夫の取り引き先の若い男性社員と中出し不倫しているエッチな人妻です

この記事の所要時間: 41

【投稿者:かずみ(34)】

34歳の人妻です私の不倫体験を書きたいと思います

5歳年上の夫と小学生の娘との3人家族です

夫とは友達のようなライトな関係で夫婦も家族も円満です

夜の生活もそこそこ満足しています

そんな凪のような静かで平凡な日常に突然現れたのは夫の会社の取り引き先の若い担当者さんでした

さんは25歳

若いのですが仕事はかなりできるそうで夫も一目置いている存在のようです

また夫の大学の後輩ということで仕事以外でも夫がゴルフに連れ出したり何かとさんのことを大事にしていました

うちに連れて来ることもあり何回か私も対面していました

そのさんが帰った夫が言うんです

言ってたぞ××さんうらやましいですあんな綺麗な奥さんと結婚できてって

私も内心悪い気はしませんでしたが

社交辞令に決まってるでしょ取り引き先なんだから

返していました

しかしその後さんが来た時に私はなんとなくさんが私に本当に興味を持っているのかなという思ったのです

女性って視られるということに敏感なのです

男性が自分のことを見ているかというのは一瞬の目の動きとか表情で分かったりするのです

私がお茶を出しに行ったりとかコートを掛けてあげたりしている時とかにチラチラと動くさんの視線に気づきました

私はさんが寄せた私への賛辞はまんざら社交辞令だけじゃないのかもと思いました

でもそれだけのことでした

事態が動いたのは夫が家のパソコンの中に置き忘れた業務データを直接必要としているさんに転送してくれと私に頼んできたときのことでした

私は家のパソコンから個人のアドレスを送信元としてそのデータをさんに送ったのですがその後ありがとうございましたというお礼メールから始まっていろいろなメールがさんから届くようになったのです

仕事上の人間関係の悩みとかつきあっている彼女との関係についてとかいろいろな内容の相談がもちかけられてきてその都度私は私なりに返信していました

そんななかさんは

こんなこと書くと本当はいけないのだと思いますが××さんのような人がタイプです

みたいな踏み込んだことをメールしてくるようになりました

そのとき私の中の悪戯心好奇心がうずいてしまったのです

さんとても真面目ででも面白いところがあって女性ならいいなと思うよ

なんて返信しました

さんも私もお互いに強く魅かれあっていたのです

不倫って女性のほうが手綱を握っていると思います

女性が退くか進むか

それによって展開は変わります

私は進んでしまいました

甘い刺激を求めてしまいました

メールの内容は激しさを増していき抱きたい抱かれたいなんて言葉のやりとりの果てに


内緒で夫の部下と待ち合わせをして

ある雨の降る土曜日の昼下がり私とさんはホテルで密会してしまったのでした

ホテルの部屋に入るなりギュっと抱きしめられたときのあの感触温もりは忘れられません

こうしたかった

言うさんの言葉は本当に本当に実感がこもっていたから

したかったよ

うめきながらさんは私の衣服を脱がしていき全身にキスしました

あんなに求められたら女性として本望です

こちらも応えてあげようという気持ちになって彼にもいっぱいキスしてあげました

体じゅうくまなく

愛情と欲望を吐き出しながら貪欲に相手を求め合うようなそんなセックスでした

夫にもそれまでに付き合ってた人にも決してされたことのないようなやり方で私はさんに愛され何度も登りつめてしまいました

安全日だったということもあって彼は何度も何度も人妻私の中に精液を注ぎました

ふしだらな私は本当にさんの赤ちゃんなら産んでもいいと思ってしまいました

人妻なのに今もさんとの不倫は継続中です

こんなにセックスが合う人は世の中どこを探してもいないそう思っています

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