【輪姦体験談】泥酔した人妻が輪姦レイプされ肉便器にされるまで

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この記事の所要時間: 250

【投稿者:美咲(29)】

あれは今から2年ほど前の事です。

当時わたしはアパレル系のショップに勤めており、結婚した後も店長としてお店を任されていました。

見た目やスタイルには結構自身があり、たまにお客様にナンパされたりして。

その度に「私、既婚者なので浮気になっちゃいますね〜。」なんて言ったり。

少し調子に乗っていた事もあったかもしれません。

その頃、私は結婚して1年ほどたっていました。

夫の転勤についていくため退職する事になり、同僚たちから送別会を開いてもらっていたのです。

同僚達はみんな同性仲も良く、辞めるのが本当に残念でした。

この仲間たちと飲むことは最後…ではないにしろ、機会はかなり減ってしまうのは間違いありません。

楽しさや寂しさのせいもあったのか、私はいつもより飲みすぎてしまったようです。

「送っていこうか?」

と、心配する同僚たちでしたが、私はそれを断り一人で帰りました。

ここまでは覚えています。

→→【体験談】人妻の弱みを握り性奴隷にした結果

次に気がついた時には、見知らぬ場所…そして、大学生くらいでしょうか。

若い男たち4、5人が私を囲んでいました。

何が起こっているのか理解するまで時間がかかりましたが、明らかに異様な雰囲気です。

男たちは上半身裸だったり下着姿だったり……。

そして私はと言うと床に寝かされているようでした。

手首を何かで縛られ、頭の上で固定されていました。

上着は大きく捲り上げられ、胸があらわになっています。

下半身はスカートとパンストを剥ぎ取られ、下着一枚に…。

ここで、ようやく自分の状況を把握できました。

(どこかに連れ込まれ、襲われているんだ……。)

私は精一杯体を動かし逃げようとし、朦朧とする頭をフル回転させました。

「ちょっと……!やぁっ……!……やめてください……!」

男たちは気がついた私をニヤニヤと見下ろしています。

私の戸惑う姿を笑いながら男たちは答えます。

「泥酔していたお姉さんを助けてあげたんじゃないですかー?」

「そうそう。そんな言い方されて傷つくわー。」

一人の男がしゃがみこみ私の胸に手を伸ばし、我が物顔で揉みはじめました。

「大人しくしておけよ…ヤることヤッたら返してやるからよ…」

「んあぁぁ…イヤだってば……!」

「うるせぇよ。こっちは無理やり犯したっていいんだぜ?」

「お願い…ほんとに……!」

明らかに私はどこかに連れ込まれ、弄ばれる寸前でした。

「やめ……やめてください……!」

「お前だって旦那以外の男とヤれて嬉しいんだろ?」

「そんなことありません…」

「そうなんだ…。じゃあ、奥さんが楽しむ気がないなら俺らだけで楽しんじゃうか?」

「だな。さっさとヤって、ヤリ捨てするべ。」

男たちは同調すると、一斉に私の体に群がりました。

数人がかりで私を押さえつけ、足を大きく開かせたのです。

(イヤだイヤだ……犯されちゃう……)

