【枕営業体験談】人妻の私が契約を取るため体許してしまいました

2+
この記事の所要時間: 721

【投稿者:実和子(30)】

私はとある会社の営業部で働く人妻です。

営業の仕事は大変だし、結婚を機に辞めてしまおうかとも考えていたのですが、この仕事の魅力を理解し出した頃でもあったので、同じ部署で働き続けることを決めました。

続けるからにはデキる女になって契約を取りまくるぞというのが、新婚当初の私の目標でした。

けれど、現実とは上手くいかないものです。

最近の私の営業成績は悪化の一途。

楽勝だと思っていた契約まで取り損ねるような有り様で、上司の目も厳しくなり、胃痛に耐える毎日。

先輩の女性社員は

「私があなたくらいの頃は、女の武器を使いまくって契約を取ってたわよ。」

などと枕営業をほのめかしてきますが、いくら何でもそんな事できないし……。

A社を訪問したのは、私がそんな悩みと焦りの只中にいた時でした。

中小企業のため、社長が直接商品説明を聞いてくれることになり、チャンスとばかりに熱心に売り込みをかけました。

応接室に二人きりで向かい合うこと数十分、社長の反応に手応えを感じ始めた頃。

私は、もうひとつ別のことに気付きました。

仕事復帰した人妻が教育係と中出しセックス

穏やかな笑みを浮かべる彼の目は、机上の書類ではなく私を見つめているのです。

まるで、女として値踏みするみたいにじっと熱っぽく……。

「君、結婚してるの?」

突然今の話題と関係ない話を振られ、私は「えっ?」とうろたえました。

「ああ、指輪してるね。人妻なんだ」

「はい、あの……」

「君のところと契約してもいいけど……」

社長は曖昧に言いながら、私に意味深な視線を送ってきます。

まさか、とは思いましたが、執拗に絡みつく視線の理由はそれ以外には考えられませんでした。

彼は私に枕営業を促しているのです。

契約して欲しければ、体で奉仕しろと……。

(そんなこと、できるわけない……)

人妻の私が仕事のために体を差し出すなど、していいわけがありません。

でも、ここで何をしてでも契約を取らなければ後がないのも事実です。

(先輩もやっていたっていうし……だけど……)

心揺れた末、私はそれを仕事の一環だと割り切ることにしました。

そう、仕事なのだから、夫を裏切ることにはならないはずだと言い聞かせて……。

ソファを移動してきた社長が、私の隣に座ります。

そっと手を取られ、その手を彼の股間へと導かれます。

泥酔した人妻を持ち帰り輪姦セックス


初めての枕営業を求められた人妻の私は…

私は意を決して彼のファスナーを下ろし、中にあるものを掴みだしました。

恐る恐るしごき始めると、彼のものは手の中でみるみる硬く上向いてきます。

(これも契約のため……)

