【媚薬体験談】強力な媚薬で上司の妻を性奴隷に変えてやった(2)

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夫が寝ている部屋からドア一枚隔てた所で裸になった上司の妻。

俺の足元に跪き、俺の陰茎を咥えこんだ。

控えめに吸い付く音が廊下に響き、その音は上司の妻の興奮度に比例するかのように大きくなっていった。

耳元で「このまま寝室のドアを開けてみるか?」と言うとイヤイヤと首を降るが、その眼は何かを期待しているようにも見えた。

 

「ちゅっ……れろ……ちゅぷ………」

 

口の端から涎が垂れるほどに夢中で加えていたのか、一筋の光る跡が見える。

廊下の壁に手をつかせると理性が欲望に負けてしまったのか、お尻を突き出し挿入を懇願したのだ。

 

「ねぇ…お願い…もう我慢できないんです……。ここで挿れてもいいからぁ…」

 

もう泣きそうになりそうな顔でおねだりする顔は、上司の妻というより発情したメスと呼ぶに相応しかった。

突き出された尻に向かい陰茎を向けると嬉しそうに微笑み、誘うように尻を降る。

挿れやすいように尻を広げると応えるように脚を大きく開き俺の陰茎を受け入れた。

 

「んっ…んふぅ……んぅぅ……!」

 

上司の妻の穴はすんなりと俺を受け入れた。

既に何度も関係を持っている体は、馴染んだ陰茎に喜びの声を上げた。

上司の前で散々焦らしたせいか、上司の妻は挿れただけなのに絶頂を迎えるように内股になりながら腰を前後に動かす。

貪欲に快感を求めるように、俺が焦らすように腰の動きを止めると、自分から腰を動かすのだ。

 

「んぐ…むぐぅ……」

 

喘ぎ声が漏れないように口で塞ぐ手のひらを舌で舐め回し、俺の指をフェラするように咥えてくる。

指先から付け根まで貪欲に舐め回し、もっと動いてとせがむように唾液を絡ませてくるのだ。

俺が少し腰を動かしただけで鼻から甘い声を漏らし、上司が起きないかと逆に俺が心配になってしまうのだった。

 

「旦那の側で抱かれるセックスは気持ちいいか?」

 

俺が耳元で囁くと上司の妻は首を縦に振り、嬉しそうに息を乱した。

挿れたまま大して動かず生殺しの快感を与えていると、イキたくてもイケないのか、次第に腰を大胆に動かし始めた。

しかし騎乗位などと違って動かしづらいのか、いかに媚薬を使われているとはいえ、いつまでも絶頂を迎えることはできなそうだった。

 

「はぁ…ん……おねがい…動いて…?」

 

一生懸命に腰を振りながら動いて欲しそうに甘えた声を上げた。

 

「じゃぁ、その寝室のドアを空けて。そしたら動いてあげる」

「えっ…?そんなの無理だってぇ……」

「じゃぁこのまま自分で動いてたら?」

「そんなぁ…いじわるしないでぇ……。あけ…るから……」

 

そんなやり取りを少し繰り返すと、観念したように上司の妻は寝室のドアノブに手をかけ、音を立てないようにゆっくりとドアを開いたのだ。

いかに媚薬で快感に貪欲になっているとはいえ、こんなに大胆になれるものなのか。

たとえ上司が酒を飲むと朝まで絶対に起きないとはいえ、夫の前で他の男に抱かれて悦ぶのだ。

「ほら、今日もいつもみたいにおねだりしてみて?」

「ここ…で……?おね…がい……。はずかしいから…はやくぅ……」

「駄目。ちゃんとできるでしょ?」

「あぁ……今日もKさんの…お…ちんちんで……美咲を…好きに犯して…ください……。」

 

俺は約束を守った上司の妻にご褒美を与えるように腰を動かした。

後ろから胸に手まわし、大きな胸を鷲掴みにし、指先で乳首を摘んだ。

寝ている上司の前で「あんたの妻は俺の物だ」と言わんばかりに。

唇を奪うと自分から舌を突き出す女になった上司の妻を見せつけるように。

腰をグラインドさせ、ゆっくりと奥に打ち付ける度に我慢できずに溢れ出した声がわずかに漏れた。

ドアの枠に手を付きガニ股になりながら陰茎を飲み込む上司の妻を貫いた。

 

「旦那の前でセックスしちゃうなんて悪い人妻だなぁ」

「だって…こうしないと動いてくれない…って言うからぁ…んっ……」

「本当はセックスしたくてしょうがないくせに」

「はぁっ……したい…したいですぅ……旦那にばれてもいいからぁ…いっぱいください……」

 

俺の耳元で囁く声は艶っぽく、この危ない状況で犯されている事を悦んでいるようにも聞こえる。

だが思い切り腰を動かして大きな音をたててはいけない。

だが俺は上司の妻をギリギリまで追い込むように次第に動くスピードを早めていく。

初めは我慢しているが、急速に湧き上がる快感に次第に我慢できずに声が溢れ出した。

 

「んっ…いく……いくぅ………んあぁぁ…!」

 

細心の注意を払いながらの慎重な動きだったが、上司の妻の身体はそれに応え、ほんの1,2分で絶頂に達してしまった。

喘ぎ声を漏らさぬように口を強く塞ぐと息苦しそうに鼻で息を吸う上司の妻。

簡単に絶頂に達し、力が抜けた身体で廊下にしゃがみこんだ。

夫が近くにいる事など忘れたかの様に、自らの体液に塗れた俺の陰茎を口に含んだのだ。

 

その後はリビングで明け方近くまで体を重ね、何度も精液を中に注ぎ込んだ。

上司の妻は自らピルを飲むようになったため、今では中出しを求めるようになっていた。

上司は早く子どもが欲しいと言っていたが…俺と関係が続いている間は難しいだろう。

俺が彼女を抱きたい気持ち以上に、上司の妻が抱かれる事を望んでいるのだから。

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