【レイプ体験談】押し込み強盗に襲われ夫の前で輪姦されて

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この記事の所要時間: 1616

夫を縛り付けたソファがガタガタと揺れています。

こんな姿を夫には見せてはいけないのは分かっていますが完全に抑えるのは無理だったのです。

我慢しているのにどうしても口から声が漏れてしまいます。

そんな私とはうらはらに、男達は私の体を激しく弄び続けました。

「奥さん凄い格好で犯されてるねえ。3Pで串刺しされてる姿なんて中々見られないんだから旦那にもよく見せてやれよ。」

もう一人の男は私の手を取り立ったままで私の口にアソコをねじ込んで来ました。

唇を噛んで喘ぐのを我慢していたのに、それすらできません。

声を出さぬよう耐えてはいますが荒く息が上がってしまうのです。

「ふーっ…んぐ……ん…ぅ……んん…」

口が塞がれ息苦しいのに加え、おぞましい快感が私の息を荒げていきました。

舌を止めると語気を強めた調子で休むなと言われ、膨張する熱い塊を舐め続けるのでした。

体の内側から抉られる度に快感が湧き上がり、口の中では先端から溢れ出す体液を舌で絡めとりながら男に尽くしました。

「むぐっ…んっんっ……」

男の腰を掴み頭を前後に振っている私に男は腰を打ちつけます。

腰と腰ぶつかり合うリズミカルな音。

荒々しい腰つきで私を貫き続けました。

私の中でくすぶっていた快感にはもう拒む事なんてできません。

次第に高まる絶頂の気配を否定ていましたが遂にその時が来てしまいました。

「んっ…んぅっ……ぅんんん…ぐぅ……!」

私は悦びの声を押さえつけるように男のおちんちんに吸い付きながら絶頂を迎えてしまいました。

「あー、そろそろイキそう。」

「はっ…うぅ……だめ…やめて……」

「俺らが孕ませてやるよ。」

「やだぁ…!お願い外に…妊娠しちゃう……!」

私を逃さぬように腰を掴み後ろから覆いかぶさると、低いうめき声を上げながら男は私の中で果てました。

ビクビクとペニスが私の中で痙攣し、熱い液体が私の奥に当たる完食は絶望でしかありません。

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射精が落ち着いた男は私の中からペニスを抜くと、もう一人の男と交代しました。

先ほどまで私を犯していたものが私の口にねじ込まれます。

(嫌だ……こんな事できないよ……助けて……)

私の体液と精液が入り混じった匂いのするペニスを舐めさせられ、尿道に残った精液を吸わされました。

お掃除フェラと言うらしいのですが、こんな事はしたことがありません。

まるで娼婦か風俗嬢のような事を私に求めるのでした。

少し柔らかくなったペニスを立たせるように言われ、私は自分を犯す物に奉仕させられるのです。

もう一人の男は精液が溢れるアソコに別の男が侵入してきます。

「ん…はぁっ……!あぁ…」

先ほどとは打って変わってねちっこい動かし方をします。

男を受け入れ慣らされた私を焦らすように犯していったのです。

そして私はこの男にも絶頂させられたのでした。

本来であれば嬉しい事なのでしょうが、輪姦レイプされてイカされるなんて、自分がどうにかなってしまいそうでした。

男たちは私の中で果てるたびに役割を交換するのです。

真逆のセックスは緩急をつけたように私の身体を悦ばせ、侵入を許す度に私を狂わせるのでした。

(やだ…やだ……きもちいい……もっと……)

いつしか私はあれほど嫌だった精液まみれのペニスに吸い付き、すするようにしゃぶるようになっていました。

私が帰宅してから2時間ほどしか経っていないのに恥ずかしいほどに乱されてしまっています。

こんなに短時間で狂おしいほどに絶頂させられた経験なんてしたことがありません。

以前付き合っていた男性とも夫ともしたことがない未体験の快感が私を狂わせていったのでした。

もう何度イカされたのかなんて覚えていません。

膣から溢れ出し垂れた精液を指で掬い上げられ口元に差し出されると反射的に舌で舐めとってしまいます。

そんな私を夫はどんな想いで見ていたか今でも聞けませんが、酷く屈辱的な行為をさせられながらも激しく身体を反応させてしまいました。

なんども絶頂に達してからは心のタガが外れたように何度も昇りつめてしまったのです。

「はぁっ……ごめんなさい……またイっちゃう………!」

正常位で犯されている時などは男は私の顔の上に跨ってきました。

そしてしゃがみ込むと自分のアナルを私に舐めさせてくるのです。

筋肉質な肉が私の顔を圧迫し、押し付けられた穴に舌を這わせました。

「随分と積極的にアナル舐めしてくれるじゃないか。もっと旦那に見てもらえよ。」

「はぁ…あなた……ごめんなさい…きもちいいの……。」

男のアナル周りに生えた体毛がジャリジャリと舌に絡みつき、ヒクヒクと動く穴に舌先を這わせるのです。

私はまるで便器になったように男に股がられ、一人が絶頂に達するまで舐めさせられるのでした。

「あぁっ…はぁぁ…んぅ……いく…いくぅ……!」

もう女としての尊厳などありません。

夫以外の男に犯され悦び、ペニスを咥えさえられ悦び、アナルを舐めさせられながら絶頂に達してしまったのです。

喘ぎを我慢する事をとうに諦め、快感に逆らえない自分を受け入れてしまうしかありませんでした。

「はっ……はっ……あぁ……もっとぉ……」

快感をねだる淫らな女になった私を、男達は明け方近くまで犯しました。

そしてぐったりした私を残し暗いうちに逃げていったのです。

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一夜開け冷静さを取り戻した私は、とんでもない事をしたと自己嫌悪に陥り塞ぎこみました。

体調が振るわず仕事を数日休み夫と警察へと行くか話し合いましたが、この事を世間に知られたくない想いが先にたち、二人だけの秘密として無かった事にしたのです。

そして夫も私を守れなかった負い目があるのか離婚を口にする事もなく日常の生活へと戻っていきました。

でも私は男達によって少し変えられてしまいました。

あの日与えられた強烈な性体験を思い出しては下半身を濡らしてしまうのです。

男達は帰り際に犯され尽くした私の写真を何枚も撮っていきました。

もし男達が再び訪れ、それをネタに脅されたら……。

そんな事を考えオナニーしてしまうのです。

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