人妻の私をナンパした男から身体を奪われた体験談

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この記事の所要時間: 442

【投稿者:ちえ(34)】

その日は忘年会でかなり飲んでいました。

体のラインがでるニットにタイトスカートで大人の女を強調する、オフィスとは違う服装で気分もあがっていました。

二次会まではみんなとワイワイしながら飲んでいたのですが、私は人妻です。そろそろ帰ることにしました。お店をでて少し歩きはじめた時、声をかけられました。

20代後半だと思われる、確実に私よりは年下君です。

「さっき、××って店で飲んでいたでしょ?」

「あなた、誰?」

全く見覚えのない、男の子です。

「もう家、帰っちゃうの?」

私の質問は無視?酔っぱらっているせいもあって、少しきつめのトーンで

「関係ないでしょう!あなたには。」

一瞬さみしそうな、捨て犬みたいな目で私を見ていた。

「後ろの方の席で、僕も飲んでいたんだよね。さっきの店で。帰る様子だからついてきちゃった。」

「ちょっと、何言っているのだかわからないんだけど。」

そういって私はタクシーを探しに歩き始めた。後ろから、彼もついてくる。困ったなぁ…私は少し歩くスピード早めたが、はき慣れないヒールで足が痛くなってきた。歩くスピードが遅くなる。

「足、痛いんでしょ?」

「うるさいなぁ!ほっといて。」

いきなり彼が私の足をつかんだかと思うと腕がスッと伸びて、ヒールをいきなりつかみ脱がし始めた。

「何するんですか!」

私の声にも構わず、両足のヒールを脱がせると

「はいっ!ほら!」

そういっていきなり私をおぶっている。なにこいつ!?変態!?

「やめて!おろして!」

「いいじゃん。」

そう言うとスタスタ歩きだし、すぐ横のラブホテルにはいっていく。こういうところも慣れた感じで私をおぶったまま部屋にはいってしまっていた。

「何考えてんの?私、人妻だし。」

「人妻だっていいじゃん。俺、あなたのことタイプだから。エッチしたいし。」

独身の時もこんな体験はしたことがない。まさか、人妻になってこんな体験をしてしまうなんて思ってなかった。

部屋にあるソファーにおろされると、

「ねっ、いいでしょ?こんな体験も。人妻とか関係ないよ。」

彼がゆっくりと私の顎を上にあげて優しくキスをしてきます。

逃げ出すとすれば今って思いましたが、カラダが動きませんでした。

舌を絡ませ、口のまわりをビチョビチョにしながら…。

とても長い時間お互いの口や舌をむさぼり続けました。

細くて長い手がタイトスカートの後ろのひっかけをはずし始めます。

「だめ…やめて…私、人妻なの。」

「だから?」

名前も知らない、それも年下の男の子と…

頭の中ではだめって思うのに彼の強引さが可愛くて仕方なくなっていました。

タイトスカートはすでに脱がされ、ストッキングは、ひざしたまで下げられています。

「気持ちよく、なろうよ。」

ショーツに中で彼の手が動き始めると、じっとしていられません。

ワレメを上下に撫でられると、クリトリスをいとも簡単に見つけられ、私の中の何かが壊れました。

そっと触ったり強めに触られたり、すでにおまんこはグチュグチュです。

「もっと、気持ちよくして、お願い…」

全裸になりベットに運ばれ、乳首を愛撫されると片方の手はクリトリスを転がしながらヴァギナには指が…

彼の手はビチョビチョになっているはずです。

「素直なかわいい子だね。僕の息子ちゃんも喜んでいるよ。食べて…」

いつの間にか裸になっている彼のペニスをつかみ口に入れます。すでにペニスのさきのほうからはガマン汁がでています。

チュパチュパ……チュパチュパ……ジュポジュポ…ジュポ…

「いいよぉ…とっても気持ちいい…」

「挿れてもいい…?いやらしい人妻さん。」

私の上に彼が重なります。

スルッと彼のペニスが入ってきました。

彼が私のうえで動く度に、いやらし音が響きます。

自分のヴァギナが勝手にピクンピクンと動いてしまいます。

「あんっ…ああっ…だめ、だめ、だめぇぇ…イッちゃう!」

「俺も。イキそうぉぉ!」

ほとんど同時だったと思います。

彼のペニスが射精しピクンピクンと動くのと、私のヴァギナがヒクヒクっとすることが………

人妻になってこんなセックスを、それもナンパされて体験できるなんて思っていませんでした。

絶対に誰にも言えない秘密です。

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