【体験談】自慢の妻が、パート先で常連客に寝取られていたなんて

14+
この記事の所要時間: 1132

「いいじゃねえか。店の外じゃ散々悦んでる癖に、今更もったいぶるなよ。」

「でも今は…あぁっ…ちょっと…んっ……お願い……」

「大丈夫だって、一回だけだから。……もっと下まで下ろせって。」

「今は駄目ですって……後でに…お願い…あぁ……。」

妻は口では拒んでいるようですが、本気で拒んでいるようには聞こえません。

喘ぎ声ときぬ擦れ音が私の耳に刺さります。

「うるせえよ。チンポしゃぶっただけでビショビショにしやがって。」

「でも……んぅ…指入って…ぁ……だめ……。」

「簡単に指2本も咥えるくらい仕上がってるスケベ女の癖によぉ……。」

妻がこれほどまでに濡らしているのかと思うほど、ピチャピチャという音が響きます。

喘ぎ声混じりの鼻にかかった甘い声。

聞き慣れた妻の声よりも色っぽく聞こえるのでした。

「わかった…わかったからぁ……。挿れていいから……早く済ませて下さい…ね?」

「本当は自分が入れて欲しい癖によ…。勿体ぶらずに始めからそう言やいいんだよ。」

その男の声に続き、一際大きい妻の喘ぎ声がトイレに響いた。

「あぁっ……んっ…はぁ……挿ってく……んんっ…おっきい……」

男女の乱れた息に合わせ、肌と肌がぶつかる音が響きます。

前戯もほぼ無く挿入された妻はどれほど濡れていたのでしょうか。

「なぁ麻衣子、次の休みはいつだ?また俺ん家に来いよ。」

「んっ…明日…ですけど……。ダメですって……。だって、この間も仕事って嘘ついちゃったばかりだし……」

確かに数日前、休み予定だったが人手が足りないという理由で出勤してました。

あの日、妻は男に抱かれるために俺に嘘をついて出かけたのでした。

「でもそんなに頻繁に…んっ…旦那にバレちゃうよ……。」

「明日会ったら、次は少し間をおくからさ。」

「んっ…嘘つき……。んぁっ…どうせ、すぐに呼ぶんでしょう?」

「呼んで欲しいと思ってるのはお前だろう?いつも散々イカされて悦んでるのは誰だよ。」

「だって……。」

「ほら言えよ。教えた通りにさ。覚えてるだろう?」

「えっ…今………?。はぁっ…麻衣子の…おまんこで……い…いっぱい気持ちよくなってください……。」

信じられない妻の口からこんな言葉が飛び出すなんて。

しかし男はそれで満足しなかったようだ。

「違う、そっちじゃない。この間教えただろう?」

「えっ…あれは…あの時だけじゃないんですか?」

「違うだろ。これからずっとだ。それとも嬉しくないのか?」

「えっ……?あっ…あぁ……違います違います…嬉しいです…言いますぅ……」

「わ、私は……Nさんの精液お便所です……。ひ、人妻なのに……やだ…もう言えないです…。」

「駄目だ、最後まで言えよ。言えるだろ…?」

「…んっわかりました……。人妻なのに…ふ、不倫セックスが大好きな変態ですぅ……いつでも好きなように私を犯してくださいぃ……。」

信じられない…あの妻がこんな事言わされ悦んでいるなんて…。

むしろセックスは好きじゃないとすら思っていたのに…。

妻の内面をよく知らなかったのか、それともこの男に開発されてしまったのでしょうか。

俺の知っている妻の姿はここにはありませんでした。

→→【体験談】夫の取引先との不倫セックスに溺れた人妻は…

トイレでメス犬のようにされた妻は

「それなら明日は来れるな?」

「は、はい……。」

「だよな。麻衣子は俺のチンポが大好きな女だもんな?」

「はい…好きです…Nさんのおちん……あっ…もうイッちゃうかも…イきますぅ……」

「よし、いいぞ……。俺も出そうだ…それじゃあ出すぞ……!」

「は、はい……ください…いっぱい出して……んんっ…下さいぃ……ぃくぅ……!」

低い唸り声を上げながら絶頂に達した男。

それを嬉そうに受け入れる妻。

男の精液を受け止めながら「イク、イク」と連呼するのでした。

「あぁ…凄い……いっぱい垂れて来るぅ……。」

そう言うと、個室の中からジュルジュルという音が聞こえてきます。

きっと口でお掃除させられているのでしょう。

「あぁっ…おちんちん美味しいです……。」

この言葉は、言わされているのでしょうか。

それとも本心なのでしょうか。

妻のその言葉を最後に、その後の事はよく覚えていません。

どうやって家に帰ったのかすら曖昧でした。

夕方になり、帰宅後の妻の表情はいつもと同じように見えます。

心を奮い立たせ妻に愛を伝えてみると、いつもの笑顔で

「うん、私も愛してる。」

と言ってくれました。

あの男の股間をしゃぶった口で。

あの男の精液を身体に入れながら。

そして、明日はバイト先の都合で出勤になったそうです。

思わず「知ってるよ。」と言いかけたのを精一杯の強がりで堪えたのです。

その日は、体調が悪いと言い布団に入りました。

そして次の日、体調が悪い俺を気にかけてはいましたが、妻はパートに出勤して行きました。

バイトと嘘をついて、あの男に抱かれるために。

↓↓↓続きはこちら↓↓↓

【人妻体験談】自慢の妻が、パート先で常連客に寝取られていたなんて【その2】
【妻の氏名:麻衣子(31)】 あの衝撃的な事実を知ってから暫く経ちました。 結論から言うと、私たちは既に離婚しています。 ...

→→【体験談】痴漢願望を開発された人妻の転落

→→【体験談】人妻が枕営業してしまった結果

→→【体験談】泥酔した人妻が輪姦レイプされてしまい…

14+
広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!