新妻の私が、調子に乗った押し付け痴漢から精液をぶっかけられた体験談

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この記事の所要時間: 318

【投稿者:咲(29)】

私は29才のOLをしています。

昨年結婚してはれて人妻になりましたが、お互いの仕事が忙しくてあまり一緒にいれないのが現状です。

ただ旦那との仲はとても良く、今でもラブラブな毎日です。

そんな感じなのですが、今日は仕事が終わったら久しぶりに旦那と食事に行くことが決まっていました。

ですので今晩は熱い夜になるだろうと思って、すでに下着はそれ用の勝負系のものを着けていたのです。

仕事はいつも電車通いで、特に混むことはないので考えもしていませんでしたが、その日はなぜかかなりのぎゅうぎゅう状態になりまして。

そして私は初めて痴漢をされたのです。結婚してからは旦那には「これからは人妻として恥ずかしくないように」とからかわれることがあります。

私は独身の頃は男性にはいつも強い口調で話をしていて注意されていたのもあると思いますが。

でも痴漢されたときは逆に恥ずかしい気持ちがでてきます。

夫との痴漢プレイがバレてしまった人妻の末路

何らかのイベントがあるのか、混み混みの電車は妙にオタク系の人が多いなと感じていました。

そんななかで私のおしりに何かが当たっていたのです。

気のせいだと思いたかったのですが、私はすぐに気づきました。

明らかに当たっているのは男性の大きくなっている性器です。

しかも当たっているだけでなくかなり擦ってきていて、正直気持ち悪かったのを覚えています。

私の仕事着は白で普通のより生地が薄目ですので、普段は透けないように白の下着なのですが、今日は旦那とのこともあり赤いものをつけていたのが透けて見えていたのです。

それで興奮したのかわかりませんが、こんなときにと少し後悔しました。

だんだんその痴漢はモノを強く激しく押し付けてきたので、思いきって「この人痴漢です」と言ってやろうかと思いました。

しかし直接手で触られているわけでもないし、本当に偶然当たっているだけだったら悪い気がして言えなかったです。

大きくなったアソコを好き放題押し付けられて

でもこれは絶対に痴漢だと思っていましたし、どうにかしてこの人を締め出したいと考えていました。

「こんな新婚の人妻に何しているの」

と怒りも感じていました。

ただ結局なにもできないまま駅を三つほど越えて、そのときは痴漢のことはもう諦めようと思い旦那との夜の事を考えていたのです。

そうなると痴漢の押し付けてくるものは少し興奮させてくれるかなと考えてしまいました。

ですが私の考えが甘かったとしか言えません。

その直後、痴漢は私のお尻を左右から鷲掴みにし、布地越しに性器を擦りつけてきたのです。

大勢の人がいる手前、そしてもうすぐ降りる駅が近い事もあり、私は男の行為をただひたすら耐えました。

夫の親族に喪服を乱された人妻は…

それが間違いの元だったのかもしれません。

気が大きくなった痴漢は、私のスカートを捲り上げ、パンスト越しに押し付けて来たのです。

しかもどうやら、車内で露出させているようで…。

私の太ももの間に差し込まれた性器は固く腫れ上がり、下着とパンスト越しに私を刺激するのです。

ただ嫌悪感しか無い行為は、程なく男の絶頂と共に終わりました。

大量に吐き出された精液は私のスカートの中にぶちまけられ、私は半泣きになりながらトイレで処理をしたのです。

スカートを捲りあげると、私の股間付近は男の精液でベットリです。

パンストを履き替えましたが下着の変えは持っていなかったため、夜までノーパンで過ごす最悪の日になってしまいました。

ノーパンである事に気づいた夫は興奮したようで、いつもより燃え上がりましたが、原因が痴漢という事は私だけの秘密です。

泥酔した人妻が輪姦されて肉便器に

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