【輪姦体験談】妻が抱かれる姿を見たくて輪姦キャンプを計画

0
この記事の所要時間: 1320

【妻の名前:聡美(31)】

この夏、妻とのセックスをマンネリを感じていた俺は、ずっと前から計画していた事を実行してしまった。

妻とのセックスに不満があるわけではないが、「慣れ」は次第に「飽き」へと変わっていってしまったのだ。

妻は大人しめな性格と外見をしているのに適度に肉付きのよい体つきをしており、学生時代は狙っていた男も多かったようだ。

胸も巨乳で抱くには申し分ない女だったはずなのだが、それで満足できなくなってしまうなんて、俺も贅沢になったものだ。

俺はいつしか、妻が他人に抱かれる姿を見て見たくなったのだ。

もちろん妻の事は愛しているし、他人に抱かれるのは嫌だが、割り切りの関係ならギリギリ我慢できる。

悩みに悩んだが、欲望に勝てず俺は計画を立て始めた。

相手を探すにあたって、条件は2つ。

・あと腐れがない事。

・身近すぎる人間じゃない事。

その条件に会う人がいないか考えたところ、思いあたる人を思いついた。

俺にはネットで知り合った、以前から親交のあるキャンプ仲間が二人いたのだ。

二人とも俺と同年代で既婚。

そして以前、妻同伴でキャンプした事もあり親交もある。

しかも、お互いに本名も何も知らんから都合がいいと考えたのだ。

→→【人妻体験談】新妻OLは上司との不倫セックスから逃げられない

次回のキャンプを計画していた際に俺の考えを相談してみると、彼らはとても驚いていた。

何度も確かめてくるが、俺の言葉が本気とわかると計画を受け入れてくれた。

「そういう事ならぶっちゃけるけどさ、ずっと美人の嫁さんを抱きたいと思ってたんだ。」

一人の男がそう言うと、もう一人の男も頷いた。

そして俺たちは行為についてルールを決めた。

一つ、俺が何らかの合図をしたらやめる事

一つ、ゴムは必ずつける事

これらを絶対のルールとして、俺たちは不人気のキャンプ場に向かった。

近年のキャンプブームのせいか他に何組かいるが、俺たち以外はバーベキューをしにきたようだ。

見た所テントを張っていないので、きっと夜には帰るのではないだろうか。

まずはテントを設営し、夕方頃から各々が持ち寄った食材でみんなお酒を飲みながら食事を楽しむ。

しかし肝心の俺はというと、なんだか緊張してして酔いが回らない。

この頃には他の客たちは片付けを始め、いつしかキャンプ場は俺たちしかいなくなっていた。

→→【枕営業体験談】枕営業で仕事を取らされた人妻生保レディ

夜の8時を過ぎ、ある程度みんなが酔ってきたころ。

頃合いとみた俺は「ちょっと早いけど、飲み過ぎたから寝るよ」と席を外した。

「えっ?もう?早くない?」と妻は俺を見上げている。

そして仲間たちは「まだ始まったばかりだろ?」なんて言うが、これは予め決めていた「いつ始めてもいいぞ」という合図でもあった。

「悪いな、気にせずゆっくりと楽しんで」

俺は椅子を立ちながら仲間に目配せした。

目が合うと、男たちは頷く代わりに瞬きを返した。

妻は何も気づいていないようで、俺を少し心配していたようだ。

そして俺は少し離れたテントに戻った。

しかし、男たちに妻を抱かせるだけでなく、その姿を見ないわけにはいかない。

俺は妻たちから死角になっているテントの裏側から出ると、大きく迂回して再び妻たちに近づいた。

こちらは暗がり。

向こうは焚き火のせいで思っていた以上によく見える。

ちょうど良い草むらと木の後ろに回り込み、様子を見ることにしたのだ。

二人が妻を挟むように座っている。

軽いボディタッチに妻は身をよじる

「やめてください」

二人が体を撫で回す。

抵抗する妻の体を男たちが制しながら撫で回す。

胸や太ももを。

「夫が戻って来ますから」

なんて言いながら男たちの手を払うが逃げきれない

立ち上がろうにも肩に手を置かれ立てない

「夫に見られたら誤解される」

「大丈夫。来そうになったらやめればいいって。」

妻は抵抗するが2本の腕で4本の腕には物理的に勝てない

両腕を掴まれながら両胸を二人に揉まれる

「前々からデカイと思ってたけど、すごいボリュームですねぇ」

ロング Tの上から胸を揉みしだかれる

「ちょっと…ダメですって……!」

しかし男たちは止めるはずもなく、妻のTシャツを捲り始めた

中からブラ越しの胸が現れる。梨のような妻の乳房が現れた。

「やだ…!ちょっと……」

我慢できないとばかりにブラを外し、胸の全てが露わになった。

