自慢の妻が、パート先で常連客に寝取られていたなんて

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この記事の所要時間: 1010

【妻の氏名:麻衣子(31)】

私は35歳で普通の会社員をしています。

妻は4つ下の31歳。

子供はまだ居ません。

容姿が普通な私とは違い、彼女は容姿がいい上にスタイルもよく、友人たちからは「不釣り合い」と揶揄されたものです。

加えて胸も大きめだった事もあり酒の席では夜の生活について聞かれることも少なくありませんでした。

結婚して3年程の私たちは、仲のいい夫婦だと思っていました。

そう、あの日までは。

まず始めに違和感を感じたのは、派手な下着を身につける事が多くなった事でした。

「今時、これくらい普通だよ。」とは言いますが、何かひっかかるものがありました。

妻に悪いなと思いながらも使用済み下着を見ると、明らかに多量の愛液で汚してしまった跡があったのです。

私は気が気ではありませんでした。

どうしても我慢できなった私は、自分自身の手で彼女の潔白を晴らす事に決めたのです。

後日、私は有給をとり気づかれないように変装してパート先へ向かいました。

新品の服を買い揃え、カツラにマスクを着用。

じっくり見られればこそ気づかれるでしょうが、すれ違ったくらいでは気づかれない程度には変装できたと思っています。

殆どパチンコ店に来たことのない私は、システムに戸惑いながらもある席に座りダラダラと玉を弾き始めました。

パート中の妻が後ろを通った時はばれないか心配でしたが、何事もなくやり過ごす事ができ安堵しました。

入店から一時間ほど経った頃でしょうか、少し離れた所にいる男が係員呼び出しすると妻が対応しに来ました。

その男は40代後半頃でしょうか。

中肉中背といった、中年らしい容姿の男。

オジサンと言うよりもオッサンと呼ばれそうな、あまり見た目の良い男ではありません。

横目で2人の様子を伺っていると、その男は時折妻の尻に手を伸ばし、スカートの上から撫で始めたのです。

妻はその行為を拒絶するでもなく、軽く手を払うが笑顔での対応を崩しません。

その後しばらくして、また同じ男が呼び出しをすると再び妻が来ました。

そして、先程と同じように尻を撫で回しながら何か話をしていたのです。

妻が男から離れると、内心穏やかではない私は気を落ち着かせるためにコーヒーを飲むため席を離れました。

10分ほど経ち席に戻ってくると、先程の男が居ないではありませんか。

何やら引っ掛かるものを感じた私は店内を回り男を探しました。

席を移動したわけでなはく、休憩所にも居ません。

そして、同時に妻の姿も見えない事に気づきました。

悪い予感がした俺はトイレへと向かいます。

そこには誰もいません。

次に別の男子トイレへ行くと、そこには清掃中の立て看板が掛かっていました。

半ば確信めいたものがあった俺は、音を立てないよう細心の注意を払いドアを開けました。

中から小声で話し声が聞こえてきます。

気をつけていたにも関わらず、ドアを閉じる瞬間、不覚にも「キィ……」という音を立ててしまいます。

その音にピタリと声が止まります。

「しまった」と思った私でしたが、そのまま息を潜めていると、個室から男の声が聞こえてきました。

「気のせいだな……」

という男の声。

トイレ内には男と私しかいませんでした。

ですので個室内にもう一人居るのは間違いないでしょう。

「誰か来るかもしれないから……早く済ませて……。」

聞き覚えのある声。

間違いありません。

妻の声です。


トイレで妻は男の下半身を咥えて

「それはお前が頑張ればいい事だろ?」

「それはそうですけど……」

個室から何やら湿り気のある音が聞こえます。

「んっ……んむぅ…んぷっ…じゅる……んんっ……。」

目の前が真っ暗になりました。

妻を信じたかったのですが…間違いありません。

フェラしているようでした。

それも、レイプされている訳でもないようです。

2人の口ぶりは、間違いなく合意の上という事は疑う余地もありませんでした。

(妻が…浮気……。)

