【レイプ体験談】押し込み強盗に襲われ夫の前で輪姦されて

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この記事の所要時間: 1616

【投稿者:咲(30)】

あれは忘れもしない2年前の夏の事です。

主人と結婚して1年が経ち専業主婦としての生活にも慣れてきた頃の事です。

その日は以前働いていた同期との飲み会に誘われた日でした。

久しぶりに会った同期たちと二次会のカラオケで弾け、気分良く自宅へと戻って来ました。

日中に比べると幾分過ごしやすいとはいえ蒸し暑い熱帯夜。

家の着いたのは0時近かったでしょうか。

駅からの道を一人で歩き、結婚と同時期に入居した戸建の自宅に着きました。

すでに夫は帰宅している時間ですし、普段であれば電気がついている筈ですが、その日は真っ暗でした。

(もう寝ちゃったかな?)

(何か怒らせるような事したっけ?)

もちろん何も思い当たる節などありません。

玄関を開け、居間へ向かいました。

真っ暗な廊下を抜け居間の明かりを点けると、そこには思わぬ光景が広がっていました。

ソファの上に粘着テープのようなものでぐるぐる巻きにされた男が横たわっていたのです。

(えっ…?)

それが夫だと気づいた時、後ろから強い力で羽交い締めされ口を塞がれました。

私よりもずっと大きな体をした男に抱きつかれ、腕を解こうとしても解けません。

助けを求めるように夫を見ますがあの姿ではどうにもなりません。

最悪な事に男は一人だけではありませんでした。

ソファの後ろからゆっくりともう一人が姿を表したのです。

→→【不倫体験談】パート先の年下男性に寝取られた人妻

まるで何か格闘技をしているかのような筋肉質の体。

おそらく私を押さえつけている男も同じような感じなのでしょう。

一眼で敵う筈がないと諦めてしまう圧倒的な体格差がありました。

「逆らったり大声出したりすれば…どうなるか分かるな?」

低い声。

耳元で男が囁き、私はコクコクと頷きました。

そして私の両手両足を粘着テープで縛りったうえに口を塞ぎました。

「危なかったな。」

「ああ。」

私が帰って来たのが予想外だったのでしょうか。

男達は一息ついた様子で座り込みタバコを吸い始めました。

広がる匂いが部屋に広がり私たち夫婦のスペースを蹂躙していくようです。

夫を見ると、殴られたような後が頰に残っていました。

「奥さん、あるだけ出して貰おうか。」

動けず地面に寝そべる私に男が話しかけます。

私は何度も頷くと、足の拘束を解かれました。

バッグ、財布。

そして金庫。

しかし、普段からあまり現金を持ち歩かないため大きな金額にはなりませんでした。

「本当にこれだけか!?」

男は凄みましたが、無いものを出す事などできません。

怯えながら頷く私を連れて再び居間に戻って来ました。

「最悪じゃねーか。」

一人の男がつぶやきました。

私は男が諦めて出て行ってくれるのを祈るしかありませんでした。

しかしそれは叶いませんでした。

「……仕方ねえから、この女を犯していこうぜ。」

私たちは思い切り首を振り、声にならぬ声をあげました。

夫ももがきながら男達に凄みますが、男の一人が夫のお腹付近を殴りました。

「むぐぅ…!」と鈍いうめき声が漏れます。

「ほら、お前が嫌がるから旦那がひどい目に合うんだ。」

そう言うと再び夫に手をあげました。

喧嘩や格闘技に無縁な私は、実際の鈍い打撃音に怯えて何も答えられません。

(もうやめて…!)心の中で叫ぶも男は二度、三度と夫を殴りました。

「ほら、どうするよ。もっと旦那を痛めつけて欲しいか?」

私は泣きながら首を振りました。

「それならヤらせるか?」

私はしゃがみ込みながら頷きました。

男たちは笑いながら私を立たせると口を塞いでいたテープを剥ぎました。

そして、間髪入れずに私の唇にキスをしてきました。

タバコ臭い舌が私の唇を舐め回します。

侵入を許さぬよう真一文字に噤んだ唇を舌がなぞります。

「随分と酒臭いな。」

もう一人の男が後ろから私の胸を荒々しく揉み始めました。

触られないように胸を覆いましたが、男達は一人つづ私の片手を握り無理やり降ろさせ、体を弄ってきます。

久々の飲み会で着飾った私の服は無理やり脱がされ、ブラジャーも剥ぎ取るように脱がされていきました。

そして男達は下着を脱がそうとしてきたのです。

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