【人妻体験談】自慢の妻が、パート先で常連客に寝取られていたなんて【その2】

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この記事の所要時間: 1430

妻が出勤、俺が休みの日の事です。

俺はカメラの記録をチェックしていました。

そして、ついに決定的な証拠を抑える事になるのです。

俺が出勤してから1時間ほど経った頃、玄関のチャイムが鳴りました。

カメラにはTシャツにジーンズというラフな姿の妻が映ります。

そして玄関のドアを開けると、そこにはパチンコ店で妻の尻を撫でていた男が立っていました。

「どうしたの?今日は来るって聞いてないけど…。」

「今日は休みだって聞いてたからさ、遊びに来たんだよ。」

「遊びにって…んっ!まって……。」

男は玄関の鍵を閉めるとすぐさま妻を抱きしめたのです。

妻も突然の事に抵抗っぽい仕草を見せているのですが、明らかにそれは本気ではありません。

「いいじゃないか。抱きたくなったから、わざわざ来たんだよ。お前だって嬉しいんだろ?」

「んぅ……でも、いきなりなんて……。」

「こういうのも興奮するくせに。違うか?」

妻の唇が男に奪われ、着衣の上から体を弄られます。

布地の上から無遠慮に体を触られ、めくられたTシャツから妻の背中が時折見えました。

気づいた時にはジーンズのボタンとジッパーも下ろされ、緩んだ腰回りから下着も見え隠れしています。

「もう……わかりました。入ってください。」

妻はそう言うと、後ろから男に抱きかかえられ胸を弄られながら移動しました。

玄関のカメラからはフレームアウトしてしまったため、リビングのカメラの動画を確認しました。

複数カメラの効果は絶大です。

リビングに仕掛けたカメラには二人の姿がしっかりと納められていました。

男はリビングに置いてあるソファに腰掛けました。

しかけたカメラから斜め前方の位置は、アングルとしては最高でした。

男はまるで王様のような態度でソファの背もたれに体を預けました。

そして、妻は命令されるまでもなく男にひざまずきベルトを外したのです。

まるでそれが当然とばかりに。

そして腰を浮かせた男のズボンを脱がせ、大きく開いた男の股の間に顔を埋めました。

「……はぁっ…んむぅ……んぐっ…ぅ……。」

勃起していない男の下半身を根元まで飲み込んだ妻は無心で奉仕しています。

カメラに映る妻の横顔は俺が見たことのないほど妖艶に思えました。

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「ちゅっ……ちゅぅぅ……んぅ……。」

みるみる大きくなり始めた男の性器。

明らかに自分よりも大きいそれは妻の口をいっぱいに開かせます。

軽く喘ぎながらフェラする妻の下半身に男の手が伸びます。

そのの意図を察したのか、妻は拒む事もなく足を閉じ、下着ごと下ろされ尻が露わになります。

膝から抜くときなどは片足を上げ、まるで「早く脱がせて」と言っているかのようでした。

ぐしゃぐしゃに下ろされた下着とジーンズを足首まで脱がされ、ガニ股のように開かせられた妻。

まるで足枷のような不自由な足首で、一生懸命従うのでした。

いつもこんな姿でさせられているのでしょうか。

妻はまるで男の性奴隷のように尽くします。

画面にはこちらに尻を向けて男の下半身を咥える姿が納められています。

証拠としてはこれで十分…でしたが、私は最後まで見届ける事にしました。

「くちゅ……ぅ……ぅむ………んん……。」

妻が頭を動かすと、合わせて尻が動きます。

アングルによっては妻の秘所がカメラに映り込みます。

……濡れているでしょうか。

何やら光っているようにも見えます。

男は妻のTシャツを首元まで捲り上げました。

そしてブラのホックを外すと、中から妻の巨乳がこぼれ落ちました。

「ぅん…ぅむ………はぅ…!あぁっ……ぅん……。」

乳首を軽く摘まれただけでリビングに喘ぎ声が始めます。

胸を触られ、乳首をつままれる度に悦びの声が部屋に溢れるのでした。

ピシャリ!

と部屋に響きます。

平手で妻の尻を軽く張ったのです。

「ああっ!…あんぅ……!」

男はゆっくりとしたテンポで妻の尻を張ります。

何度も何度も。

パシッ!

「あっ…!」

パシィ!

「はぅぁ!」

手首だけの軽いスパンキング。

打たれる度に妻は軽く仰け反ります。

それは何度も何度も繰り返されます。

そして次第に妻の尻は桜色に染まっていきました。

打たれる度に苦しそうな声を上げながらも興奮している様子の妻。

「んっ!……ぅむ…はぅっ!…ちゅぅ………。」

「こんなに必死になって…もう入れて欲しくなったのか?」

「ぅああ……!はぁ…ん……。おひんひん…くだはい……。」

妻は男の性器を頬張りながら頷きました。

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ほんのりと尻を赤く染まるほど張られながら、その行為も悦びに変わっているようでした。

男は妻を撫でながら妻の下半身に手を伸ばしました。

「うぅぅ……。んぅ……。ぅあぁ……。」

指で性器をなぞられ一段と大きい声が漏れました。

クリトリスと穴を行ったり来たりする指。

上下左右に動く度に妻の尻が悩ましく動くのです。

男から与えられる快感を余す事なく受け入れるように。

「それならわかってるな?」

再び妻は頷きました。

何度も何度も頷いていました。

体を起こした妻は男の衣服に手を伸ばします。

上着を脱がすと男の中年らしい、だらしない体が現れました。

(汚らしい体だ。)

私は率直に思いました。

しかし妻は違ったようです。

まるで腹を空かせた動物がエサに飛びかかるように男に抱きついたのです。

男の唇にむしゃぶりつきながら、両手で男の乳首を弄ります。

そして乳首を舐めながら陰茎を握り刺激するのです。

「お前も随分と上手くなった。」

「ちゅぷ……れろ……。ありがろうございまふ……。」

褒められると嬉しそうに行為を早める妻。

まるでご主人様に褒められた犬のように奉仕するのです。

事実、もう妻はこの男のメス犬なのでしょう。

碌に愛撫もされないまま奉仕し続けているのですから。

その時です。

男は妻を手で引き離し立ち上がりました。

「今日の麻衣子は頑張ってるからな。ご褒美をやろうか。」

「あぁ……ありがとうございます……。」

挿れてもらえると思ったのでしょうか。

妻は嬉しそうに男を見上げ、恍惚の表情で四つん這いになり尻を向けました。

しかし、それは妻が想像していたものとは違ったようです。

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