【枕営業体験談】生保レディの人妻が枕営業を持ちかけられ、中出しセックスと引き換えに契約をとった体験談

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この記事の所要時間: 1210

【投稿者:サチコ(31)】

私は主婦の傍ら、生保レディとして働いています。

本当は「専業主婦」へ憧れていたのですが、夫の稼ぎだけでは生活ができません。

会社にて私はノルマ表を見て、ふぅとため息をつく。

入社して半年が経ち、バディで動いていた私も今では独り立ちしました。

伸び悩むノルマ。

上司からの小言。

色んな事に正直うんざりしていました。

「ちょっといいかな?」

トントンと肩を叩かれ、振り返ると支部長がいました。

げんなりした顔を取り繕って、私は支部長の元へと向かいました。

「最近、ノルマが達成できてない様だね」

思っていた通りの事を言われました。

「はぁ。すみません」

生返事をしつつ、私は謝りました。

「あんまり言うと、パワハラになるけど……。とにかく何が何でも、とっておいで。頼んだよ」

そう言うと支部長はさっさと出ていってしまいました。

(何が何でもって言われても……。)

私はつい最近ネットで見た記事を思い出しました。

『生保レディの枕営業』

コンプライアンスが問われるこのご時世に、そんなことがあるのかと疑心暗鬼に見ていました。

女の武器を使うなんてありえない。

この時まではそう思っていました。

何だかんだ考えていても仕方がないので、時間つぶしに外回りに行く事にしました。

これが私の「運命」だったのかもしれません。

そんな時のことです。

外回りをしていると、誰かに声を掛けられました。

「サチコちゃん?」

そこに佇むのは、アグレッシブな男性でした。

何だか懐かしい、見覚えのある顔……。

「N君…!?」

高校時代の同級生。

お金持ちの坊ちゃまで、成績優秀でハンサム。

非の打ち所のない彼は、トントンで一流企業に入ったという噂を聞いていました。

「嬉しい。覚えいてくれたんだね。」

にっこりとほほ笑む彼を見て私は思い出しました。

私は……彼の事が好きだったことを……。

「貴方、一応男前だしね」

ハンサムな彼は、目の保養になります。

「スーツ着て、セクシーだね。」

彼は、私を嘗め回すように見ます。

その視線は、何処となくエロく獣のように感じました。

「これ制服だもん」

「もしかして、生保レディ?」

私の反応を見て彼は、ピンときたようでした。

「そうよ。中々、ノルマ―が達成できなくって困っているの。」

半ば愚痴っぽく私は彼に言いました。

「ふーん。制服姿ってなんかそそるね。」

彼の視線は益々怪しい物へとなっているのが分かりました。

「そんなことないわよ。」

思わず私は、一歩下がりました。

「……どう?君さえよければ相談に乗るけど?」

そう言って彼は私の腰に手を回してきました。

その手つきは何ともいやらしく感じました。

(そう言えばこの人、大きな会社の御曹司だったわね…。太客になってくれるかも…)

お金持ちの彼と上手くいけば……。

私の中で何かがはじけたのがわかりました。

「生保レディの枕営業。知らないはずないだろう?」

彼は意地悪そうに笑いました。

「生保レディの枕営業なんてこのご時世……」

「俺はありと思うけど」

私の言葉を割いて彼は言いました。

「そうかしら……」

「ノルマ……手助けしてやるっての」

「うん……」

「そうと決まれば、ホテルへ行こうか。」

強引な彼に手を引かれるまま、私はホテルへと向かいました。

心の中で夫と子供に謝りながら……。

「サチコちゃん、昔と変わらないな」

綺麗なスウィートルームに入った私は思いっきりベッドに押し倒されて、キスされました。

優しく唇を合わせられて…。

結婚して初めての、夫以外とのキス。

男性なのに柔らかく、セクシーな唇。

彼はゆっくりと私の唇をこじあけて、歯や歯茎を念入りに舐めてきました。

舌と舌が絡んだ瞬間、ふと体の力が抜けました。

「…君はなすがままなの?お客様にサービスしなきゃ…ね?」

そう、私は彼に体を買われたと同じなのです。

諦めた私は、脱力した体で、彼の体に腕を回しました。

「ん。貴方はキスが上手いのね。」

「上手いのはこれだけじゃないさ」

慣れた手つきで彼は、私の服を脱がせていきます。

私も彼も産まれたままの姿になりました。

ブラジャーを外された胸は、彼を受け入れようと乳首がピンと立っています。

「ん……。あ……。」

彼はその乳首に吸い付き、時折舌で転がしてきます。

ちゅうちゅうと卑猥な音が響き、私の気持ちも高揚していきます。

もう既に、私の下半身はトロトロです。

「ほら、僕のも触ってみてよ。」

彼の細く繊細な手が、私の手を誘導します。

誘導された先には、彼のペニスがありました。

赤黒く、熱く脈を打っているペニスを握らされました。

ハンサムな顔の下に、こんな巨根があるなんて……。

そう思うだけで、私は息が荒くなりました。

熱いペニスを優しく、時に少し力を入れてみたりと刺激を与えます。

ペニスの先から、トロッとしたカウパーが出てきました。

私の手で彼が感じてくれている。

そう思うと、いてもたってもいられなくなりました。

「お口でさせていただきますね…。」

私は、彼の前に跪き、ペニスを頬張りました。

じゅるじゅると音を立てて、よだれを流しながら私は一生懸命奉仕しました。

「サチコちゃん、フェラするの上手なんだね。旦那さんに仕込まれたの?」

「んっ…ん……夫の事は言わないで……。」

しかし、彼は続けて夫の事を話題にし続けました。

「…旦那以外とはしないの?こういう事。」

「……んぅ…じゅる……しません…。」

不倫なんて考えた事もありません。

ほんの1時間ほど前ですら今を予想できなかったのですから。

「へー、そうなんだ。じゃぁ、夫以外の男は久しぶり…って事なんだ。嬉しいねぇ…。」

私の口の動きに合わせて、彼は腰を動かします。

(もうすぐイキそうなのね…。)

