【人妻体験談】不倫相手から夜の公園で青姦の良さを教え込まれました

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この記事の所要時間: 921

【投稿者:莉央(27)】

私たちが体の関係になったのは、まだ結婚する前のことでした。

いちおう婚約中ではありましたが、セフレとしての関係を切ることができなかったのです。

未来の夫にバレたらいけないと思いつつも、体の相性が良すぎる男を手放すことはどうしてもできませんでした。

相手は同じ職場だったバツイチで7歳年上の彼でした。

以前から同じ職場でしたが、関わることが少なく話す機会もあまりなかったのです。

私が仕事を教えることになり話す機会が増えたのがキッカケでした。

彼が女好きで離婚の原因も女遊びだったことは知っていました。

話すことが増えで彼と下ネタトークも毎日のようにするようになりお互いの過去の異性との話などもするようになりました。

「人妻は燃える」

「不倫はバレなきゃ大丈夫だよ」

彼はこんな最低な事を言いながらも私を口説いてきました。

流されやすく断れない性格でエッチなことも結構好きな私は、彼の口車に乗せられ次第にその気になってきてしまいました。

そしていつしか夫には内緒でLINEも毎日するようになりました。

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1ヶ月ほどたった頃のことです。

私は職場の人たちと飲みに行くことになりました。

その場に彼はいなかったのですが、彼も偶然近くで飲んでいると連絡があり、お互い解散した後、酔った勢いもあり合流してホテルへ行くことになったのです。

その時初めて関係を持ち、朝までに2回してしまいました。

彼のアソコは夫よりも大きく、太いおちんちんで私も何度もイカされてしまいました。

正直、SEXでこんなに気持ちよかったのは初めてで…。

良くないことをしてしまったと思いながらも、誰にも言えないこの関係がたまらなく、結婚してないし今だけと思いながらズルズルと始まってしまいました。

それから結婚するまでの1ヶ月は時間があれば彼の家に行きイチャイチャ、セックスばかりしていました。

もうすぐ人妻になるのにこんなことして、という背徳感かセックスもすごく気持ちよく盛り上がってしまいました。

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入籍後も関係は続き、私は夜勤があったので仕事に行くふりをして夫にはないしょで彼とデートしたりしていました。

結婚して人妻にってからも定期的にデートをして彼との不倫関係は続きました。

デートは基本、飲みからのホテルか彼の家でセックスという感じでした。

ある日いつも以上に飲んでしまい2人ともベロベロに酔っ払ってセックスをしたことがあり、私も気持ち良すぎて喘ぎまくって卑猥な言葉を言いまくってしまい、何度もイキまくったうえに潮まで吹いてフラッフラになるまでセックスした日がありました。

「どうしたの?今日ヤバイねー」

彼は嬉しそうに言いながら私を後ろから貫いてくるのです。

その日のセックスは私にとって気持ち良すぎて忘れられないものでした。

それからというもの、彼とセックスしたくてしたくて仕方なくなり自分からも誘うようになりました。

しかし、それが彼のS心に火をつけたのか、私から誘っても全くしてくれなくなりました。

遊びに行っても、私から誘ってもセックスをしてくれない、そんな日が続いたのです。

加えて彼は3ヶ月ほど出張に行くことになり、会えない日々か続きました。

その間LINEのやり取りとたまにの電話くらいで、私の欲求不満は溜まるばかり。

自分が人妻なのに不倫相手とのセックスを求めてしまう罪悪感もありましたが、あの気持ち良さには勝てなかったのです。

そんな出張中の彼が帰ってくることになりました。

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そして帰ってきた日に私たちは会うことを約束したのです。

(どうせ今日も抱いてくれないんだろうな…。)

もう何ヶ月も抱かれていません。

夫とはセックスしていますが、彼に抱かれる方が何倍も気持ちよく、満足できるものではなかったのです。

しかしその夜、食事をした後で公園に差し掛かった時、彼から思わぬ事を言われました。

「脱げよ。ここでしようぜ。」

「え?冗談でしょ?」

でも彼の目は真剣でした。

いくら夜中で誰もいないとはいえ外で裸になるなんて経験したことがありません。

ホテルでならと言ってみましたが、それなら今日はセックスしないで帰ると言われたのです。

私はどうしても抱いてほしくて、彼に言われるがままに抱かれる事にしました。

二人で薄暗く木が多いエリアに行きました。


誰か来るかもしれないのに裸にされて

周りからは見えますが、しゃがむと植木に阻まれて通路からは見えなそうです。

太い木に背中を預けて一枚一枚スーツを脱がされていきます。

キスをしながら衣服を軽くたたみ足元にそっと置きました。

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下着姿になるとさすがに恥ずかしくて胸元を隠しましたが彼は許してくれず、それどころかブラのホックを外されてしまいました。