自分が人妻であることを頭から追い払い、私は屈み込むとその屹立に舌を這わせました。

根元から先端へと肉の皺をなぞるように丁寧に舐め上げ、太さを増したそれを握って咥え込みます。

ジュポジュポと必死に吸ううちに口内に苦味が広がり、思わずむせると、頭上で社長が楽しそうに笑いました。

「僕は淫乱な人妻が好きなんだ。今日君に会えてよかったよ」

髪を撫でられながらそんな言葉をかけられ、羞恥と屈辱にカッと体が熱くなりました。
けれど、今更後戻りはできません。

彼を満足させるため、えづきながらも深く咥え込んで奉仕し続けました。

口の中のものが脈打つくらいに逞しく育った頃、彼は

「そろそろいいよ」

と私の肩を叩きました。

糸引く屹立から口を離すと、壁際へ行くように指示されました。

言われた通り壁に向かって立った私に、上着を脱ぎ捨てた社長が近付いてきます。

「壁に手をついて、こっちにお尻を突き出して」

「はい……」

「自分で服を捲って、恥ずかしい所を全部僕に見せて」

いよいよここからが、枕営業の本番……。

私は震える手でスーツのスカートを捲り、パンティとストッキングをずり下ろしました。

人妻の私が集団痴漢でイカされてしまうなんて…

営業に来たはずの場所で、こんな見せつけるみたいなポーズで相手に恥部を晒しているのだと思うと頭がおかしくなりそうでした。

すぐさま秘所に侵入してきた太い指の感触に、漏れそうになる悲鳴を噛み殺します。

「う……うう……」

私の中を犯す社長の指の動きは、その視線と同じくこちらを値踏みするかのようでした。

壁を押し広げ、くすぐり、私の感じる場所を探し当てては指の腹でグリグリと責め立て……。

堪えきれず体をビクつかせてしまう私の耳元に、彼が囁いてきます。

「君、いつもこんな風に枕営業してるの?」

「ちっ、違います、こんな事するの今日が初めてで……」

「そうなんだ?いつもはしない枕営業してまで契約取らなきゃなんて、追い詰められてるんだねぇ」

自分で仕掛けてきたくせに勝手な事を言いながら、彼は私から指を引き抜くとそこに反り返った下半身をあてがいました。

「あ、あの……」

「安心しなさい、約束は守るよ。君が最後まで僕を満足させてくれたらね……っ」

言葉と同時に、太く硬いものが私を奥まで貫きました。

「ひぃっ」

背後から腰を持たれて力強く突かれ、壁に手を付くだけでは体を支えきれずに思わず壁にへばりつきます。

さらに彼は自分の快感を追うだけでなく、先程指で探し当てた私の内側の急所めがけて屹立を擦りつけるのです。

「はああ……!だ、めぇ……!」

これはあくまで枕営業という営業活動だということにしたいのに、穿たれる度に快感で彼を締め付けてしまうのが恥ずかしく、けれど堪えようと意識すればするほど性感の波は体の隅々にまで押し寄せ始めて……。

「ほら、もっとお客さんを喜ばせなきゃならないんじゃないの?」

社長はそう言うと私の耳元でボソボソと囁き、ある言葉を口にするように命令してきたのです。

それは私にとっては屈辱的なセリフでしたが、こうなってしまったからには従うしかありませんでした。

「……し、社長…のぉぉチン…ポでぇぇ…っん……もっと…犯…して…はぁぁ下…さ……いぃ」

途切れ途切れに言い切った私に気を良くしたように、社長は更に激しく責めてきたのです。

(あぁ…あなた……ごめんなさい……。私……枕営業で犯されながら悦んじゃってる……。)

罪悪感に苛まれながらも、もはや態勢を保てず膝から崩れそうになる私を、彼が後ろから抱きしめて支えてきます。

けれどそうしながら、その腰付きはなお一層私を追い込んで来るのです。

「あああ……社長、ダメですっ!もう……もう……っ!」

「いいよ、いいよ……ああ、君みたいに枕営業も厭わない優秀な営業が、うちにもいればいいのにねぇ……っ!」

満足気な彼の荒い鼻息を耳元で聞きつつ、私は契約成立のためのダメ押しのように彼をきつく締め付けながら果てたのでした。

その後、彼は約束通り我社と契約を結んでくれました。

それが枕営業で勝ち取った契約だなんて、もちろん会社も夫も知りません。

あの先輩だけは、何となく察したような顔をしてはいましたが……。

今回は上手くいきましたが、成績不振が続けば今後も人妻の身で枕営業をする必要に迫られるのかと思うと、正直気が重いです。

やはり私は、この仕事には向いていないのでしょうか。

妻がパート先で常連客に寝取られていたなんて…

2+

Hな体験談 投稿募集中

あなたのHな体験を投稿してみませんか?

「人には言えないけど、誰かに聞いて欲しい……。」

そんな皆様の秘密のHな体験談を当サイトでは募集しています!

Hな体験談を投稿する

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!