【痴漢体験談】痴漢願望を開発され本当の自分に気付かされた人妻

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この記事の所要時間: 1823

【投稿者:志乃(30)】

結婚5年目の人妻です。

4ヶ月前、私は痴漢に電車内で辱められました。

↓↓↓前編はこちら↓↓↓

【痴漢体験談】真面目な人妻だったはずの私が、痴漢に犯されて本当の自分を知りました
【投稿者:志乃(30)】 大学の同期である夫とは結婚5年目。 職場から遠くなりましたが、半年前には念願のマイホームを購入しました...

痴漢に下半身を弄ばれ、あろうことかそのまま絶頂を迎えさせられていました。

その日以来、しばらくは電車に乗るのも怖かったのですが……。

1ヶ月も経たないうちに、私は自分の本心を認めないわけにはいかなくなっていました。

私は人妻だというのに痴漢願望を開発されてしまったのです。

「あの日の痴漢体験思い出してしまうのはトラウマだからだ」

と、毎日自分に言い聞かせていました。

しかし、本当はあの日の興奮を忘れらなかったからなのです。

それ程までにあの異様な体験は、私にとって日常では感じることができない刺激でした。

私はその考えは気の迷いだと振り払おうとしました。

「はしたない。」

「汚らわしい。」

と。

でも、いくら自分を責めても、痴漢との再会を望むようになっていったのです。

思い返すだけで下半身を濡らしてしまうんです。

そして、あの日の体験を反芻しながら自慰行為まで…。

大勢の他人に囲まれながら痴漢される自分を求めてしまうのです。

そして屈辱的に犯される姿を想像しながら絶頂に達してしまうのです。

淫らな痴漢願望を開発された私の願い。

それは幸か不幸か叶いました。

そして性欲に溺れた私は、越えてはいけない壁を自ら越えてしまったのです。

→→【体験談】集団痴漢でイカされてしまった淫らな人妻

痴漢をされた後も、夫とは夜の営みはしていました。

もちろん夫は私が痴漢されたことなどは知りません。

なので遠慮をすることなく私を求めてきました。

女性経験もそれほど持たない夫ですが、気遣いのあるセックスは丁寧で愛情に満ちています。

じっくりと時間をかけて愛され、それに私も応える。

初めての時から同じですが、それまでは愛のあるセックスで十分に満たされていました。

しかし痴漢に会ってからの私は、夫のセックスに物足りなさを感じるようになってしまったのです。

痴漢されてから初めてのセックスで、私は快感を得ることができませんでした。

いつもと反応が違う私に夫は違和感を感じたようです。

なので私は心配させまいと初めて感じている演技をしました。

(快感を痴漢された恐怖が体に残っているからに違いない。)

と自分に言い聞かせていましたが、そんなことが数回続くともう自分をごまかすことはできません。

知らない人に無遠慮に体を弄ばれる快感を知った私は、元に戻れなくなっていたのです。

夫にもっと強引になってみて欲しいとお願いもしてみました。

いつもより強気に私を攻める夫に少しはグッときましたが、ダメでした。

人妻なのにも関わらず、私は「他人」に犯されたがっていたのです。

もしかしたら人妻である罪悪感がより私を興奮させたのかもしれませんが、とにかく私は夫とのセックスに満足できない体にされていたのでした。

かといって適当に見つけた男性と不倫をするのも違う気がします。

夫とのセックスで満足できない体になってしまった私は以前よりも自慰行為をする回数が増えました。

妄想のネタはもっぱら痴漢される自分です。

妄想の中の私は、満員電車の中で下着を下ろされてしまいます。

周りの人にバレてしまうのではと心配するほど大胆に私を弄る痴漢。

シャツのボタンを外され、胸を露わにされてしまうのです。

そして、現実ではあり得ないほど衣服を乱されて…。

お尻も胸も丸出しにされ、レイプされているみたいに辱められているのに、妄想の中の私は悦んでしまうのです。

終いには裸にされ、つり革に両手を縛られ、恥ずかしい部分を隠す事もできません。

そして、それでも必死に声を抑えながら後ろから犯されて中出しされてしまう。

痴漢の精液を大量に注がれ、何度も何度も注がれ、その度に絶頂を迎えてしまう。

そして現実の私は、淫らな自分を思い浮かべながら絶頂を迎えてしまうのです。

(こんな変態みたいな妄想をして、私なにをしてるんだろう…。)

自己嫌悪しながらも痴漢を夢想した自慰をやめることができません。

そんな生活が続き、やがて私は本当の自分を確かめるためにあの痴漢との再会を望むようになったのです。

…ですが痴漢はなかなか現れません。

以前は着なかったような体のラインが出るような服を着たり、暖かい日には露出もある服装で電車に乗っていましたが一向に再会することはありません。

その間、別の痴漢には遭いました。

ですが、私が無抵抗なのにスカートの上からお尻を触って満足して去っていくのです。

(抵抗しないから、もっと触って……)