必死に男たちを跳ね除けようとしましたが叶うはずがありません。

「いやぁ……!お願いです…許してください…」

「は?セックスを楽しむ気がないって言ったのは奥さんだろ?」

「俺らで勝手にヤるからさ…。黙って脚を開いとけって。」

「お願い…乱暴しないで……。お願い………っぁ…むぐぅ…んぐ……。」

必死に懇願する私を押さえつけ下着を脱がすと、口にねじ込まれました。

犯されまいと頭を振って拒絶する私の体を男たちの手が辱めていきます。

私は必死に口に含まれた下着を舌で押し出し、息も絶え絶えに懇願しました。

「お願い……お願いです…入れるのだけは許してください…。」

「…そんなのダメに決まってるだろ?」

「そんなぁ……お願い…お願いします……許して……」

目から涙があふれ出した私を見下ろしながら男の一人が言いました。

「バカな女だな……一緒に楽しむなら怖い思いしないで済むってのによ。」

「本当にな。それなら少しは優しくしてやるのによ。」

断れば無理やり犯される。

断らなくても犯される。

…でも、力づくて犯される事はない。

不条理な二択問題です。

そんな事は分かっています。

ですが、少しでも怖い思いをしたくない私は、彼らの言い分を飲むしかありませんでした。

「……お願いします………。や……優しくしてください……」

男たちはニヤニヤした表情で顔を見合わせます。

「奥さん、優しくってどういう事だよ」

「お願いです…言う事聞きますから…乱暴しないで…。」

「みんな、聞いたかよ?」

「聞いた聞いた。こいつ、輪姦されたいってよ。そうだろ?奥さん。」

輪姦されたいだなんて、そんな事あるはずがありません。

だれが好き好んで見ず知らずの男に犯されて喜ぶものですか。

…そう思っていたとしても言えるはずがありません。

私はただうなづくしかありませんでした。

「……さ、されたい…です……。」

「おら、もっとはっきり言えよ!」

「ひっ……ま…輪姦されたい…です……。」

「聞いたかよ、輪姦されたいってさ。」

「変態人妻じゃねぇか。」

男たちは笑いながら見下しような目で私を見ながら続けました。

「おい、どうせ嘘ついてるんだろ?」

「嘘じゃないです…だから酷い事しないで下さい…」

「誓うか?何でもするか?」

「誓いますから……」

すると、男の一人がビデオカメラを片手にこちらを撮影している事に気づきました。

「せっかくだからさ、奥さんと俺らの記念に撮っておこうぜ。」

「そんな…撮らないで下さい……」

「…安心しろよ、奥さんが協力的なら何も起こらねえよ。ただ…」

男は続けました

「もし逃げ出したりしたら……どうなるか分かってるな?」

男が全てを言わずともわかります。

逆らえばこの録画が出回るという事なのでしょう。

カメラが私に近づきます。

泣きじゃくる私の顔を写しながら、男は言いました。

「奥さん、輪姦されたいんだって?」

「……されたい…です。」

「へえ…旦那以外の男とセックスしたいんだ?」

(そんな事ない……でも、言う通りにしないとひどい事事になっちゃう……ごめんなさい……)

「…は……い………。」

「もっとはっきり言えよ。」

「あっ……!だ…旦那意外としたいです……!いっぱい…お…犯してくだ…さい……。」

男たちの笑い声が響く中、縛られていた腕の拘束が解かれました。

もう抵抗する気が失せていた私は、なすがままに衣服を剥ぎ取られ裸にされてしまいました。

そして、男たちも次々に下着を下ろし、私の周りを何本ものおちんちんが囲んだのです。

「ほら奥さん、黙っててもしょうがないだろ?さっさと咥えろよ。」

そう言うと私を起こし、座らせ、顔の真ん前に硬くなったおちんちんが迫ってきました。

好きでもない、しかも名前も知らない男に口で奉仕させられる屈辱。

それに耐えながら咥えるしかありませんでした。

「次が支えてるんだから、さっさと抜いていけよ?でないと、何日もここで過ごす事になるぜ?」

「中出したくないなら手と口で抜ききっちまえばいい話だろ?」

左右から迫る男たち。

私は立ち膝をついた態勢で一度に3人の男を相手にさせられました。

もう一人はカメラで撮影を。

そしてもう一人は私を後ろから抱きかかえ、胸とアソコを執拗に弄んでいたのです。

→→【体験談】常連客に寝取られたパート妻

口の中いっぱいに男の苦じょっぱい味が。

両手にはヌルヌルとした怒張の感触が。

もちろん一度に何人もの男を相手にするなんて始めての経験です。

私はぎこちない動きで男を咥えながら両手を一生懸命動かしました。

「おい、俺らのチンポはおいしいか…?」

「れろ…んふぅ……お、おいひぃ…です……。」

「違うだろ。『チンポおいしいです』だろ?」

「んぅぅ……。ち、チンポおいしいですぅ……。」

男たちの性奴隷のような扱いをされながら奉仕しつづけました。

求められる度に左右の男の先端に舌を這わせ、本当に輪姦される事を望む人妻のように振る舞うしかなかったのです。

私だって嫌々こんな事をしているのに……。

どうして私が……。

頭の中で疑問が渦を巻いていました。

そんな時です。

私を愛撫していた男が信じられない事を言いました。

「おい…この人妻、すげー濡らし始めたぞ。」

「んぐぅ……うそ……そんな事は……ちが…濡れてなんか……」

無理やりされて濡らすだなんてありえない。

…なんて思っていましたが、男の指から感じるヌルヌルとした感触は、言い逃れができないほどに濡れている事を自覚させられました。

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