人妻の私が、電車で学生たちに痴漢レイプされて

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この記事の所要時間: 1131

【投稿者:麻衣子(27)】

これは、少し前に地下鉄に乗っていた時の事です。

まだ春先にも関わらず夏のような日でした。

仕事も終わりいつものように乗り込んだ満員電車。

そこで私は、高校生くらいの男の子集団の近くに乗り合わせました。

みんな標準的な身長の私よりも頭ひとつほど身長が高く、何かスポーツをやっているような風貌でした。

その時私は、彼らを気にすることもなく、いつものようにスマホを弄りながら揺られていました。

今晩の献立を考えながらSNSを見ていた私は、何駅か通過した頃に異変に気づきました。

人の入れ替わりが進むうちに、私は男の子集団に囲まれていたのです。

少し驚きましたが、みんな私の方を向いて立っていた事に違和感を覚えました。

(まさか……ね。)

一瞬、私が狙われているのかと思ったのですが、彼らからすれば10歳程も年上の私。

普段から若く見られることが多いとはいえ、その時は考え過ぎだろうと思っていました。

今思うと、考えが甘かったとしか言えません。

彼らは私を囲みながら学校や部活の話題で盛り上がっていました。

なんだかその場に居づらい感じがしましたが、そのまま電車に揺られ、電車が揺れるたびに彼らと私の身体がぶつかります。

その時です。

後ろの子が、私のお尻を触っている事に気づきました。

ぶつかっただけとは言えない、明らかに私のお尻に触る手の平。

もちろん私は、振り返りながら手で振り払いました。

ですが、いくら振り払っても私のお尻を執拗に、そして悪戯するように触ってくるのです。

彼のその行動は、他の子たちも気づいているようです。

やはり、最初から私をターゲットにして囲んでいたようでした。

(やばい……逃げなきゃ……)

そう思った時には既に遅かったのです。

私が視線を上げると、正面の子と目が会いました。

集団心理が働いているのか、私から目を逸らさず、ニヤニヤとした顔を向けてきます。

片手でバッグを胸元で抱え、もう片手でお尻を触る手を振り払う私。

吊革を握る事も出来ず、彼らの身体にぶつかりながら立っていました。

「ちょっと……やめなさいよ……!」

軽く後ろを振り向きながら、小声ながらも強めの口調で手を振り払います。

(高校生のうちから痴漢するなんて……。)

その時です。

呆れながらも振り払ったその手首を、私の左隣にいた子に掴まれてしまったのです。

驚き顔を上げた私を、彼らはニヤニヤとした表情を浮かべながら眺めていました。

そこから本格的に私の身体は彼らに辱められ始めたのです。

抵抗できる術を封じられた私の身体には、何本もの手が伸びてきました。

お尻はスカートの上から鷲掴みにされています。

身体を捻って逃げようとしても、満員電車の中では大きく動くことも……ましてや彼らに囲まれているため、逃げることも叶いませんでした。

後ろからだけではなく、横から、そして前からも私の下半身に手が伸びてきます。

スカートはすでに腰のあたりまで捲り上げられてしまっています。

下着の上から、私のアソコの上を指が前後から擦り上げてきます。

私は痴漢こそされた経験は度々あるものの、こんなに大胆に触られたのは始めてでした。

足の付け根を弄る指先。

それは、前と後ろから私を責めてきます。

クリトリスと入り口を執拗に触られ、私は止めて欲しいという気持ちの一身で逃げ出そうとしました。

強引に触られているにも関わらず、少しずつ感じ始めてしまっている自分。

(どうしよう……少し気持ちよくなってきちゃったかも……)

丁度、生理が近かったせいもあるのかもしれません。

指が動く度にクロッチとアソコの間に溢れ出した液。

その感触が、ヌルヌルと伝わってきます。

(このままじゃまずい……)

そう思ったその時、私の左手首を掴んでいた子が口を開きました。

「このお姉さん、人妻じゃん。」

「マジで?」

私の指輪に気づいたようです。

男の子たちは興奮した様子でヒソヒソと話をしています。

「俺、昨日は人妻モノのAV見たばかりなんだけど?」

「雑誌に書いてたけどさ、人妻って実は欲求不満らしいぜ?」

勝手なことを口々に言いながら、誰かが私の下着を太ももあたりまでずり下げたのです。

(嘘っ……!この子たち何してるの……!)

