【人妻体験談】新婚なのに痴漢に悦ばされてしまった話

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この記事の所要時間: 411

【投稿者:わかな(29)】

私は29才のOLをしています。

3ヶ月ほど前に結婚して晴れて人妻になりましたが、お互いの仕事が忙しくてあまり一緒にいれないのが現状です。

ただ旦那との仲はとてもラブラブなんじゃないかな?とは思っていますけれど。

そんな感じの私たちですが、今日は仕事が終わったら久しぶりに旦那と食事に行くことが決まっていました。

ですので、きっと今夜は求められるんだろうなと思い、下着は少し派手目の勝負下着を着けていたのです。

私の通勤いつも電車通いです。

普段は特に混むことはないので考えもしていませんでしたが、その日はなぜか、かなりのぎゅうぎゅう状態でした。

そこで私は、結婚してから初めての痴漢をされたのでした。

結婚してからは旦那には

「これからは既婚者として恥ずかしくないように。」

と、からかわれることがあります。

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私は独身の頃は、男性にはいつも強い口調で話をしていて注意されていたのもあると思いますが。

でも痴漢されたときは逆に恥ずかしい気持ちがでてきます。

何らかのイベントがあるのか、混み混みの電車は妙にオタク系の人が多いなと感じていました。

そんななかで私のお尻に何かが当たっていたのです。

気のせいだと思いたかったのですが、私はすぐに気づきました。

明らかに当たっているのは男性の大きくなっている性器です。

しかも当たっているだけでなくかなり擦ってきていて、正直気持ち悪かったのを覚えています。

私の仕事着は白で、普通のより生地が薄目なのです。

普段は透けないように白の下着なのですが、今日は旦那とのこともあり赤いものをつけていたのが透けて見えていたのかもしれません。

「痴漢を誘ってしまったのかも……。」

正直に言うと少し後悔しました。

だんだんその痴漢は下半身をを強く激しく押し付けてきたので、思いきって

「この人痴漢です!」

と、言ってやろうかと思いました。

でも、直接手で触られているわけでもないし……。

本当に偶然当たっているだけだったら悪い気がして言えなかったです。

でもこれは絶対に痴漢だと思っていましたし、どうにかして痴漢を懲らしめたいもと考えていました。

「こんな新婚の人妻に何しているの?」

と、怒りも感じていましたし。

ですが、結局なにもできないまま駅を三つほど越えて、そのときは痴漢のことはもう諦めようと思い旦那との夜の事を考えていたのです。

そうなると痴漢の押し付けてくるものは少し興奮させてくれるかなと考えてしまいました。

ですが私の考えが甘かったとしか言えません。

その直後、痴漢は私のお尻を左右から鷲掴みにし、布地越しに性器を擦りつけてきたのです。

大勢の人がいる手前、そしてもうすぐ降りる駅が近い事もあり、私は男の行為をただひたすら耐えました。

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それが間違いの元だったのかもしれません。

気が大きくなった痴漢は、私のスカートを捲り上げ、パンスト越しに押し付けて来たのです。

しかもどうやら、車内でおちんちんを露出させているようで…。

私の太ももの間に差し込まれた性器は固く腫れ上がり、下着とパンスト越しに私のアソコを刺激するのです。

布地越しに擦りつけられる痴漢のおちんちんは、ただ嫌悪感しか無い行為は無かったはずなのに……。

次第に私の身体は少しずつ男の行為で刺激され、感じ始めてしまったのです。

(だめ……痴漢で感じるなんて変態だと思われちゃう……。)

痴漢で感じ初めてしまった事実を認めることが出来ず、必死に堪えていた私。

痴漢の液体が私のパンストを濡らし、ぬるぬるとした感触が伝わってきます。

滑りがよくなったせいか、痴漢の腰がさらに激しく動いたかと思ったその時です。

程なくして痴漢は私のスカートの中に精液をぶちまけ、それと共に痴漢行為は終わりました。

大量に吐き出された精液は私のスカートの中で生暖かく、私は半泣きになりながらトイレで処理をしたのです。

スカートを捲りあげると、私の股間付近は男の精液でベットリです。

そして、下着の内側は私の愛液で恥ずかしい程に湿っていました。

パンストを履き替えましたが、変えの下着は持っていなかったため、夜までノーパンで過ごす最悪の日になってしまいました。

ノーパンである事に気づいた夫は興奮したようで、いつもより燃え上がりましたが、痴漢に犯される事を妄想しながら抱かれていたという事は、私だけの秘密です。

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