出会い系で合った相手は夫の部下だった人妻の体験談

0
この記事の所要時間: 321

【投稿者:さおり(25)】

結婚生活3年を迎えた主人と2年前から夜の生活がありません

妻である私をまるで母親のように扱う主人私は女であることを忘れてしまいそうでした

私は人妻や不倫という言葉に敏感になってました

一人の女性として扱ってくれなくなった主人私は出会い系サイトに出会いを求めてしまったのです

主人を会社に送りだしサイトで知り合った男性と街で待ち合わせホテルへ入りました

見知らぬ男性と久しぶりのセックスに私の体は火照り自ら男性の体を貪ってしまうような激しいセックスでした

別れ際男性から連絡先を渡されましたがセレフとなって彼とお付き合いをするまでの勇気は持てませんでした

しかし体は彼と別れた直後のすでに激しく抱いてくれた彼をもう求めていました

それでも家庭までは壊したくない思いもあったので彼が渡してくれた連絡先を駅のダストボックスに投げ入れて帰宅しました

そんなことがあっての週末主人が部下を連れて帰宅しました

なんとその部下はアプリで出会いベッドを共にしてしまったあの男性彼だったのです

私の体は一度きりの彼の感触を覚えていました

家事をしていても仕事をしていても体が思い出し求めているのは彼だったのです

(主人が連れて帰宅した部下が彼だったなんて……。)

私は不安と期待という矛盾を感じる中に身を置き彼の視線に怯えていました

そんなことに気付かぬ主人は彼とお酒を飲み一人で眠ってしまっています

心臓がドキドキ高鳴る中で私は素知らぬ顔で片付けを始めました

彼は主人を起こさないように私を隣の部屋に連れて行きました


一度だけの出会い系、そのつもりが言い寄られて

先輩の奥さんだったなんてでも逢えて良かった連絡先を渡したのに何故連絡をくれなかったんですか貴女が人妻しかも…

彼はしばらくの間ジッと黙っていました

翌日彼から電話が入りました主人は勿論彼と同じ会社ににいて家にはいません

先輩は明日から2日間の出張が入りました僕は明日貴女を迎えに行きます

告げ電話を切りました午後7時自宅前に車が停車する音が聞こえました私は迷いながら身支度を整えてしまっていました

不倫願望があった訳ではありませんが私の頭から不倫という言葉が消えませんでした私は彼の車に乗り彼は夜の街へと車を走らせました

車を走らせる彼に

(私は人妻なのに…こんなことしちゃいけないのに……

と何度も繰り返しました。

彼の車は都会を抜け郊外のファッションホテルの駐車場に停車しました

肩を抱かれ彼とホテルの部屋へ入りました

頭の中ではいけないと分かっていても私の体は彼の体を求めてしまっていました

激しいディープキス舌を絡めながらお互いの服を一枚一枚脱がせていきました

彼の手は私の乳房を激しく掴み揉んでいました

敏感に反応した乳首が彼の舌に転がされ堅くなっています

私は自身を握り口に含みました

ベッドに横たわり私の脚を広げ私の恥部を舐め始める……。

私は大きく仰け反りました

その瞬間彼の太く堅くなった男性器が私を突き上げたのです

あの日の感触が私の体を再び喜ばせていました

激しく動いていた彼が静かになり私のお腹の上には彼の精液が広がっていました

私は彼の精液を指に付けソッと舌に乗せました

彼は私のお腹に広がっていた彼の精液を私の乳房や顔に塗り付け君は僕の物だ呟きました

私は彼の体に女を呼び覚まされてしまったのです

0

Hな体験談 投稿募集中

あなたのHな体験を投稿してみませんか?

「人には言えないけど、誰かに聞いて欲しい……。」

そんな皆様の秘密のHな体験談を当サイトでは募集しています!

Hな体験談を投稿する

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!