【媚薬体験談】強力な媚薬で上司の妻を性奴隷に変えてやった(2)

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リビングに通され上司が手を洗いに行くと、必然的に上司の妻と二人きりになった。

ビールと簡単な手料理をテーブルに持ってきた際、上司の妻は俺の目の前でワンピースを捲り上げた。

中から現れた白く長い脚、そして下着…をつけない下半身。

 

「ちゃんと言われた通りにしてます……」

 

はにかみながら恥ずかしそうに上司の妻は呟いた。

彼女が言うように、今日は下着類を何も着けぬようにと前もって伝えていたのだ。

そのまま胸元まで捲り上げさせると、豊かな胸が露わになった。

貞淑そうな顔をしているが、上司の妻は夫に隠れワンピース一枚だけで俺を出迎えたのだ。

そのまま片脚をソファに上げさせアソコを覗き込むと、期待の表れを示すように、既に愛液濡れている。

 

「こんなに濡らして…もう興奮してるの?」

「だって、ずっと待ってたし……」

 

俺と二人きりの時は、潤んだ女の眼で俺を見つめてくる。

その姿を嬉しく思いながら太ももを触ると、嬉しそうに腰をくねらせた。

もう少し身体を味わおうかとしたところ、上司が戻ってくる気配がし、適当な話題をしながら互いの距離をとった。

 

「待たせたな。それじゃあ飲み直すか」

 

とは言っても、上司は傍目には十分すぎるほど酔っ払っており、上司の妻にも「ねぇ、飲み過ぎじゃないの?」などと言われていた。

もう何度も泊まっているせいか、こんなやりとりを見るのも随分と慣れたものだ。

飲みながら上司の妻のコップに媚薬を混ぜるタイミングを見計らう。

今日は、上司がトイレに立ち、上司の妻がビールのおかわりを取りに言った際に、彼女のコップに媚薬を混ぜた。

上司の妻にたっぷりと媚薬が注がれて

上司の妻は何も知らずに媚薬入りのビールを飲み干した。

もう十分過ぎるほど発情しているようだが、きっと媚薬の効果で更に性欲に狂ってくれるに違いない。

たわいもない話をしている時間も上司の妻は軽く腰をくねらせているのが分かる。

飲み始めてから30分も経っただろうか、やはり上司は飲みすぎていたようで、ソファに肘をつきウトウトとしだした。

上司の妻が時々体を揺すろうとするが、本気で起こそうとしているわけでは無さそうだ。

本音はきっと早く寝かせたいのだろう。

なぜなら、立ち上がった上司の妻のワンピースは、お尻の部分に染みを作っていたのだから。

すっかり酔って眠ってしまった上司を二人で抱え寝室に運び、スーツにワイシャツ姿の上司をベッドに転がした。

眉を寄せながら唸るが、上司は起きる気配が微塵もない。

上司の妻は「そのまま寝たらシワになっちゃうでしょ」と言いながら寝ている上司をパジャマに着替えさせようとしている。

中腰になり甲斐甲斐しく世話をする上司の妻。

突き出されたお尻のラインを見ていると、上司の前だというのに思わず手が伸びてしまう。

手を触れるとピクンと反応するが、寝ているとはいえ夫の前だからか、手を払おうとする。

上司の妻の態度から「駄目だってばぁ…」と言う声が聞こえて来そうだ。

しかし俺は上司の妻の抵抗を無視して尻を撫で回した。

ワンピースの中に手を入れ濡れた秘所を触ると、ワイシャツを脱がそうと伸ばした手が小刻みに震えていた。

声を我慢しようとしているせいか、俺が指を動かす間は手が止まる。

ワンピースをめくり上げ顕になったお尻を両手で撫でる、「これ以上はだめ」と言わんばかりに振り向き、目で懇願してくる。

しかしそんな姿を見ていると逆に虐めたくなって仕方なくなる。

露わになった白いお尻に深々と指をねじ込み、内側をゆっくりと刺激する。

 

「んっ…んっ………んん……」

 

あまり激しく動かすと声が漏れてしまいそうだったので、ゆっくりと生温い快感を与え続けた。

指を2本挿れた時には、上司を着替えさせる手は止まっていた。

その代わりに片手を口に当て、漏れそうになる声を必死に我慢しているようだった。

喘がずとも荒く甘い吐息が溢れ出し、腰は左右上下に動き、足を内股にして悶ていた。

上司の妻のアソコは、ほとんど動かしていない俺を指を締め付けてくる。

このままクリトリスを弄れば簡単に絶頂を迎えてしまいそうにも見えた。

 

(これ以上は本当に危ないな)

 

ここで絶頂を迎えてしまうと上司の妻は間違いなく悦びの声を上げてしまうだろう。

いたずらも潮時と判断した俺は、腰砕けになりそうな女の手首を掴み廊下へ連れ出した。

夫の側で乱れる上司の妻

「もう…あんな事して酷い…。早くリビングで続きしたい……ね?向こうに行こう…?」

 

ドアが閉まるや否や俺にキスしてくる上司の妻。

唇より先に突き出した舌が俺の唇を捉え、ドア越しに夫がいるというのに熱烈に吸い付いてくる。

はしたなく荒く息を弾ませ、抱かれたくて仕方がないとばかりに俺に抱きつき、体を擦り付けてくる。

しかし、あえて俺は上司の妻を拒んだ。

思ってもいなかったのか不安そうな顔を向ける上司の妻の耳元で、ある条件を囁いた。

今ここで、つまり上司が寝ているドア越しで裸になれ、と。

 

「えっ…?ここで?ここじゃバレちゃうかも……」

 

キスしながらワンピースを捲くりあげ、下着を付けていない下半身を弄る。

熱烈なキスをしながら廊下の壁に押し付け、この場で脱がせようとするが、まだ抵抗があるようだ。

 

「そうか、残念だな。俺は『今、ここで』セックスしたい気分なんだよな。嫌なら仕方ない、今日はもう止めよう」

「やだ…うそ……。……なる、裸になるからぁ。いじわるしないで…」

 

甘えた小声で呟き、ワンピースを脱いだ。

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