暖かい季節とはいえ夜は少しだけ涼しく、乳首がピンとたってしまっています。

指で挟まれると嫌が応にも身体は反応してしまいます。

そして下着まで降ろされてしまい、私は靴以外の全てを脱がされてしまいました。

私だけ裸になっているのが惨めでしたが「彼が喜ぶなら」と私は辱めを受け続けました。

「私だけなんてひどい…」

不満そうな私を見ながら満足げに笑っていました。

硬くなった性器を私に擦り付けるとフェラをするように言われました。

しかも彼の足元にしゃがみ込むと足をM字に開くように言われたのです。

彼は私の足の間に経つと私の口に硬くなった棒を押し付けました。

「じゅぷっ、じゅるっ、ちゅぅ…っ」

私の口の浅い部分を彼の性器が犯していきます。

口をすぼめて私の口内を犯す熱い塊に愛おしそうに舌を這わせ、もっと気持ちよくなってもらえるように尽くすのです。

「こんなところで裸になってチンポしゃぶるなんて、まるで奴隷みたいだな。」

「やだ…だってあなたが……。」

頭を撫でていた手が頰を左右で挟み、私の口で前後します。

まるで私をオナホールにしているかのように扱うのです。

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「…じゃあ、今日だけ奴隷になってみようか。」

「えっ?奴隷って……」

彼は足で私の膝をこづき、もっと大きく開くように命令しました。

そして両手でアソコを広げるように言ったのです。

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周りに誰もいないか気を配りながら、彼に従い性器を咥えました。

そして命令されるがままに野外でオナニーさせられたのです。

「んっ、んぐ、うぅ…っ!んぁぁ…」

もう、私のアソコは恥ずかしいほどに濡れていました。

ろくに触られてもいないのに、屋外で全裸でフェラさせられているだけでこんなに…。

私は彼のおちんちん欲しさにいやらしい音を立てて彼を刺激し続けました。

「…興奮してるのか?いつもより積極的じゃないか。」

「だって久しぶりだし…」

それに加えていつもと違う行為で興奮してるのかもしれません。

彼は地面に置いていた下着を手に取ると私の頭に被せてきます。

「やだ、とってよ…」

「ダメだよ。こうすれば見られても誰かバレないでしょ?」

「でも周りが見えなくて怖い……」

私は下着を被せられたまま彼に抱かれたのです。

気の幹に手を付き、後ろから貫かれました。

腰を打ち付ける度にの樹皮のごつごつした感覚が私の肩にぶつかりますが、目隠しをされている生で誰かに見られているんじゃないかと木が気じゃありません。

「俺らを覗いている奴がいるぞ」

彼は不安がる私の気持ちに気づいてか、耳元でそんな事を囁きました。

それが本当か嘘かはわかりませんが俯きながら彼の絶頂を受け止めたのです。

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それから彼の要求はエスカレートしてきました。

夜勤の休憩中に私にフェラを求めてくるようになったのです。

「ねえ…会社でバレたら困るよ…。」

「大丈夫だって。ほら、誰かが来る前にさあ。」

倉庫に連れられ、しぶしぶフェラしたのです。

壁の向こうには他の同僚たちが休憩していると思うと興奮しましたが、やはりいけません。

でも、社内でのフェラはいつしか日課になっていました。

もうそれだけでは止まりません。

私たちはもうフェラだけでは満足できなくなり、残業時間の人が少なくなった時間を狙ってセックスするようになりました。

隙を見つけては身体を重ね、日に二度もセックスしちゃう日もありました。

旦那に隠れて、それも仕事中にこんなことしてる背徳感が最高に興奮しました。

私は人妻で、ましてや会社で不倫してるなんてバレたら大変ですが、それが逆にたまらなかったです。

今では私も母となり、正真正銘夫との子を育てています。

あの彼とは同じ職場ですが、以前のように抱かれる回数こそ少なくなったものの、密かに関係は続いています。

母親以前に女としての快感に溺れてしまうなんて自分でも最低だと思いますが、もう誰かに見つかるまではやめられそうもありません。

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