男に弱みを握られた人妻の私は、何度も呼び出され犯され続けています【後編】


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この記事の所要時間: 150

【投稿者:麻衣子(27)】

【投稿者:麻衣子(27)】 男の子たちに痴漢されてから一ヶ月ほど経った頃の事です。 電車で辱められたショックも薄...

「んっ……。」

口から声が溢れそうになるのを抑えるのに必死でした。

ぬるぬるのアソコを触って私が感じているのを確信した彼は、指先で私のクリトリスを横に弾くように刺激してきました。

「今日も濡らしてるじゃん……?今日が楽しみだったんじゃないですか?」

「……そんな事…んんっ! あっ…るわけないじゃないですか……っぁぁ……。」

「こんなに濡らして、電車の時だって何回もイッてた癖に……説得力無いんじゃない?」

顔を背ける私の耳元で囁く彼。

否定も肯定もできない私は、ただ彼の臨むがままに身体を弄ばれてしまいました。

下着を脱がされた上にソファの手すりに片脚を乗せられ、彼は大きく開いた私の足の付根をしつこく攻め立てます。

こんな恥ずかしい格好を周りには気づかれないのが救いですが、近くの個室に人がいるかもしれない状況では気は休まりません。

電車で弄ばれたあの日のように、ズボンの上から固くなったおちんちんを触らせてきます。

(もしかしたら、これを入れられてしまうかもしれない……。)

それだけは絶対に避けたい私は、彼を満足させてしまおうと一心不乱に手を動かしました。

……そして、言われるがままにズボンのファスナーを外し、中から彼のおちんちんを出したのです。

初めて見た、彼のおちんちん。

若さのせいか、硬すぎる程に怒張したものが私の目の前にさらけ出されました。

夫以外のおちんちんを握らされる屈辱。

憂鬱なはずなのに…彼の指で身体を弄られながら、感じ始めたいる自分を呪いたくなりました。

(私っ……。今日も…こんな事を…さ…れて……っ感じちゃっ…てる……。)

ソファの上で、私たちはお互いの下半身を弄り続けました。

手の中あるヌルヌルした棒の感触、そして男の匂が私を変な気分にさせていきました。

(いぃ…やだあっ……おっ…イかさ…れぇ……イっ……ちゃぅぅ!)

私は口を手で塞ぎ声を押し殺しながら絶頂に達しててしまいました。

おちんちんを握る手を止めぐったりする私の身体を起こすと、彼は私衣服を全て脱がそうとしてきました。

「は…ぁあ…ふう……っ…んんぅ……」

乱れる呼吸を整え、抵抗しなきゃならないのに……。

絶頂に達してしまった余韻と溶けそうになっている頭では抵抗できず、シャツとスカートを脱がされ、個室内で全裸にされてしまったのです。

「もう……許…んっはぁ……してぇ……。おね…がぁっ……」

イッてしまった事と、全裸にされてしまった事で少しだけ理性を取り戻した私ですが、これで終わる筈もありませんでした。

イッた直後の敏感な身体を引き寄せると、彼は私の耳元で

「自分だけ気持ちよくなるの……ずるくない?」

と囁き、私はソファの下に座らされました。

カーペットから伝わる、少しひんやりとした感覚。

座り込んだ私の乳首を摘まれながら乳房を持ち上げられ……。

私の身体は彼のオモチャのように扱われてしまいました。

そして再びアソコを指で弄られながら、絨毯の床で四つん這いさせられたのでした。

顔を押さえつけられた私は、目の前にある彼のおちんちんを口で受け入れるしかありませんでした。

(本当はこんな事をしたくない筈なのに……。)

夫とはサイズも臭いも違うそれ。

喉奥近くまで飲み込みながら、舌を這わせました。

先端から溢れ出すヌルヌルした液体が私の唾液と交じり合い、口に男の味が広がります。

私は頭を振りながら彼のおちんちんに奉仕し続けたのです。

「じゅぷっ……れろ……んっんぐっふぅっ……んっぐぅ……」

獣のように四つん這いになり、前かがみで主張するようにぶら下がる胸を揉まれながら、夫以外のものに舌を這わせ続けました。

時折口元から垂れる、唾液と彼の体液が混じり合ったものを啜りながら、

下品に舌を出し、一心不乱に刺激しながら、私の理性が少しずつ飛び始めたのを実感していましたが、もう自分を止めることはできませんでした。


快感に素直になり始めた人妻は…

(胸だけじゃなく、早くアソコも触って欲しい……。)

