【痴漢体験談】痴漢で悦ばされている事は夫に筒抜けでした

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この記事の所要時間: 1850

「碧は痴漢されても抵抗しないんだ?」

耳元で囁きながら、側にあったタオルで私に目隠しをしてきたのです。

「その通り」なんて絶対に言えません。

横に首を振りながら形ばかりの抵抗をしてみせました。

夫の興奮した吐息が額に当たります。

シャツの上からブラを外し押し上げると、布地越しに私の胸を揉み始めました。

そしてそれと同時にジーンズのボタンとジッパーを下ろし、下着とと一緒に太ももまで下ろしたのです。

「電車の中でお尻を出しちゃったね。」

そしてお尻を撫で回しながらシャツを捲り上げたのです。

目隠しされているせいか、何だか本当に電車の中で半裸にされている気さえしてきます。

後ろから被さり壁に私を押し付けながらアソコをなぞられると、ぴちゃぴちゃという音が耳に届きます。

「んっ……ぁ……。」

後ろから私を抱きかかえた夫は、濡れた私の秘所をなぞりながら乳首を摘んできます。

電車の中ではこんな事はできるはずがありません。

「痴漢プレイでこんなにして…変態なんじゃないか?」

私の耳に舌を這わせながら夫は服を脱がせていきます。

目隠しされたまま裸になった私は壁に押し付けられました。

軽くお尻を突き出すような大勢になった私の中に夫の指が入ってきます。

「あっ…やぁ……。」

「ほら、声を出すと周りにバレちゃうよ?」

そう言いながら私の口を塞ぎます。

そして指の動きを早めるのです。

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こんなに動かしたら、実際なら必ずバレてしまうような動き。

「こういうのが好きなんだな。碧にこういう面があったなんて以外だな。」

「やだ…言わないで……。」

もう私は我慢できませんでした。

壁に手を付きながら夫にお尻を突き出します。

本物の痴漢とは絶対に経験できない妄想。

一人で慰める時の淫らな自分と重ね合せるのです。

電車内で裸に剥かれて大勢の中で男性を受け入れるという想像のように、夫に向かってお尻を突き出すのでした。

「ねぇ…入れて…?」

「いいの?みんな君の姿を見てるよ?」

「うん…このまま……」

でも夫はおちんちんの先をアソコに擦り付けるだけで入れてくれません。

硬くなった先端が入り口とクリトリスを行き来し、私の敏感な個所を捉え続けたのです。

「ちゃんと言わなきゃ。『痴漢のおちんちん下さい』って。」

「そんなぁ……。ち、痴漢のおちんちん…くださ…い……。」

夫は私を貫きました。

覆われた目の奥には間近で痴漢に犯される私を見つめる人たちの姿が浮かんでいます。

サラリーマンや学生たちは性欲の火を湛えた目つきで、そして女子大生は汚いような目を向けてきます。

そんな妄想をしながら私は簡単にイってしまったのです。

そして夫も私の中で果てました。

こうして私たち夫婦の妄想痴漢プレイは終わったのです。

「痴漢とはこういう事しちゃダメだからね?」

ドキッとして夫の顔を見ると、優しそうな笑顔を向けていました。

そして私が毎日痴漢に悦ばされているのを知っている事を告白したのです。

毎日のように下着を脱いで痴漢され、何度もイカされている事まで……。

本来は夫が知るはずもない私の恥ずかしい痴態まで、事細かく話すのです。

なぜそんな事まで知っているのか、理由は簡単でした。

あの男は夫が依頼して私に痴漢するように仕向けたとの事でした。

通りで私の行動が筒抜けだったわけです。

(信じられない…)

と幻滅しそうになりましたが、人の事は言えません。

むしろ私の方が幻滅されても仕方ないのです。

いくら夫が仕向けたとはいえ、すすんで痴漢に悦んでしまったのは私です。

夫との刺激的なセックスの余韻は吹き飛び、泣きそうになる私を夫は抱きしめました。

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それからの私たちの生活は変わってしまうと思っていましたが、実際は何も変わる事はありませんでした。

何もなかったかのように日常生活を送っていました。

二人とも変わることなく仕事に出かけ、それからも痴漢されて帰宅するのでした。

…ただ一つ、変わったことがありました。

それは帰宅した私を夫が出迎える日は、そのままの姿でセックスするようになったのです。

玄関で靴を脱ぐより早く夫は私のスカートを捲り上げます。

そして痴漢にイカされてヌルヌルになったアソコを観察されるのです。

「今日もいっぱい遊んでもらってきたみたいだね。」

俯きながら頷く私は大きく足を広げさせられ、そのままの姿で私を犯します。

痴漢からどんな風に辱められイカされたのか、私の耳元で囁きながら挿入を繰り返すのです。

そして恥ずかしさに耐えながら夫に貫かれ、今度は夫にイカされてしまうのでした。

私はこうして痴漢される悦びを知り夫との関係を一層深めたのです。

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