【エッチ体験談】パート清掃員の私は社員さんたちの性処理係になりました

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【投稿者:今井ひな乃(31)】

私はパート社員としてとある企業に派遣されています。

派遣社員は私を含め2人が、社内カレンダーに沿って1人づつ出社しています。

業務内容は社員さんたちの部屋やトイレ、廊下を主に掃除。

比較的給料も良く、時間にも縛られることが無いなど仕事環境は恵まれています。

ここの社員さんたちはほとんどが男性で、業界では有名な企業とあって優秀そうな人が多いですね。

感じもよくおしゃべりもする人も少なくはありません。

ナンパ…というほどではないのですが、口説かれる事も少なくありません。

私が既婚だという事は知っているはずなのに、食事やデートに誘ってくるのです。

職場の飲み会に誘われた時などは酔っている事を口実にホテルにも……。

 

(やっぱり優秀な男の人って自信満々なんだ…。バイタリティが凄いのね……。)

 

今の職場で知り合うまであまり接した事のないような男性たち。

クラスの人気者たちが大人になったような人たちは、私をいやらしい目で見ている事は知っていました。

でも襲われる事はないだろうし、私がその気にならない限りは大丈夫かと考えていました。

ある日、私がトイレを掃除していた時に一人の社員が入ってきました

20代半ばごろの男で、名前はTと言います。

あまり好きな感じではなく、ほとんど話したことはありません。

横で掃除している私を気にする事もなく用を足しています。

それ自体は他の社員さんもする人がいますし、珍しいことはありません。

私もそれほど気にせず掃除をしていると、男は用を足し終わった後で話しかけてきました。

 

「ねぇ、手でしてくれない」

「…何をです」

 

男の言った言葉の意味、本当は気づいていました。

ですが、あまりに突然の事だったので気づかないふりをしたのです

 

「分かってるくせに。手でしごいてくれない?って事なんだけど」

「やめてください…そんな事するわけないじゃないですか。夫だっていますし…」

 

拒む私に近づくと、ポケットから何かを取り出し私に握らせました。

それはお札でした。

 

「もちろんタダでなんて言わないよ?…それに、手でするだけなんだから浮気にもならないでしょ?」

 

男は私の手首をつかみ、強引に私に握らせようとしました。

私は手を大きく開き拒みましたが、男の大きな手で包み込まれ無理やり握らされました。

そして、強引に手を動かすのです。

 

「お願いです…やめてください…!誰か来たらどうするんですか…」

 

Tはお構いなしで私の手で棒を握らせ刺激させます。

強引に握らせられた男のペニスは熱く硬く、私の手の中で大きく膨張したかと思うと、掌の中で大量の精液を吐き出しました。

 

「ありがとうね」

 

Tはそう言うと、うつむきしゃがみこむ私を後にトイレから出て行きました。

手をよく洗いながら私は嫌悪感でいっぱいでした。

でも「こんな5分ほどの行為でお小遣いが貰えたのだから悪くない」と思う気持ちもあり、複雑な気分な気持ちでした。

そしてその日からTは度々わたしの元を訪れ、私にお札を握らせては手でするように頼んできたのです。

初めの数回は私も拒んでいたのですが、その度に言いくるめられて…

今では言われるがままに手を動かし、掌に熱い体液を吐き出すのです。

初めて手でしてから一月ほど経ったころには、Tから受け取る臨時収入は私のお給料以上になっていました。

生活に困っていたわけではありませんが、正直に言うとこの収入は魅力的だったのです。

ある日、私がトイレ掃除をしていると1人の男が入ってきました。

それは比較的親しくしていたKという男でした。

邪魔にならないように便座から離れましたが用を足そうとする気配はありません。

私が不思議に思ってKを見ると、彼もまた私を見ていました。

そして、信じられないような事を口にしたのです。

手で処理していた事が他の男にバレていました

「聞きづらい話なんだけど…。今井さんは手でしてくれるんですって?」

「えっ?…そんなわけないじゃないですか」

「……Tから聞いたよ?」

「嫌です、きっとからかわれてるんですよ。」

 

