【痴漢体験談】人妻の私が、電車で学生たちに集団で触られて

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布地を大きく持ち上げたそれは、固く腫れ上がり自己主張していました。

こうなると、彼が私に何を求めているかは一目瞭然です。

「じゃあさ、俺らも気持ちよくしてよ。」

予想通りの答えです。

夫がいる人妻という身でありながら、他の男のおちんちんを握るなんて許されるはずがありません。

こうしている間にも身体は彼らの手により再び絶頂へと近づいているのを感じました。

……もうこの行為から逃げるには、彼らを満足させるのが一番だと考えてしまったのです。

今ならそれが正常な判断ではなかったと理解できます。

ですが、その時の私はもう彼らに逆らうことが出来ませんでした。

私は両手で、強要されるがままにズボンの上から大きくなったおちんちんを握り、さすってしまったのです。

夫には申し訳ないけれど、若くて逞しく硬直したそれを、必死に刺激し続けました。

もちろん、一度に2人の人を刺激するなんて始めての事です。

私は、両手で彼らのおちんちんを無我夢中で刺激し続けました。

「うわ……引くくらい握ってくるわー」

「もっと激しく指突っ込んで欲しいんじゃないの?」

思ってもない事を言われた私。

そんな屈辱的な言葉を否定しようとしながらも、彼らの前でまたイッてしまいました。

「はぁっ……違っぅ……うぅっ……私はぁ……はっ…早く終わらせてくて……」

途切れ途切れになりながらも答えました。

「それなら、俺たちをもっと興奮させなきゃ。」

「俺らより早くイクとかありえなくない?」

興奮しきった彼らは、もう私の事を女ではなくオモチャのように見ているようでした。

今思うと、どうして私もあんな事をしてしまったのかわかりません。

ですが、私に出来ることは彼らをもっと興奮させる事しかありませんでした。

下着が伸びきるまで足を開き、少しでも触りやすいように、立ったままで少しお尻を突き出しました。

少しでも早く終わって欲しかったのです。

……嘘です。

本当はもっと気持ちよくして欲しかったのです。

絶対にバレて欲しくないけど、もっとして欲しかったのです。

こんなに短時間に何度もイカされた経験などありませんでした。

従順に身体を開いた私に、男たちは口々にあざ笑いました。

「うわ……エロすぎて逆に引くわ……」

「そんなに気持ちいいわけ?」

私は、黙って頷きました。

「変態な人妻じゃん……。」

「もっと痴漢して欲しいんだ?」

私は、何度も頷きました。

その姿を見て興奮したのか、左右の子達が私の手の中で果てていきます。

手の平の中で中で大きく脈打つおちんちん。

絶頂に達したのが手に取るようにわかりました。

正面の子の胸に顔を埋めながら、荒くなり始めた吐息をひた隠していました。

左右の男の子が終わると、今度は前後の子達です。

またイキそうになる身体を必死で動かし続けました。

前後に手を伸ばし、先程までと同じように握りました。

今の子たちは身体も大きいので、おちんちんも大きいのでしょうか。

その誰もが夫よりも大きかったのです。

「あああっっ……イキます……イキますぅ……。」

「違うだろ。『イカせて下さい。』だろ。」

「はぁっ……ぅぅん…………お願いぃ……イカせてぇ……くだ……んっあぁぁぁ……」

私はだらしない顔を見られながら、3度目の絶頂を迎えました。

興奮しきった彼らは、一度の射精だけでは満足できなかったようで、2周目を求めて来た所までは覚えています。

彼らの痴漢を超えた行為。

私は彼らの身体で隠されているのをいい事に、彼らの指で身体を弄ばれ続けたのです。

その行為は目的地に着くまで続いたのでした。

それからひと月程経った日だったでしょうか。

情けない体験をしてしまった私は、夫の顔を見るたびに罪悪感に悩まされる日々が続いていました。

あの日の事を後悔しながらも、少しずつ記憶は薄れ始めました。

ですが、私は以前までの日常へと戻る事はできませんでした。

携帯に入った一件の通知。

それは、私を再び恥辱に陥れるものだったのです。

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