重い耳鳴りの奥で、唾液混じりの淫らな音が飛び込んで来ます。

今すぐにでもドアを蹴破りたいと思いましたが…私はその場で二人の様子をひっそりと伺う事にしたのです。

「ちゅぱっ…んふぅ…っぁ……じゅる……」

「ほら…もっと頭を動かせよ…。早く済ませたいんだろう…?」

「んはっ……はい……んふぅ…ちゅっ…。」

「あぁ…上手いぞ……その調子だ……。」

「んっ……じゅる…はぁ…ありがとう…ございます…んっ……」

「ははは、相変わらず美味そうに咥えるな、お前は。」

激しく音を立てる妻のフェラ音。

それだけでどれだけ激しく頭を動かしているのか想像するには容易でした。

「口だけで済ますつもりだったけど、麻衣子を見てたら挿れたくなって来たな…。よし、やろうぜ。尻を向けろよ。」

軽々しく人の妻を呼び捨てにしやがって…。

今すぐ飛びかかりたかったのですが、寸前で耐えていました。

「えぇ?それは駄目ですって……仕事中だし…。バレちゃったら本当に困る……。」

「それならさっさとヤラせろよ。さっさとに済ませれば問題ないだろ?な?ヤろうぜ。」

個室の中でガタガタと音がし、ドアに人がぶつかる音と戸惑う妻の声が聞こえて来ました。

「ちょっと…お願い、本当に駄目ですってば……あぁっ…もう…。やぁっ…」

衣服がこすれる音がする

「いいじゃねえか。店の外じゃ散々悦んでる癖に、今更もったいぶるなよ。」

「でも今は…あぁっ…ちょっと…んっ……お願い……」

「大丈夫だって、一回だけだから。……もっと下まで下ろせって。」

「今は駄目ですって……後でに…お願い…あぁ……。」

「うるせえよ。チンポしゃぶっただけでビショビショにしやがって。」

「でも……んぅ…指入って…ぁ……だめ……。」

喘ぎ声混じりの鼻にかかった甘い声。

聞き慣れた妻の声よりも色っぽく聞こえるのでした。

「わかった…わかったからぁ……。挿れていいから……早く済ませて下さい…ね?」

「始めからそう言やいいんだよ。」

その男の声に続き、一際大きい妻の喘ぎ声がトイレに響いた。

「あぁっ……んっ…はぁ……挿ってく……んんっ…おっきい……」

男女の乱れた息に合わせ、肌と肌がぶつかる音が響きます。

前戯もほぼ無く挿入された妻はどれほど濡れていたのでしょうか。

「なぁ麻衣子、次の休みはいつだ?また俺ん家に来いよ。」

「んっ…明日…ですけど……。ダメですって……。だって、この間も仕事って嘘ついちゃったばかりだし……」

確かに数日前、休み予定だったが人手が足りないという理由で出勤してました。

あの日、妻は男に抱かれるために俺に嘘をついて出かけたのでした。

「でもそんなに頻繁に…んっ…旦那にバレちゃうよ……。」

「明日会ったら、次は少し間をおくからさ。」

「んっ…嘘つき……。んぁっ…どうせ、すぐに呼ぶんでしょう?」

「呼んで欲しいと思ってるのはお前だろう?いつも散々イカされて悦んでるのは誰だよ。」

「だって……。」

「ほら言えよ。教えた通りにさ。覚えてるだろう?」

「えっ…今………?。はぁっ…麻衣子の…おまんこで……い…いっぱい気持ちよくなってください……。」

信じられない妻の口からこんな言葉が飛び出すなんて。

しかし男はそれで満足しなかったようだ。

「違う、そっちじゃない。この間教えただろう?」

「えっ…あれは…あの時だけじゃないんですか?」

「違うだろ。これからずっとだ。それとも嬉しくないのか?」

「えっ……?あっ…あぁ……違います違います…嬉しいです…言いますぅ……」

「わ、私は……Nさんの精液お便所です……。ひ、人妻なのに……やだ…もう言えないです…。」

「駄目だ、最後まで言えよ。言えるだろ…?」

「…んっわかりました……。人妻なのに…ふ、不倫セックスが大好きな変態ですぅ……いつでも好きなように私を犯してくださいぃ……。」

信じられない…あの妻がこんな事言わされ悦んでいるなんて…。

むしろセックスは好きじゃないとすら思っていたのに…。

妻の内面をよく知らなかったのか、それともこの男に開発されてしまったのでしょうか。

俺の知っている妻の姿はここにはありませんでした。

「それなら明日は来れるな?」

「は、はい……。」

「だよな。麻衣子は俺のチンポが大好きな女だもんな?」

「はい…好きです…Nさんのおちん……あっ…もうイッちゃうかも…イきますぅ……」

「よし、いいぞ……。俺も出そうだ…それじゃあ出すぞ……!」

「は、はい……ください…いっぱい出して……んんっ…下さいぃ……!」

低い唸り声を上げながら絶頂に達した男。

それを嬉そうに受け入れる妻。

「あぁ…凄い……いっぱい垂れて来るぅ……。」

そう言うと、個室の中からジュルジュルという音が聞こえてきます。

きっと口でお掃除させられているのでしょう。

「あぁっ…おちんちん美味しいです……。」

この言葉は、言わされているのでしょうか。

それとも本心なのでしょうか。

妻のその言葉を最後に、その後の事はよく覚えていません。

どうやって家に帰ったのかすら曖昧でした。

夕方になり、帰宅後の妻の表情はいつもと同じように見えます。

心を奮い立たせ妻に愛を伝えてみると、いつもの笑顔で

「うん、私も愛してる。」

と言ってくれました。

あの男の股間をしゃぶった口で。

あの男の精液を身体に入れながら。

そして、明日はバイト先の都合で出勤になったそうです。

思わず「知ってるよ。」と言いかけたのを精一杯の強がりで堪えたのです。

その日は、体調が悪いと言い布団に入りました。

そして次の日、体調が悪い俺を気にかけてはいましたが、妻はパートに出勤して行きました。

バイトと嘘をついて、あの男に抱かれるために。

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