男の子たちは性欲のままに私を弄びます。

突然の出来事に驚く私の下半身に彼らの指が伸び、濡れたアソコの上を指がなぞり始めました。

「見ろよ。こいつ、痴漢されて濡らしてるぜ。」

「それな。」

「マジで?早く俺にも触らせろよ」

私をあざ笑うかのような言葉を吐く彼らはむき出しの下半身に襲いかかり、そして前後左右から伸びる指は強めに私のアソコを刺激してきます。

そして、恥ずかしいほどに濡れてしまった私の中に、変わるがわる入ってきたのです。

こうなってしまうと、恥ずかしさと周りにバレたくないという気持ちで、強く拒絶できなくなってしまいました。

口から声が漏れそうになるのを必死に我慢し続けます。

認めたくないけれど、感じてしまっている事は否定できません。

(夫以外の男に、それも痴漢されてこんなに感じてしまうなんて……。)

あまりにも情けなくて、涙が溢れてしまいそうになります。

私は決して彼らにはそんな姿を見せまいと唇を噛みしめ、油断すると漏れてしまいそうになる喘ぎを堪えていました。

気づいた時にはバックを抱えていた手も掴まれていました。

抵抗できない私は胸を鷲掴みにされた上に、満員電車の中でお尻を丸出しにされてしまいました。

私を周りから隠しているためか、男の子たちの指は遠慮なく私の中を、そしてクリトリスを直接責め続けます。

必死に我慢してるのに、徐々に絶頂が近づいているのは分かっています。

(やだ……やだ……痴漢でなんてイキたくないよ……。)

私は必死に耐えました。

ですが、それは叶いませんでした。

何人もの男に弄ばれる未知の行為の前には、為す術がありませんでした。

(やだぁぁ……イク……イクぅ……イッちゃうぅぅぅ……!)

口を半開きにしたまま、私は魚のように唇を震わせ、痴漢の指でイッてしまいました。

身体を震わせ、大きく深呼吸しながら目を開けると、目の前の子が私をあざ笑うかのような顔で見ていたのです。

「なあ……こいつ、イッたぞ?」

他の子達は色めき立ちます。

「だろうな。こんなに濡れてるし、痴女なんじゃね?」

「無茶苦茶エロい顔してたぞ」

「次は俺にも見せろよ。な?」

「人妻は旦那だけじゃ満足できないって、マジ話だったんだな」


痴漢達に下半身を執拗に責められて

興奮した男の子たちは、先程よりも指を激しく動かし、私を責めつ漬けます。

イッたばかりの敏感な部分を強引に責め続けられ、情けないことに私の身体はその行為を受け入れるかのように感じてしまいました。

中には常に指がねじ込まれていました。

2本か、それとも3本かはわかりませんが、私の中を指がかき回し続けます。

(もう、これ以上は耐えられない……。)