はしたない欲求が頭の中を支配していきます。

夫以外の男のおちんちんを咥えながら、またも私の身体は男を求め始めたのです。

「んぐっ……れろ…ちゅっ……んんっ……んぐっ……ぁ…ふっ………。」

前かがみになり、私に覆いかぶさるようになった彼。

胸を揉んでいた手は次第にお尻を触り始め、私のアソコを開いてはピチャピチャとわざと音を立てながら入り口をなぞります。

焦らすように指で入り口を弄られると、ついお尻を振りながら快感を求める素振りを見せてしまいました。

「何だかスイッチが入ってきたみたいじゃない?そろそろ挿れて欲しくなって来たんでしょ。」

「んぐっ……ん……んっ…んぐぅ…っん……はぁっ……れろ…んふぅ……。」

首を横に振りながらも、私は一心不乱におちんちんに舌を這わせ続けます。

本当は挿れて欲しいのに……それだけは認めることはできません。

汗で額に張り付く髪の毛を邪魔に思いながら、おちんちんを舐め続けました。

クリトリスを指で優しく弾かれ続け、入り口の周りを撫でられる緩い快感。

もどかしい快楽が延々と続き、時が経つにつれ私の理性は崩れていったのです。

「こっちにお尻向けろよ。」

私は、窮屈なデスク下で身体を反転させ、命令されるがままに彼にお尻を向けました。

彼に両手を掴まれ、自らのお尻を大きく開くポーズをとるように促されたのです。

胸で身体を支え、両手で下品にアソコを開いて……。

夫どころか、したこともないポーズをさせられ、お尻の穴まで丸見えになってしまっていたに違いありません。

(やだ…こんなポーズを取らされて……。私…期待しちゃってる……。)

露わになっている入り口に、指がゆっくりと入ってきました。

BGMが流れているとはいえ、静かな店内です。

私は、口を押さえながら、声が漏れそうになるのを必死に耐えました。

「こんなにヌルヌルにして…スケベすぎない?」

屈辱的な言葉を言われても、我慢仕切れない声が溢れ出てしまうのを止る事はできません。

「んっ…はぁっ……くっ…んん……ふっ!はぁっ……はっ…あぁ……んん……っ…。」

一文字に唇を噤んでも、感じ始めた声は我慢しきれませんでした。

「なあ…もう少し声を我慢しろって……。」

「でも……お願いします……んんっ……これ…以上はぁっ……声が………が…我慢っぁ……。」

「仕方ないな……。」

彼は、ソファに放り投げられていた下着を私の口にねじ込んできました。

「ん…もおぉご…っん…ご…ううぐうっう…んぐぅぅんっ…。」

下着と私の体液で濡れた味が口いっぱいに広がります。

篭った喘ぎが漏れてしまいますが、先程よりはかなり抑えられているのが自分でもわかりました。

他のお客さんや店員にバレたら大変な事になると分かっているのに…。

こんな行為で、興奮が止まらなかったのです。

(や…だ……指ぃ…すごぉ…気…持ちいぃ……。)

声が抑えられて安心したのか、指の動きは次第に激しく動き始めます。

グチュグチュという音を立てながら、2本の指が私の中を擦り上げていきました。

「ん…はぁ……もぐ…ぅんごぉ……ん…っんんむぐ…ん…っぐ…っああっ……うぅ……。」

(指がぁっ……あっ…気…っ持…ちぃぃやぁっ…だぁっ……凄い…いっ……)

「んん…あん…ぐ…ぅうぅふう…ぅっ…ん…んん…っ!」

(こんな事…を…っされてぇ……。またぁっ…イカ…され…そ…っうぅに…ぃ…まぁ…たイ…ッちゃ……)

若さに任せた強引な行為でしたが、何故か私の身体はそれで敏感に反応し、彼の指を受け入れながら簡単にイかされてしまいました。

(イ…ッくぅ……。またぁ…イッくぅ…ッイ…ッ…ちゃあぅぅぅ……っ。)

夫とのセックスでは、必ず絶頂に達するという事はありません。

むしろ感じにくい体質だと思っていました。

それなのに、先日は痴漢で何度もイカされて…。

そして今日も嫌なはずなのに……。

こんな短時間で何度も絶頂に達してしまうなんて、自分の身体では無いようでした。

身体を丸めながら絶頂する私に気づいているにも関わらず、休ませる事なく指で刺激してきます。

「お…願いぃ……休ませ…っ……。ねぇ…んっ……あぁっ……気持…ちぃ…んぁぁ……。」

口から下着を吐き出し許しを請います。

本当に私の切実な願いでしたが……それは聞き入れることはなく、私は責められ続けました。

そして片手で私のお尻を広げ、むき出しになった入り口とクリトリスを責め続けたのです。

望んでいないにも関わらず、十分過ぎるほどに男を受け入れる体勢が出来てしまった私の身体。

両手で腰を掴まれた時、何をされるか気づいたのですが抗う事はできませんでした。

(そ、それって……はぁっ……んっ……ここで入れる……って事……?)

