【レイプ体験談】押し込み強盗に襲われ夫の前で輪姦されて

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必死に足を閉じましたが、男達のすごい力で降ろされ、私は裸にされてしまいました。

「すげぇ乳してるじゃねえか。」

「でかいな。俺にも揉ませろよ」

男が後ろから私の両胸を揉み始めます。

乳首を弄られると嫌が応にも硬くなってしまいます。

「やだっ……もうやめてください……」

「うるせえな。黙ってろよ。」

名前も知らぬ男達に命令されるがままに私は恥ずかしいポーズを取らされるのでした。

胸もアソコも隠す事は許されません。

逆らったら夫が暴力を振るわれるのです。

言われるがままに頭の後ろで手を組み、足を大きく開いたポーズで立たされました。

ガニ股の足の間を覗き込まれ、指でヒダを広げられては入り口をまじまじと観察されるのです。

男の一人は唾液で指を濡らし、私のクリトリスを入念に弄り始めました。

嫌悪感しかない指の動きでしたが男の指で体が反応し始めているのを必死に耐えました。

「舌を突き出せよ。」

命令されるがままに私は舌を突き出し、男はその舌にしゃぶりつきます。

続いて男が突き出した舌を舐めさせられたのです。

断る事なんてできないと知っている癖に耳元で「旦那が見ているぞ。」と囁かれましたが夫の方を見ることはできませんでした。

眉をひそめながらタバコ臭い舌を舐めまわされ、その間に唾液でべっとりと濡らされた指先でクリトリスを撫で回されました。

感じたくないのに鈍い快感がお腹の底から湧き出してしまいます。

(レイプされて感じちゃうなんて…それも夫の前で……絶対に感じちゃだめだ……)

しかし感情でどうにかなる問題ではありません。

男の指から逃れようと腰を動かしましたが、感じ始めた私を男が逃すはずがありません。

両手で私の下半身を挟みクリトリスと膣口を同時に触り始めます。

濡れてしまった穴の周りを音をたてるように触られ、あざ笑う男は私の舌を吸いながら両乳首を摘みました。

「乳首を勃起させるわマンコを濡らすわ、スケベな女だなあ。」

「違い…んぅ…ああぁっ…!」

言いかけた私の中に男の指が入っり、思わず声が少し漏れてしまいました。

男の指は私の中を抵抗なく動き私が完全に濡れてしまっていた事を改めて知らしめられました。

(こんなに簡単に……)

こんなに下品なポーズを取らされながら私の弱い部分を責められ続けます。

乳首を摘まれ上下に揺らされると鈍い痛みと一緒に望まぬ快感が積み重なっていくのです。

「揺れてる揺れてる」などと言われながら自慢の乳房を弄ばれるのでした。

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輪姦レイプされているのに次第に感じ始めてしまい…

私の体を一通り弄んだ男たちは私を四つん這いにさせました。

犬のようにお尻も持ち上げさせられ、目の前にしゃがんだ男は私の唇にペニスの先端を当てがいました。

(こんなの嫌だ……)

体が大きい男はペニスも大きいのでしょうか。

夫よりも一回りも大きい男のペニスが私の口を犯そうとするのです。

顔を背け後ろを見ると、私の股間を弄っている男も既に裸になっていました。

そして、そこにも大きなものが天を向いていたのです。

男は私の頭を掴み唇にペニスを押し付けます。

先端から溢れるヌルヌルとした体液が私の唇を濡らすのです。

「お前が従わないなら旦那に痛い目にあってもらうしかないな。」

「あぁ……だめです……し、しますから……。」

夫の事を言われると逆らう事はできません。

まるで「やめろ!」と言わんばかりの夫の呻きの中で私は男のペニスを咥えました。

いつもよりも大きく口を広げ先端にキスをします。

そして、舐めるように舌を這わせました。

「そんなんじゃいつまでたっても終わらねえぞ?」

男は半開きの口にペニスをねじ込んで来ました。

圧迫感がすごく呻きましたが私に気遣う事なく両手で頭を掴み前後に腰を振ります。

浅い部分でペニスが繰り返し私の口内を犯していきます。

まるで「こうやって喜ばせろ」と言わんばかりに。

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硬く張った先端を舌で舐めながら頭を動かすと、もう一方の男は拒む私の足とお尻を大きく広げました。

そしてヒダを広げ私の穴に二本の指が入れてきたのです。。

ゴツゴツした関節が私の入り口を広げ、ぐねぐねと動く指が私の内側を犯していきます。

思ってもいない「おいしいです」という言葉を言わされながら、私は四つん這いで上下の入り口を責められました。

果実のようにぶら下がった私の乳房を羽交い締めにされ、辱めるようにたぷたぷと揺らすのです。

立ち膝をつかされ両手で男達のペニスを握らされ、交互にフェラをさせられました。

それも夫の方を向かされてです。

目を閉じると開けるように命令され、私は愛する夫を見ながら他人のペニスを咥えさせられました。

男達の体液でぬるぬるになった手を一生懸命動かし男達が満足するように奉仕するのです。

「そろそろハメてやるからな?」

「やだ…やだぁ…!」

ダイニングテーブルに押さえつけられ、後ろから私は貫かれました。

私のアソコをを貫いたものは夫よりも大きいものでしたが、十分に濡らされていたアソコに滑るように潜り込んできました。

「ふぐぅ…ぁぁ……」

認めたくありませんでしたがどうしても感じてしまいますが、そんな姿を夫に見せられる筈がありません。

声を漏らさぬよう口をつぐんで快感に耐え続けました。

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