彼のペニスの具合からそう感じ取れました。

「よし…出すぞ……!!」

一発目。

ドロドロで濃い精子を彼は私の口腔内へぶちまけました。

ビュルビュルと大量の精液が吐き出されました。

こぼさないように、垂れ流しながらも私は飲み干しました。

私は既婚者。

夫も子供もいる。

だけど……。

背徳的な行為のせいか、彼の雄臭のせいなのか…。

次第に私は「妻」から「女」へと変わっていきました。

「まだまだ頑張ってもらわなきゃ、ね?」

私の口から彼はペニスを引き抜きました。

射精したばかりなのにもう元気にビンビンしています。

何てタフなペニスなのでしょう。

「今度は俺の番だ。」

そう言うと彼は、既にドロドロになっている私のアソコへと顔をうずめました。

「ああ……やっぱり恥ずかしい……んっ……。」

「…何が恥ずかしいものか。フェラしてるだけでこんなに濡らして…はしたない……」

恥ずかしいほどに濡らしてしまっている事を彼に知られた事もそうですが…。

あらためて口にされると恥ずかしさで心が潰されそうになってしまいます。

ざらざらした舌か、私のクリトリスを舐めていきます。

包皮を剝かれ、露わになったクリトリスは痛いくらい敏感になっています。

ビクンビクンと勝手に腰が動いてしまうのを止められませんでした。

「ぅあっ……恥ずかしい……。」

そして、彼の舌は割れ目の奥へと進み込んでいきます。

気持ちよさに声が漏れます。

「こんなに濡れてるんだし、そろそろ入れちゃおうか。君も忙しいだろうし、ね。」

そう言って彼は、指を一本、二本、三本……と増やし私の中を確認しました。

「んはっ…やめ…!そんなにいっぱい……!」

「何を言ってるんだ、こんな簡単に入るくらい濡らしておいて…」

彼の指が私の中で蠢き、中から私を攻め続けます。

「もう、挿れていいよね…?」

私は、頷きながら顔を隠し、足を大きく広げました。

「……は、はい…挿れて……ください……。」

そして、これでもかというほど大きくなったペニスを正上位で入れてきました。

「はぁっ……!やっ…おっきぃ……!」

あまりの大きさに、私は一瞬呼吸を忘れました。

大きく深呼吸をして呼吸を整えて、彼の動きに合わせて呼吸をします。

ペニスを抜き差ししたり、グラインドさせたり……。

彼は私の中で楽しんでいるようでした。

「サチコちゃんの中、すごく気持ちいいよ…。」

耳元で囁きながら私の中を蹂躙していきます。

彼が腰を動かす度にお腹の中がかき混ぜられ、心がかき乱されていくようでした。

「あぁ……うっ…んっ……ん…。」

彼の下で喘ぎながら、キスをねだるように舌を突き出しました。

お互いの舌を絡ませながら、彼の腰の動きが早まっていきます。

「……このまま出すよ…。」

「だめ…んっ…中はやめて……。外に……」

流石に私は中だしを拒みました。

ですが、彼の意志を曲げることはできませんでした。

「中出ししてもいいじゃん。もし出来ちゃったら…認知なり堕ろす金なり出してやるから…。」

「そんな……んっ…だめ…中は……」

最低な彼の言い分ですが、お客様の意向には逆らえません。

何度も中出しさせろと耳元で囁かれ…

私はついに折れてしまいました。

「あっ…!んはっ……いい…です…。中で出してくだ…さい……」

私の言葉を皮切りに腰の動きは早まり、そのまま熱い精子が膣の中に勢いよく注がれました。

「んぁ…出てる……。」

…でも、最高に気持ちいい。

暫く嗅いでいなかったこの匂いに私は翻弄されました。

それだけでは済みませんでした。

何度も何度も、中出しされて…。

何回出されたか分からないくらい。

…そして、私も数え切れない程にイカされてしまったのです。

高校生時代、女性のアイドル的存在だった彼。

そんな彼とこんな濃厚なセックスができたことは、優越感の何者でもありません。

「今日は楽しかったよ。ありがとう。」

私達は何事もなかったかのように、ホテルから出てきました。

「私のほうこそ。沢山契約して頂いて…ありがとう。」

私は疲れた体を引きずりながら、彼にお礼を言いました。

彼はちゃんと約束通り、契約してくれました。

しかも一番率の高いプランです。

「またお願いしたいね。」

ニヤリと彼は笑いました。

「君次第だけど、他の社長連中も紹介しようか。その代わり…わかってるよね?」

やっぱり、枕営業になるだと内心思いました。

「また、宜しくお願いします……」

「ふふっ、次が楽しみだね。」

こうして私の初めての枕営業が終わりました。

みるみるうちに私の営業成績は上がりました。

今では営業所トップどころか、全営業所でもトップクラスです。

その代わり…私は契約をもらう度に彼に抱かれ続けているのです。

もう、夫に抱かれる回数の何倍も彼に抱かれているような気がしています。

彼が私に飽きるまで…

この枕営業から始まった不倫関係を続けていくに違いありません。

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