人妻好きな上司に落とされ社内不倫してしまった人妻の体験談

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この記事の所要時間: 359

【投稿者:あや(30)】

私は30才の一般会社員、あやと言います。

二年前に結婚して、まだ子供はいないのですが仕事もプライベートも充実しています。

しかしそんな私には旦那には言えない秘密があったのです。

それは上司と社内不倫しているということ。

不倫が始まったのは半年ほど前からです。

その上司は若くして課長になった仕事ができる男です。

しかし上司でありながら実はまだ28歳という、つまり私より年下であり、そんなエリートのような肩書きがありながら仕事外では甘えん坊な一面があるところ、そんな部分に私も正直かわいいと思っていたのでした。

初めての不倫は会社の飲み会という、いかにもいう場面でした。

私はもちろん飲み会が終わったら帰るつもりでいたのでお酒はほどほどにしていたのですが、課長は決まって酔っ払いに。

その時に発する言葉がいつも

「オレは人妻が好きで~」

なので、会社の人はみんな彼が人妻好きなのが解るのです。

だからと言って、まさか人妻の私と社内不倫する関係になるなんて、思ってもいませんでした。

その帰りにちょうど帰り道が一緒だった私と課長は同じタクシーに乗ろうということだったのですが、タクシーは一時間待ちらしく。

たまたま飲みの会場が会社から近かったので二人で会社に戻ってタクシーを待っていたのです。

ほかの社員さんたちは電車やバスで帰ってしまい、会社の客室のソファーでタクシーを待つ私たち。

そんな二人きりの空間でその時は来ました。

隣に座る私に急にキスを、そしておもむろに胸を触ってきたのです。

「ちょ、課長!なにを!?」

びっくりした私は何が起こったのか最初は解りませんでしたが、すぐに事態を把握して課長の手を振りほどこうとしました。

しかし課長は私の手を片手で固定して、無防備な状態の私のシャツに手を入れてきたのです。

「オレ、あやちゃんみたいな人妻が一番好きだよ。おっぱいも大きいし」

そう言って課長の手は私のブラジャーの中に手を入れて乳首を指でいじってきました。

そして同時に性感帯である耳も舐められて。

「あっ…ん…あふん…」

思わず声を漏らしてしまった私に興奮した課長は、私のスカートをまくりあげて下着に手を入れてきたのです。

「あやちゃんの、すごく濡らしてあげるから」

そう囁いたのと同時にクリトリスをいじる課長。

私の手は相変わらず固定されたまま、耳を舐め続けられ、そしてクリトリスをいじられまくり。

「あはぁっ…あぁ、課長…ダメです…あぁ」

課長に言われた通り、私のアソコはもうヌレヌレ状態です。

「あやちゃん……人妻なのに、こんなにしちゃって」

私はその課長の言葉に、実はこの状況を私自身嫌がってないと気づきました。

その瞬間に体の力が抜けて、課長に心も体も預けたのです。

それに気づいた課長も私の固定した手を放し、私の下着を脱がしてクンニを。

同時にアソコには指を入れられて、かき回されて、片手では乳首をいじられて…

声が思わず漏れてしまい

「はぁぁ…課長…あぅん、気持ちいいです…」

腰を持ちあげてしまうほど感じてしまっていた私、もうイクのは時間の問題でした。

「あやちゃんと社内不倫できるなんて最高だよ」

その言葉に喜びを感じた私は、そのまま課長のなすがままに気持ちよくさせられてしまい、そしてイってしまいました。

「人妻ってすぐイッちゃうから好き」

イッた後も課長は敏感になった私のクリトリスを舐め続け、そして悶えさせて。

そんな姿がさらに課長を興奮させているのです。

「あぁぁぁ…だめぇ、課長…もう許してください…」

ソファーで悶える私に課長は

「許してあげるから、このことは皆に内緒だよ」

そう言って、大きなモノを入れて、そして彼も昇天しました。

こうして私の初めての社内不倫を終えました。

人妻として初めて旦那以外の人との関係を持ってしまった私。

不倫どころか、社内不倫なんて私は考えたこともなかったのに。

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