隠そうとするも両腕を掴まれてなすがまま。

「いいじゃないですか。ちょっとだけ触らせてくださいよ」

「やだってば…やめて……夫が来たら……」

妻の豊かな乳房が好き放題揉みしだかれている。

そして一人の男が妻の太ももを撫で始めた。

内股に手を差し込まれるが硬く閉じて開かない。

→→【不倫体験談】仕事復帰した人妻が教育係との中出しセックスに溺れて

一人の男が妻の裏に周り両胸を揉む。

そして乳首を。

その手を払おうと気が外れたのか、開いた足の間に手が。

ラップスカートの中に入った手がレギンスの上からアソコを撫で回す。

「あっ…!そこはだめ……やめ……て……」

両乳首と下半身を同時に責められて妻は弓なりにそらす。

足の間に男が入り込み、押し返そうとするもうまく抵抗できないようだ。

敏感な部分を二人の男に刺激され、眉間に皺を寄せながら唇を噛んでいた。

感じ始めて声が漏れるのを我慢しているのだろうか。

男たちの執拗な愛撫で妻の抵抗は次第に弱まっているが見ていてわかる。

先ほどまで男たちを押し返そうとしていた手は、もはや男の体に添えられているだけになっていた。

「……んっ」

乳首を吸われる度にこもった喘ぎ声が聞こえてくる。

そして一人の男が妻のレギンスを太ももまでずり下げた。

「あっ…だめ…そっちは本当にだめ……」

慌ててレギンスを下着を抑えようとした妻だったがもう遅い。

中腰で立たされた妻は俺の位置からでもお尻が丸見えになっていた。

→→【セクハラ体験談】エスカレートするセクハラは人妻を狂わせる

立ったまま前後から男に挟まれ、前後から秘所に指が潜り込む。

「やっ…あぁ……だめ…だめだって……」

「そんな事言ったって、奥さんだって濡れてるじゃないですか」

そう言いながらわざと音を立てるように股間を弄っていた。

「はっ…んぅ……ぅぁっ……だめ…」

体を仰け反らせる妻。

そして男たちは腕をそれぞれ自分の股間へと導いた。

<!–nextpage–>

ズボンの中から飛び出した勃起したペニスを妻の手に押し付け握らせようとしたのだ。

手のひらで拒むように押し付けながら抵抗する妻だったが、

「旦那さんが戻ってくる前に気持ちよくしてくれたら止めるからさ。」

と言われ視線を落とした妻は、観念したように男たちのペニスを握りしめた。

ゆっくりと上下に動かし刺激していく妻。

穴とクリトリスを刺激されながら口を半開きにし、男たちを受け入れたのだ。

「はぁっ……ん………あっ…ぁ……」

小さな声で喘ぎながらおずおずとペニスを握りしめた手を上下に動かす。

喘ぎながら腰を突き出し、時折腰を動かしながら感じている素ぶりを見せていた。

握りしめた手の速さは次第に早まり、本格的に手コキし始めたのだ。

「ああ…凄くいいですよ奥さん」

妻と男の顔が次第に近づいていく。

そして、半開きになった妻の唇に男の舌が潜り込んだ。

「んっ…うむ…ん……はぁっ……」

男は妻を抱き寄せ濃厚にキスをし始めた。

そして残りの一人は妻の背後にしゃがみ込み、ラップスカートを脱がせた。

露わになる妻の形のいい尻肉。

男は円を描くように撫でながらレギンスを足首まで下ろした。

→→【不倫体験談】パート先の年下男性に寝取られた人妻

妻は男が脱がそうとすると片足を上げ、素直に従っていた。

もう触られる事に抵抗はないのだろう。

程なくTシャツも脱がされ、妻は屋外で丸裸にされてしまった。

「やぁっ…恥ずかし……。」

椅子に座り込んだ妻に男たちが左右から近づき、両側から顔にペニスを押し付けた。

男たちの輪姦を受け入れ始めた妻

妻は両手で再びペニスを握り、自分から代わる代わるペニスに舌を這わせた。

→→【痴漢体験談】夫と痴漢プレイをしていた人妻が他の男に目をつけられて

「んっ…んぐっ……ちゅっ……」

両手で優しく扱きながら交互に先端を咥え、吸いつくような音を立てながらフェラチオしはじめたのだ。

焚き火に照らされ、トロンとした瞳を浮かべ一心不乱に頭を前後に振る妻はやけに妖艶に見えた。

足を広げクリトリスを愛撫されながら、妻は喘ぎながらペニスをしゃぶり続けた。

「いやぁ…奥さんがこんな事までしてくれるなんて」

「あっ、んむぅ……れろ…言わない…で……」

「ほら立って。挿れるよ」

コクリと頷く妻。

男の一人の腰に手を置きながらお尻を突き出した。

→→【不倫体験談】スポ少の人妻インストラクターは俺のセフレ

「いいよね?挿れて」

「うん……いいです……」