私は笑いながら答えたつもりでしたが、顔は引きつっていたに違いありません。

 

「そんな事ないです。ただ私は……」

 

俯く私に男はお札を手渡しました。

私はてっきりTと二人だけの秘密だと思っていたのに…

こんな事を荒立てられて困るのは私です。

待遇のいい仕事を失うばかりか、きっと夫にもバレてしまう。

私は迷いましたが、男の下半身に手を伸ばす事を選択しました。

 

「へぇ…本当にしてくれるんだ。嬉しいけどなんだかショックだなぁ」

 

私は答えずに手を一生懸命に動かし男を満足させました。

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私の元を訪れたのはこの男だけではありません。

ひと月たった頃にはTを含め5人の男が私に行為を求めてきました。

私はTに抗議しましたが、冗談半分のようにはぐらかすばかり。

でも結果的にそれ以上にはなりませんでした。

Tだけとの関係だった時は週に2・3回でしたが、人数が増えた事で1日に複数の男の処理をしなければならない日もありました。

満足させるというのは変わりませんが、オプション料として金額を上乗せしてくる男が出始めたのです。

それは「口で」「胸を出しながら」などです。

ふた月たった頃には、私はお金で体を触らせるまでになっていました。

彼らは私が完全に受け入れているので安心しているのか、一方的にお金を握らせては思い思いの要求をしてきます

胸を弄られながら口でさせられたり、下着の中に手を入れられたり。

手だけならまだしも、それ以上の事をされるのはさすがに抵抗がありました。

それに、夫に対しても申し訳ないとしか言えません……。

でも、彼らから得られる臨時収入は私にとって魅力的でした。

(もう少しくらいなら…)の積み重ねは私を蝕んでいったのです。

 

この頃のTは自分の性処理をさせる事はせず、一方的に私の体を弄び、絶頂させる事が多くなりました。

私が仕事をしている場所に現れては、人気のないところに連れて行き、半裸の体を弄ぶのです。

何度も何度も。

下着の中に手を入れ私の大事なところを指で刺激するのです。

胸も、そしてあそこも。

彼は遊びなれているのか女の体を扱いに長けており、夫よりも私の体を知っているかのように悦ばせていきました。

 

そして3ヶ月経った頃には体を許すまでになり、堕ちるところまで堕ちてしまいました。

はじめて私を抱いたのはTでした。

トイレ掃除をしていた私を個室に連れ込み、私を巧みな指で絶頂に導きました。

ここまではいつもの事でしたが…。

その日は手を緩めることはありませんでした。

そして二度目の絶頂を迎えさせられたのでした。

はぁはぁと息を切らししゃがみ込む私に、彼はまたお金を握らせました。

そして壁に手をつかせると私の断りもなく後ろから貫いたのです。

私はそこまではするつもりはありませんでしたが……体を貫くペニスの快感には抗えませんでした。

抵抗しようとする手に力が入りません。

そしてTは好き勝手に腰を動かすと私のお尻に大量の精液をかけ、トイレを後にしたのです。

 

その日からTから関係を求める度に私を抱きました。

トイレだけでなく更衣室や会議室など、社内の多くの場所で私は抱かれてしまいました。

一方で私も仕事着にはコンドームを入れて持ち歩き、いつ抱かれてもいいように準備しているのです……。

もう二人の男たちも、次第に私を抱き始めました。

時には無言で私にお金を握らせ、返事も待たないうちから私の服を脱がせようと手を伸ばすのでした。

私は彼らにとって金で体を売る便利な女扱いなのでしょう。

ですが、私はそれを否定することはできません。

始めの頃に持っていた罪悪感や羞恥心など、もはや僅かにしか残っていないのですから。

男たちと関係を持ってしばらくした頃、夫とのセックスで「上手になった」と悦ばれた事があります。

それも当たり前です。

仕事中なので僅か10〜15分程度ですが性行為を毎日のように重ねているのですから。

時には1日に2人、3人の男から抱かれて仕込まれているのですから。

そんな事は決して言えませんけどね。

私はこれからも社員さんたちの性欲処理係としてギブアンドテイクの関係を続けていきます。

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