私は、息を切らしながら小声で呟きました。

「お願い……もう許して……。」

すると、私の手を掴んでいた男の子が、自分のおちんちんに制服の上から押し付けました。

布地を大きく持ち上げたそれは、固く腫れ上がり自己主張していました。

こうなると、彼が私に何を求めているかは一目瞭然です。

「じゃあさ、俺らも気持ちよくしてよ。」

予想通りの答えです。

夫がいる人妻という身でありながら、他の男のおちんちんを握るなんて許されるはずがありません。

こうしている間にも身体は彼らの手により再び絶頂へと近づいているのを感じました。

……もうこの行為から逃げるには、彼らを満足させるのが一番だと考えてしまったのです。

今ならそれが正常な判断ではなかったと理解できます。

ですが、その時の私はもう彼らに逆らうことが出来ませんでした。

私は両手で、強要されるがままにズボンの上から大きくなったおちんちんを握り、さすってしまったのです。

夫には申し訳ないけれど、若くて逞しく硬直したそれを、必死に刺激し続けました。

もちろん、一度に2人の人を刺激するなんて始めての事です。

私は、両手で彼らのおちんちんを無我夢中で刺激し続けました。

「うわ……引くくらい握ってくるわー」

「もっと激しく指突っ込んで欲しいんじゃないの?」

思ってもない事を言われた私。

そんな屈辱的な言葉を否定しようとしながらも、彼らの前でまたイッてしまいました。

「はぁっ……違っぅ……うぅっ……私はぁ……はっ…早く終わらせてくて……」

途切れ途切れになりながらも答えました。

「それなら、俺たちをもっと興奮させなきゃ。」

「俺らより早くイクとかありえなくない?」

興奮しきった彼らは、もう私の事を女ではなくオモチャのように見ているようでした。

今思うと、どうして私もあんな事をしてしまったのかわかりません。

ですが、私に出来ることは彼らをもっと興奮させる事しかありませんでした。

下着が伸びきるまで足を開き、少しでも触りやすいように、立ったままで少しお尻を突き出しました。

少しでも早く終わって欲しかったのです。

……嘘です。

本当はもっと気持ちよくして欲しかったのです。

絶対にバレて欲しくないけど、もっとして欲しかったのです。

こんなに短時間に何度もイカされた経験などありませんでした。

従順に身体を開いた私に、男たちは口々にあざ笑いました。

「うわ……エロすぎて逆に引くわ……」

「そんなに気持ちいいわけ?」

私は、黙って頷きました。

「変態な人妻じゃん……。」

「もっと痴漢して欲しいんだ?」

私は、何度も頷きました。

その姿を見て興奮したのか、左右の子達が私の手の中で果てていきます。

手の平の中で中で大きく脈打つおちんちん。

絶頂に達したのが手に取るようにわかりました。

正面の子の胸に顔を埋めながら、荒くなり始めた吐息をひた隠していました。

左右の男の子が終わると、今度は前後の子達です。

またイキそうになる身体を必死で動かし続けました。

前後に手を伸ばし、先程までと同じように握りました。

今の子たちは身体も大きいので、おちんちんも大きいのでしょうか。

その誰もが夫よりも大きかったのです。

「あああっっ……イキます……イキますぅ……。」

「違うだろ。『イカせて下さい。』だろ。」

「はぁっ……ぅぅん…………お願いぃ……イカせてぇ……くだ……んっあぁぁぁ……」

私はだらしない顔を見られながら、3度目の絶頂を迎えました。

興奮しきった彼らは、一度の射精だけでは満足できなかったようで、2周目を求めて来た所までは覚えています。

彼らの痴漢を超えた行為。

私は彼らの身体で隠されているのをいい事に、彼らの指で身体を弄ばれ続けたのです。

その行為は目的地に着くまで続いたのでした。

それからひと月程経った日だったでしょうか。

情けない体験をしてしまった私は、夫の顔を見るたびに罪悪感に悩まされる日々が続いていました。

あの日の事を後悔しながらも、少しずつ記憶は薄れ始めました。

ですが、私は以前までの日常へと戻る事はできませんでした。

携帯に入った一件の通知。

それは、私を再び恥辱に陥れるものだったのです。

【投稿者:麻衣子(27)】 男の子たちに痴漢されてから一ヶ月ほど経った頃の事です。 電車で辱められたショックも薄れ始め少しずつ日常に戻り始めた頃、私のSNSに1件のメッセージが届きました。 「エロい人妻へ」というタイトルで、スパムかな?と気軽な気持ちで開いた私でしたが……その内容に絶句してしまいました。 そのメッセージの中身、それは口を半開きにしながら喘ぐ私の写真だったのです。 送り主は、以前私を痴漢した男の子たちの誰かなのは明らかでした。 別人と言い逃れが出来ないほどに鮮明な写真。 私を知る人であれば、ひと目で気づかれるのは間違いない...
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