先端が私のアソコに当てられ、私の中へ簡単に入っていくのが分かります。

(入…っれ…ぇっな…いいで…お…願…ぃぃんっ……)

さすがにこんな場所で最後までされてしまうとは思っていませんでしたし、そこまで許すつもりはありませんでした。

(やだ…せめてゴム……生は許し…っいぃああっ……駄目…や…っだぁぁ……)

モゴモゴと下着を咥えながら、頭を振って拒絶しましたが、それは聞き入れられることはありませんでした。

挿れるのだけは許さないはずだったのに、内心待ち望んでいた物が私に入ってきたのです。

(あ……っおっき……んっ…犯さ…ぁれ…あぁぁ…こん……あっんふぅ………すご……。)

半分ほど入った不自然で窮屈な体勢でのゆっくりとした動き。

両手で私の腰を掴みグリグリと中をかき回すように動いていきます。

その生殺しのような快感が私を焦らし、狂わせていくのを感じました。

ソファから腰をずらして入れているせいか、自由に動くことが出来ない彼。

すると、動きを止めると私の背中を指でなぞり、何か文字を書いているようでした。

(う……ご……け……?)

自分が動きづらい分、私に動けという命令でした。

もはや快感に逆らえなくなってしまった私。

腰を前後に動かし彼の奴隷のように奉仕するしかありませんでした。

人妻である自分が、まさかこんな事をさせられるとは……。)

人生にこんな事があるなんて、考えた事もありませんでした。

自分で動く度に彼のおちんちんが私の身体から出入りし、次第に自分が気持ちいいように動いていました。

まるで彼の身体を使ったオナニーのように、下品に腰を振り続けます。

私もデスク下の窮屈な体制ですので自由に動けるわけではありません。

「は…ぁっんんっふぅぅ…く…っぅう…んんは…ぁ…っ…んんっ…」

四つん這いになり、ゆさゆさと胸を揺らしながら前後させ……。

自分よりもずっと年上の女を性奴隷のように扱い、彼はさぞ満足だった事でしょう。

そして、そんな扱いをされて悦んでしまう私は一体……

私の中をぬるぬると出入りする彼のおちんちん。

それは内側から私の理性を壊していくのでした。

痴漢の快感に屈してしまい

(気持ち…いぃ……んっふぅ……ん…はあぁっん…ぅっ……)

身体を起こされ、彼に座るように挿れられた私。(背面座位と言うそうです。)

肩からブランケットを身体を覆われながら、万が一人が来ても気づかれないようにして下から突かれました。

私を後ろから抱きかかえ、両胸を弄りながらて腰をグリグリと回す彼。

お腹の中でおちんちんが不規則に動くのです。

押し付けるように腰を動かしながら私の奥を刺激し、同時に胸、そして指でクリトリスを責め続けるのでした。

(は…ぁ凄い……気持ち…いぃよ…ぅ……。)

周りに人が居ない状況なら思い切り声を上げてしまっていたかもしれません。

命令されている訳でもないのに、私は上下に腰を振り更なる快感を求めました。

興奮した吐息が、そんな私の耳をくすぐります。

思いのほか近い彼の顔。

(キス…したい……。思い切り舌を……。)

女は弱い生き物ですね。

悦ばされているうち、彼にキスをねだるようにゆっくりと顔を近づけてしまったのです。

至近距離で目が会いました。

私の意図を察した彼は、半開きになった私の口に指をねじ込んで来たのです。

まるで飼い犬におあずけをするかのように…。

二本の指をフェラするかのように、舌を絡める私の耳元で彼が囁きます。

「どうしたの?そんなに恨めしそうな顔して…。」

「お願い…します……。……キ…キスを…させて…っ……下さいぃ。ねぇ……。」

「……だめ。」

「ぃ…嫌ぁだ…ぁっ…。お願い……。れろっ……んっふぁ………んふぅ…っれろ……。」

指を一心不乱に舐めながら腰を振り、彼に許してもらえるように奉仕したのです。

すると、彼は私の耳元でボソボソと囁きました。

「……何でもする?」

「しっ…しますぅ……。」

この頃になると、最早もっと気持ちよくなる事しか頭にありませんでした。

「…じゃあ、このまま中で出してもいいよな?」

「えっ…それは……っはぁ……。」

妊娠のリスクが頭を過りましたが、この時の私には「そんな事」でしかありませんでした。

「は…はい…んんっ……。いぃ…です……はぁっ…く…下さいぃ……。」

ブランケットで隠されたまま口を手で抑えられながら犯され…。

まるで男の性奴隷のように犯され悦んでしまいました。

「はぁ…凄…い……。いかせ……て……。いき……ま……すぅ……いくいくぅ…っぅぅ…」

恥じらいもなく男に跨がり腰を振り、絶頂を懇願しながら果ててしまったのです。

「い…いっぐぅぅっ…」

私は膣奥で思い切り精液を吐き出され、夫以外の男に中出しを許してしまったのでした。

おちんちんが抜けるとドロリとした感覚が溢れ出し、不思議にも彼を愛おしく感じるようになってしまいました。

こうして、私は彼に寝取られてしまったのです。

「…また呼び出すからな?」

別れ際の彼の言葉。

コクリと頷いた私。

その後、私は彼の宣言通り何度も呼び出され……。

彼の性欲処理をするために中出しされ続けています。

ピルを飲み始めたので妊娠の危険はありませんが……それは彼にも夫にも内緒です。

都合よく呼び出され身勝手に身体を犯される事で、恥ずかしい程に悦びを感じる女にされてしまいました。

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