バツイチの私が年下の彼に迫られた体験談

1+
この記事の所要時間: 323

【投稿者:ゆかり(30)】

私は離婚して、1年になりました。
しばらくは、男なんてもういらない!なんて思っていましたが……。
やっぱり、一人はさみしくてぬくもりが欲しいなぁなんて思うようになってきていました。

そんなある日、パート先の年下の彼からドライブに誘われたのです。
離婚してから初めてのデート。

二人の休みがちょうど一緒の日に、午前中からドライブに行きました。

助手席から見る彼はとてもまぶしく、ドキドキしていると私の手を握り締めてきました。
私の体は、たったそれだけなのに反応しちゃっていました。
恋人同士でもないのに手をつなぎ、ドキドキしながら散策を楽しんでいました。

人気のないところで、彼は私の腰に手をまわし抱きしめてきたのです。
それだけで、私の心臓はまるで少女のようにドキドキが止まらず、近づいてきた彼の唇を受け入れてしまいました。

唇が触れるかふれないかの軽いキス。久しぶりの男のぬくもりに私は完全にスイッチが入って下半身が熱くなるのを感じました。

誘われるままにホテルに入り、ドアを閉めた瞬間に私たちは入り口で抱き合いました。

本当はシャワーを浴びたかったのですが、もう止まらなかったのです。

彼のアソコも大きくなっており、私は自然と手を伸ばしてしまいました。

彼も私のおっぱいを、獣ののように触り、スカートの中に手を忍ばせます。

完全に獣になった彼は、私のトロトロになったあそこを指で遊び始めました。

大きく膨らんだクリトリスを指で転がし、私からあふれ出す愛液を音をたて吸い取ります。

「ゆかりさん、すごくいい匂いがする…。」

そういう彼の声にますます興奮した私は完全に我を忘れてしまいました。

「だって、もう。気持ち良すぎるよ」

嬉しそうに、いたずらっぽく笑う彼はさらに私に言います。

「ねぇ。なにしてほしいの?」

もう欲しくてたまらなくなっていた私は、恥ずかしがりながらおねだりをしてしまいました。

「……もっと気持ちよくして?」

さらに彼は私に言ってきます。


目の前でオナニーするように言われて

「じゃぁさ、オナニーしてよ。そしたらたっぷりかわいがってあげるから、オナニーを見せて……。」

離婚して一人で慰めていた私は、ずっと思っていたことがありました。
きっと、見られたらやばい。私変態だ。って。

言われるがまま、自分の右手でクリトリスをいじりだし。左手で乳首をいじり、足を広げ彼に

「いっぱい見て……。」

とお願いしました。

我慢ができなくなった彼は、私のあそこに口を近づけ自分の大きくなったものを私の口元に……。

時折いやらしい音をたてながら、彼の大きくなったものを口にしました。

「お願い、いれて…?」

私はもう、我慢ができない状態になっていました。

久しぶりのセックスに、完全に開放された私は おかしくなっていたんです。

ゆっくりと私の中に入ってくる彼の熱くなったものが、奥に当たるたびに私はイキそうになっていました。

中に入れながら、片手で私のクリトリスをさわり、もう片手で私の固くなった乳首をいじり

器用に腰を動かす彼のテクに完全にやられました。

「もう…だめぇいぃぃっ…ちゃ…う……よ…」

そんな私を笑顔で受け止めた彼は

「沢山イッてもいいんだよ。」

と楽し気に言い放ち、私を何度もイカせました。

その後、彼とは定期的に会う仲となり、お付き合いが始まったのでした。

1+

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

このサイトはフィクションであり、痴漢・レイプ等の犯罪行為を推奨するものではございません。また、実在の人物や団体などとは関係ありません。エッチな願望はここで発散!