私の声は届かないのです。

私の欲求を満たす痴漢に遭うことはありませんでした。

しかし、遂に私の願いが叶う日がきてしまいました。

→→【体験談】密かに憧れていた彼が痴漢だったなんて


私を開発した痴漢に再開して

あの日乗り合わせたのは偶然だったと思います。

(もうニ度と会うことも無いから、痴漢も大胆な行為をしたんだわ……。)

諦めかけ、いい加減目を覚まさなければいけないと反省していた時のことです。

あの日と同じ時刻の同じ車両。

私は仕事に向かうために満員電車に揺られていました。

いつものように少しだけ刺激的な服を着て…。

すると、後ろからお尻を掴まれたのです。

無遠慮だけどなぜか懐かしい触り方に「あの時の痴漢に間違いない。」と確信していました。

痴漢は私の反応を確かめるように力強く私のお尻を揉みます。

あの日と同じ大胆な手つきに、私の下半身はすぐに反応を示しだしました。

痴漢を待つようになってから私は下着も面積が少ないものを選ぶことが多くなっていたので、直接触られているかのように指の動きもわかります。

再び犯される妄想をし過ぎたせいか、私には自分が人妻だという意識はもうなく、

(もっと強く触って…。私の痴漢願望を満たして…。)

という想いが頭を支配していました。

ようやく再開できた痴漢に弄ばれる事に期待に胸を膨らませていたのに、そうはなりませんでした。

今日の痴漢はそこでピタッと手を止めてしまいました。

(えっ?どうして?)

まだ次の駅まで時間はあります。誰かに見られたかと思いましたが、騒ぐ気配もありません。

そのまま何事もなく次の駅に着いた時に、私は痴漢の顔を見ました。

やはりあの日私を心と体を犯した50代と思われる男性です。

痴漢は私の顔を見ると軽く笑顔を浮かべて降りていきました。

獲物を見つけたと言わんばかりの表情に、また近いうちに来ると感じました。

その勘は当たりました。

翌日も、その翌日も私のお尻を触って着ました。

でもあの日のようにスカートの中に手を入れる事はありません。

焦らされるような感じがして悶々としてしまい、それだけで下着はベットリと濡れてしまっています。

(もうあの日みたいな体験は出来ないのかな…。)

あの痴漢に巡り会えたというのに満たされない日々に諦めかけたその時、思いがけない出来事が起きました。

→→【体験談】夫と痴漢プレイしていた人妻に訪れた悲劇

その日もまた痴漢は現れました。

お尻に違和感があり、軽く振り向くと斜め後ろには例の痴漢がいました。

私のお尻を撫でながら電車に揺られていきます。

(今日もこのままなのかな。)

と考えていたその時、痴漢が私に話しかけてきたのです。

話しかけられた事にも驚きましたが、まさかお尻を撫でながら話しかけるなんて

思ってもいませんでした。

「いつもこの電車に乗られているのですか?」

痴漢はあたかも偶然知り合いと乗り合わせたかのように親しみを込めて話しかけてきます。

まさか痴漢と対話すると思っていなかった私は掠れる声で

「あっ……はい……。」

と返事をするのがやっとです。

その後も

「今日はご主人は?」

「あなたの勤務先は周りに美味しいお店が多いですよね。」

とたわいの無い話をしながら、私の動揺を楽しみながら徐々に指を局部に移していきます。

両手で私の下半身をサンドイッチし、前と後ろからスカートの中へ侵入して着ました。

そして、両手が前後から私に迫り、下着の上から私の敏感な部分にたどり着きました。

焦らすような手の動きに不安と期待が入り混じっていましたが、電車がとある駅に止まってしました。

いつも痴漢が降りていく駅です。

(あぁ…よかった……。やっぱり痴漢されて悦ぶなんて良く無いし。)

今日はここまでかとややホッとしていましたが、痴漢は降りずにそのまま車内に残り、体勢を変えて私の横に立ちました。

ドアが閉まると再び手がスカートの中潜り込んできます。

「あの……降りられないのですか?」

正面から密着し、周りから不審に思われないように話しかける私。

しかし、平静を装うスカートの中では男の両手が蠢いています。

「いくつかのオフィスを回っていましてね。」

と痴漢は説明します。

それが本当かは知りませんが、痴漢は自分の仕事について語りながら私の性器を弄ります。

今回は向き合っていますし、私が抵抗しないのもバレバレです。

下着を横にずらすとそのの動きはさらに直接的になり、指を入れながらクリトリスを擦られます。

私は必死で喘ぎ声を抑えますが、顔の紅潮は止めることができません。

→→【体験談】痴漢を捕まえたら相手はまさかの…

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