「ちゃんと言って?」

「……おちんちん挿れてください…」

そう言い終わると妻の穴に男のペニスが沈んでいった。

ひときわ大きい喘ぎ声が妻の口から漏れ、その口にもペニスがねじ込まれたのだ。

「んっ…んぐぅっ!じゅぷっ…むぐ……」

妻を前後に挟み二人の男が上下の口を同時に犯していく。

串刺しにされるように犯されている妻の姿に異様に興奮し、今すぐに自分も混ざりたい欲求に必死に耐えた。

腰と頭を捕まれ前後から男たちのペニスで汚されていった。

「じゅぷ……だめぇ……もう……じゅる……」

ペニスを口に咥えながら言葉にならない言葉を吐く妻。

だらりと垂れ下がる大きな乳房をつままれると悦びの声を一層高く上げるのだ。

<!–nextpage–>

「あっ…そこは……はぁぁっ……!んぅ……」

「奥さんの胸は随分と敏感なんですねぇ」

「はぁ…ん……」

「こんなに悦んでくれるなんて嬉しいですよ…」

二本のペニスで貫かれながら両乳首とクリトリスを弄られながら、妻はどんどん淫らに乱れていった。

急激に上り詰めていっているのが傍目にもわかる。

「ほら奥さん、イっちゃいなよ。二人の男にハメられながらさぁ」

「はぁっ…そんなこといわないで…だめ……んっ…だめぇぇぇ!」

妻は大きく声を上げながら絶頂に達したようだ。

大きく息を整えようとする妻だったが、男たちは休ませる事なく続けた。

→→【痴漢体験談】酔った人妻が集団痴漢で露出絶頂

「だめ…やっぱりこんなことぜったいに駄目だめ……夫にバレちゃう…」

「今更何を言ってるんですか。じぶんばかり気持ちよくなって。最後まで俺たちも気持ちよくさせてもらわなきゃね。

「だめ…はぁっ…おねが…い……だめぇぇ」

一度イって感度が高まっている体を容赦無く攻める男たち。

絶頂すると役割を交代し、ゴムの中で精液に塗れたペニスを妻の口にねじ込んだ。

「じゅぷっ……うぅ……ちゅぱっ…ちゅっ……」

まるで母牛の乳首に吸いつく子牛のようにペニスをしゃぶる妻。

一度絶頂に達した男にご奉仕フェラしているうちに硬さを取り戻し、2周、3周と男たちは妻の中で果てていった。

「うそっ……はぁ…むぐぅ…おねがい…もうやめてぇ……」

妻は懇願するが、まだ余裕がありそうだ。

もうすでに4、5回はイカされいている妻は、朦朧としながら犯され続けた。

→→【人妻体験談】夫に内緒で元彼のセフレに

ディレクターズチェアの肘掛に足を乗せ大きく広げられ、前から貫かれながら口も犯される。

男が絶頂に達し、交代しようとした時に一人の男がこう言った。

「あれ?もうゴム無いや。どうしよう奥さん。生でしちゃってもいいかな」

「はぁ…はぁっ………いい…です……」

「本当にいいの?」

「くぅ…ん……、生で挿れて……?」

俺たちの約束に「ゴムは必ずつける」というルールがあった。

しかしこれには例外があった。

それは「妻が生でする事を許した場合は許す」というものだった。

男は妻の体に剥き身のペニスを沈めていった。

「はぁぁ…ん!やぁ…っ……あっ……!」

一段大きな喘ぎ声を上げた妻を男は攻め続ける。

妻はもう喘ぎ声を抑える事なく闇夜に隠避な喘ぎを響かせ続けた。

→→【人妻体験談】公衆便所で浣腸されて、他人の側で漏らしてしまいました

「あんっ……あっ…きもちい…い……!」

「もっときて…んぅ…じゅぷれろ……」

「イっちゃう……またイっちゃうよぉ………あぁ…ぁぁぁ!」

普段のおとなしい妻からは聞いた事のない淫らな言葉を上げ続け、男たちの精液を体内に一度づつ注がれ、念願の計画は終わりを告げた。

いそいそと衣服を纏いそれぞれのテントに戻ろうとする男たちと妻。

俺も急いでテントに戻ると自分のコットに横たわった。

ほんの1,2分後、妻がテントに帰ってきた。

俺は今目が覚めたふりをして妻に向き合った。

「ごめんな先に寝て。どうだった?楽しかった?」

「…うん、すごく楽しかったよ。」

「……それはよかった。また来ような」

「……うん。」

妻はいつもの笑顔を見せながら答えた。

→→【体験談】妻がパート先で常連客に寝取られていたなんて

→→【痴漢体験談】痴漢願望を開発されて堕ちた人妻

→→【輪姦体験談】泥酔した人妻が輪姦レイプで肉便器に

→→【痴漢体験談】学生たちに集団痴漢されイカされてしまいました

→→【媚薬体験談】上司の妻を媚薬で性奴隷に変えてやった

0
広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!