【痴漢体験談】痴漢願望を開発され本当の自分に気付かされた人妻

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この記事の所要時間: 1823

下品な音を立て、私は娼婦にでもなったかのように男のペニスに舌を這わせたのです。

(この汚い中年のペニスをしゃぶっている私は何なのだろう。)

と考えれば考えるほど体の疼きは止められません。

私は自分を汚すことを悦ぶ性癖があることに初めて気が付きました。

私が少ししゃぶっただけで痴漢のペニスは硬度を増します。

口の中でぐんぐんと大きくなり、私の口腔を満たします。

すると痴漢は私を立たせ、下半身裸になってお尻を突き出すように命じます。

従順になった私は自らスカートを下ろすと痴漢はお尻を撫でまわしてきます。

「やはり綺麗ですね。」

私は部屋のドアに手をついた状態で立ったままお尻をつきだし痴漢が見やすいようにします。

痴漢は下着を脱がすと私の秘部をじっくりと眺めます。

視姦されているだけで私の下半身はますます湿り気を帯びてきます。

「電車内ではじっくりと見られませんからね。もっと観察したいですが仕方ありません。」

痴漢はそうつぶやくと唐突に私の中に入ってきました。

待ち望んでいた痴漢のペニスが遂に私を犯したのです。

(うそ……やぁっ……!こんなのって……!)

その瞬間、急激に快感が立ち上ってきました。

そして、私は自分でも信じられないことにイッてしまいました。

「はははっ、驚くほどの淫乱ですね。」

痴漢は呆れたように言いながら、イッたばかりの私を後ろから犯します。

結婚して以来、夫しか受け入れてこなかった私の体。

それが名も知らない、見ず知らずの痴漢によって汚されています。

そして、その行為は私が望んだことです。

私に痴漢願望を植えつけた男は好き勝手に腰を打ちつけます。

単調な動きでしたが、痴漢に犯されている状況に酔っている私は再び絶頂に達してしまったのです。

(はぁ……はぁ……。夫とのセックスだってこんなに早くイカされた事なんて無いのに…。)

崩れ落ちる私を支えながら、痴漢は腰を動かし続け果ててしまいました。

私のお尻に熱い精液がかけられ、私のふとももを伝い地面を濡らしました。

時間にするとほんの数分の出来事。

しかしその僅かな時間に、私は今まで感じたことがないほどの快感を得ていたのです。

息を整えた痴漢は、行為を終えると乱れた服を整え、

「…またお会いしましょう。」

と言って私を残して部屋を出ました。

私は1人放心状態で、快感の余韻と欲望に溺れた自分への失望を感じていました。

痴漢の残した精液を指でとり、舌で舐めとると不思議な充足感で満たされました。

→→【体験談】自慢の妻がパート先で寝取られていたなんて

私はそれから、痴漢との秘密の関係を続けています。

痴漢は気が向いた時に現れて私を電車内で辱め、その後途中で下車してホテルに入る流れが定着してしまいました。

流れ次第で私は会社を休み、痴漢が満足するまで犯されるのです。

…いえ、痴漢に犯されたくて会社を休んでしまうんです。

痴漢の本名も正体もまったく知りません。

見た目は全然好みじゃないのに、何故か恥ずかしい程に乱され悦ばされてしまう。

私はもう、心も体も痴漢に支配されているのでしょう。

私の痴漢願望を解放するかのように、電車内で触り絶頂へと導いていくのです。

人妻どころか女性としても正しくないことはわかっています。

それでも、私はこの異常な行為から逃れることができません。

↓↓↓前編はこちら↓↓↓

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