夫と痴漢プレイを楽しんでいた人妻が、他の男に目をつけられ痴漢されてしまった体験談

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この記事の所要時間: 424

【投稿者:たまき(27)】

毎朝、私は痴漢されてから出勤します。

…と言っても、相手は夫。

私が言うのも恥ずかしいですが、格好いいし、結構いい所に努めているので自慢の夫です。

ですが、夫は昔から痴漢プレイが大好きという困った性癖が…。

隠していたエッチなDVDを見つけた時は、痴漢モノだらけだったので、痴漢願望があるとは思っていましたが。

その秘密を実際に告白された時は、さすがに引きました。

ですが、私は夫の趣味を受け入れる事にしました。

決して他人に痴漢する事は無いと思いますが、万が一他人に痴漢されて逮捕されても困りますし……。

それに、大好きな夫の趣味も受け入れてあげたいと思ったからです。

(ほんとは私、やめたいんだけどな……)

なんて思いながらも、毎朝電車に揺られながら、夫の痴漢プレイを受け入れていました。

初めはスカートの上からだったのに、いつしか下着の上から触るようになり、今では直接触られる事も。

(周りにバレたらどうするつもりなの…?)

なんてヒヤヒヤする事も多いけど、二人だけの秘密の行為で私も感じてしまっています。

周りに気づかれないように必死に平静を装ってはいますが、濡れたアソコを直接弄られてイかされてしまいそうになる日もありました。

夫は私よりも先に降りるため、中途半端に感じさせられた日は、何だか悶々としちゃう事も多かったりします。

そんなある日、いつものように夫に痴漢された後の事でした。

扉が閉まり電車が動き出します。

このあと、いつものように降車駅へと向かい、いつものように出勤する。

そうなるはずでした。

私は火照った体を冷ましながら電車に揺られていたその時、私の目の前にいた男が私のアソコをスカートの上から撫でて来たのです。

(うそっ……!)

私は手で男の手をつかみますが、男はひるむどころか大胆に指でなぞり上げて来ます。

それどころか、もう一方の手で私のお尻を触り、まるで両手で下腹部をサンドイッチするかのように触って来たのでした。

私も痴漢された経験はあるのですが、これほどまでに大胆にされた記憶はありません。

きっと、夫との行為を見られていて、私が抵抗しない女だと思われていたのでしょう。

(やっ……嫌だ……。)

視線を上げると痴漢と目が合います。

軽くニヤっとした痴漢は、私の下着をずらしアソコを直接触って来ました。

「んぅっ………」

恥ずかしい声が漏れそうになるのを必死に堪えます。

「ヌルヌルじゃねえか。」

と言わんばかりに、指先が円を描きながらクリトリスをなぞって来ます。

(これ以上はダメ……逃げなきゃ……)

と頭では分かっているのですが、できませんでした。

怖いという気持ちはもちろんありました。

ですが、それ以上に、私は夫との痴漢プレイが公になるのが怖かったのです。

(この痴漢を捕まえたとしても、夫との痴漢プレイをバラされたら……)

そう考えると声を上げる事はできませんでした。


痴漢は遠慮する事なく人妻の体を弄んでいきました。

俯き視線を落とすと、男の指が前後から私のアソコを攻め始めたのです。

前からクリトリスを。

そして、後ろから入り口を。

夫に弄られ濡れきっていた部分を痴漢が遠慮なく刺激してきます。

体を捻ろうとしてもうまく動けません。

指は容赦無く私の感じる部分を刺激し、夫との痴漢プレイと同じくらい……いえ、それ以上に私の体を熱くさせるのでした。

(どうしよう……このままじゃイカされちゃう……)

唇を噛み声を押し殺す私。

中の浅い部分を刺激されながらクリトリスを攻められ、絶頂の波が押し寄せて来ました。

(あっ……ダメ……イっちゃう………)

我慢しようとしても出来るはずもなく、私はなすがままにイかされてしまいました。

その日以降も夫との痴漢プレイはまだ続いています。

一つだけ違うのは、夫と別れた後に別の男性から体を弄ばれるようになった事。

そして、私もそれを待ち望んでいる事。

あれから、夫と入れ替わるように痴漢に体を許しちゃっています。

これが、夫の趣味がきっかけで痴漢願望を持つようになってしまった私の体験談でした。

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