家を開ける事が多いので、私は義理の息子のT君と家に二人だけでした。

「一度だけ」のつもりで夫を裏切り義理の息子と関係を持ったのですが、それは二度・三度と繰り返されました。

強く断れない私が悪かったのですが、どうしても突き放す事ができなかったのです。

でもそんな関係は続けるわけにはいきません。

ある日私は「もうこんな関係は止めよう」と伝えました。

そこで私は知りたくもない事実を知ってしまったのです。

義理の息子が私とセックスしているところを盗撮していた事を。

私は猛烈に怒り抗議しました。

でも、逆に彼は私を脅してきたのです。

もし関係を続けないなら、夫にこのビデオを見せる。と。

脅しに屈した私は、その日からT君の性欲のはけ口になりました。

以前は多くても月に2回ほどだった性行為でしたが、毎日の日課のように私を抱くのが当たり前になったのです。

ベッドで抱くだけでは飽き足らず、隙あらば家の至る所で私の体を求めました。

平日でも2回、休みの日はそれ以上私を求められ、思春期の性欲を全てぶつけられるようでした。

2か月も経たないうちに彼の射精を3桁は受け止めていたかもしれません。

初めは若さに任せた荒々しいセックスでしたが、次第に余裕が出てきたのか私の弱い部分を探るようになってきました。

そして……徐々に私もイかされる回数が増えてきたのです。

それも一度のセックスで何度も…

イかされちゃダメだと思っているのに、我慢できずに絶頂を迎えてしまうようになってしまったのです。

(義理だけど母親なんだからみっともない姿を見せるわけにはいかない)

そんな私の理性を崩すような快感には逆らえず、腰を揺らして何度も何度も絶頂を迎えさせられるのです。

夫とのセックスでもこんなに乱れさせられた事はありません。

それなのに、義理の息子にこんな体にされてしまうなんて……

義母として失格です。

休みの日などは朝から晩まで何度も抱かれ、裸で過ごしているのと変わりません。

若い彼は回復が早く、日に何度も私を求めてくるのです。

いつしか彼より先に私がイカされるようになっていました。

そしていつしか私が彼のセックスを心待ちにしているのを見透かされるようになった頃、彼は焦らすように弄ぶようになったのです。

私がイかないようにゆるい愛撫を続け、私におねだりさせようとしたり。

言わないでいると私の口に勝手に射精し自室に戻っていくのです。

本心のままに彼を呼び止めて「抱いて」と言えればいいのですが、義母の私がそんなことをいうわけにはいきません。

延々と焦らされて火照った体で残された私は欲情した体を鎮めるためにオナニーしてしまうのです。

でもその理性で押さえつけていた衝動を押さえつけていた日々も終わりを迎えました。

ある休みの前日、私は友人たちと飲み会があり、22時ごろに帰宅したときの事です。

その飲み会は久しぶりに会う友人たちが多く、お酒があまり強くない私も普段より少し飲みすぎてしまいました。

「ただいま」

玄関に入った私をT君は出迎えました。

そして、そのまま私を抱きしめて体に手を伸ばしてきたのです。

「お酒臭い」

「まって…お風呂に入ってからにして…?」

彼は私に構わずに服を脱がしていきます。

そして玄関で裸にされてしまいました。

酔った私の理性はもう限界でした

こんな場所で息子に愛撫されても私は濡れてしまい心待ちにしてしまっています。

耳元で濡れているという事を囁かれると恥ずかしさで一層興奮してしまうのです。

ベッドルームに連れていかれ愛撫されても、彼はいつものように挿れてはきません。

焦らすだけ私を焦らして私の胸に射精し部屋に戻ろうとした彼の腕を私は掴んでしまいました。

そして、「お願い……いじわるしないで……挿れて……?」と言ってはならない言葉を口にしてしまいました。

でも、彼は私の求めに応じてくれませんでしたが、食い下がる私の耳元で彼は条件を囁きました。

(そんな恥ずかしい事、絶対に言えない……私、彼の義母なのよ……?)

そんな理性の囁きを衝動は無視をして、私は彼の言う事に従ってしまいました。

四つん這いになり、お尻を両手で広げながら息子のペニスを求める哀れな義母。

深々と突き刺されるペニスに悦びの声を上げて理性をかなぐり捨て、己の欲求のままに男を求めました。

義理の息子から焦らされ待ち望んでいたペニスの快感は、まるで一突きごとに絶頂に達するかのような快感が押し寄せてきます。

「いく……いく……」

「もっとください…」

ベッドに垂れた私の愛液が冷たく私の膝を濡らします。

動物よりも乱れた乱れた交尾を終えた私は、その日以降は息子のセックスを積極的に受け入れています。

だって、義母という立場なんて本当のセックスの快感を前にしたら守るべきものじゃないって思えるのです。

私たちの関係を知らない夫だって、義母として息子の関係が良くなったって喜んでくれてるんです。

だから……私はこれからも息子の性欲処理相手として、義母の仮面を剥がされ続けます。

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