【人妻体験談】結婚前に調教経験があるなんて夫には言えません

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「早く挿れてください!」

と懇願していました。

挿入すると穏やかだったAさんの口調は段々と命令調になっていき、「変態女だ」や「売春婦」などと私を罵ります。

でもそれが嫌どころか、私は謝りながら何度もイッてしまっていました。

Aさんもほどなく絶頂に達し、私の顔に向かって精液を吐き出しました。

射精が終わると、まだ精液が残るペニスを私の口に押し込み、私は言われるがままに残った精液を綺麗に舐め取りました。

精液を舐めたのはこの時が初めてでしたが不思議と何の抵抗もなく舐めることができました。

全てが終わるとAさんは私に構うことなくシャワーを浴びにいきました。

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紳士的だったAさんがそういった行動を取ったのは主従関係をはっきりさせるためであったとは後に気が付きました。

ホテルを出る時にAさんは

「3日以内に返事をしなさい。過ぎたらこの話はなしだ」

と告げ早々に帰っていきました。

この時からもう紳士的で優しかったAさんは私の前には現れませんでした。

1人残された私はこれからどうするか迷いに迷っていました。

紳士的なAさんであれば抱かれても不快感はなさそうでしたし、年齢も年齢ですのでそんなに激しいことはないと甘くみていた部分はありました。

Aさんのセックスはそんな私の予想を凌駕した激しいものでしたが、そのセックスで人生最大の絶頂を感じたのもまた事実です。

ですがお金がもらえると言ってもAさんから危険な雰囲気は出ています。

これは付き合うというよりも性奴隷に近い契約で、いずれ何が起こってもおかしくはないという警報は鳴っています。

私は期限いっぱいまで悩んだ結果、Aさんの性奴隷になることを決めました。

結局はお金の魅力に負けたのです。

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そしてここから2年間、私は性奴隷として様々なプレイを強要されていきます。

性奴隷契約をしてからのAさんは本当に私を奴隷のように扱いました。

移動のタクシーなど人目のあるところでは普通に接してきますが、食事に連れて行ってくれることもなくなりましたし、プレイ中は「ご主人様」と呼ぶように言われていました。

性奴隷契約すると、Aさんは調教と称して私を性奴隷として躾けはじめました。

主従関係をハッキリさせるためとして、Aさんがお酒を飲みながらテレビを見ている時に黙々とフェラチオをさせられたり、Aさんはまったく動かない状態で私が全身でご奉仕することもありました。

Aさんにはサディスティックなところがあり、目隠しをして私の体を弄ぶことを好みアダルトグッズで気を失うまで性器を責めてきたりします。

思い出したくもないほど、体を好き勝手に弄ばれていましたが、当時の私の体は開発される悦びを謳歌していました。

頭では嫌だと思っているのに、体が正直な反応をしてしまうのです。

約束通りお金はくれるので、いつか止めなければと思いながらも関係は続きました。

Aさんとの性奴隷契約で最も屈辱的だったのは複数の見知らぬ男性たちに輪姦された時でした。

性奴隷契約が半年以上過ぎた頃から時々、Aさんはネットで募集したという見知らぬ男性を連れてきて、3Pをしたり自分たちのセックスを相手に鑑賞させていました。

私はそれについてはAさんがいたこともあり恥ずかしく思いながらも悦んで見せびらかしていました。

もうそのころには立派な性奴隷として貞操観が壊れていたのです。

しかしその輪姦の時はAさんはその場におらず、撮影したものを後で楽しむという趣旨の命令でした。

知らされたのは当日で、指定されたいつもと違うホテルに入ると知らない男性が5人ほど下着姿で待機していした。

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名前も知らない男達に輪姦されて

私が部屋に入ったのを待っていたかのようにAさんからの電話が鳴り、出てみると今からこの人たちとセックスをしろと言うのです。

当然私には拒否権はありませんので、受けるしかありません。

戸惑いこそしましたが、屈辱的な行為もご主人様が喜ぶならと本気で思っていました。

集まった男性たちは年齢もバラバラでしたが、私が電話を切るやいなや襲いかかってきて、あっという間に全裸にされ、好き勝手に体を弄ばれていきました。

覚えているだけでも、夢中になって乳首を舐めてくる人、無理やり舌を入れてキスをしてくる人、乱暴に性器を触ってくる人など、欲望の限りに私を凌辱していきました。

パイズリするように命令されると皆さんの性器を胸で挟み、胸の谷間に何度も精液をかけられました。

アナル舐められたり、騎乗位で突きあげられたり。

両手ではペニスを扱く姿をカメラで撮られます。

髪の毛に精子をかけられ、声も出ないほどグッタリしている状態でも延々と突かれ、自我が崩壊した人形として男性たちに輪姦されていました。

電話が鳴り、我に返ったころには男性たちはすっかり着替え終わって汚いものを見るように私を眺めていました。

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電話はAさんからでその場で

「みなさんのオナホになれて幸せです」

と感想を言わされました。

撮影したビデオは持ち帰るように言われ、後日、その時の映像を見ながらAさんとセックスをしました。

Aさんはとても興奮してくれて、当時は私も自分の痴態になんとも言えない感覚を味わいながら絶頂しました。

しかしそんな生活も長くは続きませんでした。

ある日突然捨てられてしまったのです。

Aさんに捨てられた直後の私は生きる意味を否定された気持ちになっていました。

自分を必要としてくれる人を求めてその後半年ほどは出会い系で知らない男性とセックスをしたりもしました。

しかし満たされない想いをしている内に次第に目が醒めてくると、自分が恐ろしい世界に身を置いていたことを知り震えました。

その後はもう男性が怖くなってしまい、セックスはおろかしばらくは目を合わせるだけで犯された気分になってしまうほど精神を病んでいました。

そんな私が今は人妻となれているのは幸運としか言いようがありません。

男性への恐怖はまだありましたが、そんな私の過去を聞くことをなく慣れるまでじっと待っていてくれた夫のことを私は心から感謝しています。

そして感謝して、この人に一生を捧げたいと思えば思うほど、人妻になった今でも忘れることができない過去の過ちが私を苦しめています。

ですが時折、以前のようにめちゃくちゃに犯されたい願望が頭をよぎるのです。

名前も知らない男達に次々に犯され奴隷のように体を使われ、そしてご主人様に清めてもらう。

私の心に刺さったと奴隷としての心構えは棘のように刺さり一生抜けないのかもしれません。

もしご主人様から連絡が来たら…私は人妻であるにも関わらず性奴隷として過ごす二重生活を送ってしまうのかもしれません。

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