【レ○プ体験談】バイトの高校生に言い寄られ何度も中出しされました

この記事の所要時間: 950

【投稿者:中村ミカ(28)】

これは私が結婚後に一度だけ夫以外の男性と性行為をしてしまった体験です。

不倫と言われれば不倫ではないような…でも無理矢理と言われればそう言い切れないような…

でも積極的に求めた性行為で無かった事は間違いありません。

それは去年の冬ごろの事で、今も務めているパート先で一度きりの体の関係を結んでしまったのです。

その相手は高〇生の男の子でした。

彼は私のパート先に後から入ってきたアルバイトの子で、私が指導担当だった事もあり話すことも多く、自然と仲良くなっていきました。

それでも私とは10歳近く離れていたし私は身長が170センチと女性にしては大きいほうだったので、身長の小さい彼は少し年の離れた可愛い男の子くらいに思っていました。

でも私との距離感が近かったせいか、彼はいつしか私のことが好きになってしまったんです。

二人きりの時に突然告白され、それはもちろん断りました。

でも彼は何度もしつこく私に告白してきたのです。

聞き分けのない彼の行動を疎ましく感じる反面、そこまで私に言い寄ってくれるなんて悪い気はしません。

でも彼の告白を受け入れるかと言われれば話は別です。

確かに彼のことは憎からず思っていますし華奢で少し中性的な感じは嫌いではありませんが、恋愛感情に至るかというと別です。

夫と別れてその子と一緒になるなんて考えられませんし、そもそも夫の事を愛しているのです。

私は若い男の子の気の迷いだろうと思い、まともに取り合うことはしませんでした。

送別会の日、私は油断していたのかもしれません。

月日は流れ、彼は見事に大学に合格し地元を離れることになりました。

その頃には彼も少し落ち着いてきたようで以前のように告白することも無くなりました。

少し寂しさもありましたが、それ以上に落ち着いて生活できる事が嬉しいですし、何も無かったかのように職場では普通に接していました。

そして彼がバイトをやめる最終日、仕事終わりに職場のみんなで彼のお別れ会を開いたのです。

メンバーは私と彼を含めて5人。

未成年がいたため居酒屋ではなく近くのお食事処が会場です。

でも私も含め大人たちは普通にお酒を飲んでいましたけど。

私もこういう場は久しぶりだったので、開放感と別れを惜しんで少しだけ飲みすぎてしまいました。

告白された事もそうですけど、やっぱり色々と教えた事なんかを思い返すと寂しさもあったんですよね。

そうして送別会は何事もなく終わりました。

さて帰ろうと夫に電話をしようとした時、職場に電話を忘れたことに気づきました。

幸いにも会場から職場まではそう遠くなかったため、私は取りに向かいました。

帰る方向が一緒だった彼と一緒に。

職場は田舎の小売りのため、舞踊偉人ですが従業員用の裏口は特に鍵もかかっていません。

私は彼と一緒に職場へ入り、携帯はロッカーで無事に見つかりました。

さて帰ろうと店を出ようとした時、彼から久しぶりに告白されたのです。

 

「うん…まだそう言ってくれるんだ?ありがとう。…でも大学に行ったら私なんかよりいい人が見つかるよ」

 

でも彼は引き下がりません。

それどころか私を抱きしめてきたのです。

 

「ちょっと…!なにしてるの。駄目だってば……!」

 

私は彼の体を押しましたが離れるどころか私をぎゅっと抱きしめて離しません。

離されまいと私を抱き締め「お願いです、少しだけでいいので抱きしめさせてください」と言ってききません。

今思うと「最後だし少しだけならいいか」と抵抗をやめたのが間違いだったのでしょう。

私が彼を受け入れたと勘違いさせてしまったのかもしれません。

抵抗をやめた私の身体をまさぐり出したのです。

 

「だめっ…やめて…ね?」

 

でも彼は止めてくれません。

それどころか「もう諦めますから、そのかわり最後にセックスさせてくれませんか」

なんて言ってきたのです。

そんなことを言われても出来るはずがありません。

いくら無理だと言っても聞き入れてくれません。

私の腰にしっかりと手を回し私の胸を触ってきたのです。

 

「ちょっと……やめて……やめて……ね?」

 

彼は私のコートのボタンを外し私を脱がせようとしてきます。

息を荒げた彼は興奮しきった様子で、このままでは無理やり犯されてしまいそうでした。

だから私は彼にお願いしたのです。

 

「それは出来ないけど……手…でしてあげるから許して?」

 

彼は少し納得がいかない様子で悩んでいましたが私の提案を受け入れてくれました。

カチャカチャとベルトを外し下着を下すと中から彼の若いペニスが勢いよく飛び出しました。

いざ目にすると躊躇しましたが私が言い出した事なので後に引くことはできません。

 

「……これで本当に我慢してね?」

 

私は彼のペニスを握りました。

もう先端からぬるぬるした液体が溢れていて、すぐに私の手のひらは彼の体液でべとべとになってしまいました。

 

(凄く熱いし…硬い……)

 

立ったまま正面で抱き合いながら、彼は私の愛撫を大人しく受け入れていました。

でもだんだん私の胸に手を伸ばしてきたのです。

 

(約束が違う……)

 

と手を払いましたが、彼はしつこく私の胸に手を伸ばす事をやめません。

次第に服の上から触っていた手は私の服をまくり上げようとしてくるではありませんか。

 

「ねぇ…やめて…」

 

片手で抑えようとしましたが胸が露になるまで捲られてしまいました。

扱っている商品の関係上、24時間暖房がついているため寒くはありませんが職場で無防備な格好をしている事に鳥肌が立ってしまいます。

 

「ごめんなさい、どうしても我慢できないんです…許してください!」

「ちょっと…!それは駄目だって…!」

 

息を荒くしながら謝ると私のブラを外してきました。

そして私の乳首に吸い付いてきたのです。

荒々しく吸い付き、むさぼるように乳首を舌で舐め回してきました。

 

「駄目…!……もう。それ以上は本当に駄目だからね…?」

 

嬉しそうに両胸を鷲掴みにしながら夢中で吸い付く彼のペニスを刺激しつづけました。

でも性欲に火のついた高〇生はとまりません。

私のジーンズに手をかけ脱がそうとしてきたのです。

 

「それは本当に駄目…!そんな事するんだったら本当におしまいにするからね?」

 

強い口調で言いましたが、彼は謝りながら私の下着の中に指を入れてきました。

 

「ミカさんも濡れてる…」

「んっ…だめ……本当に駄目だから……」

 

胸への執拗な愛撫で濡れてしまっていた事に興奮した彼は下着の中で私を刺激し続けました。

そんなつもりじゃなかったのに濡れているアソコを指で刺激されるとどうしても感じてしまいます。

興奮に身を任せた乱暴な指の動きで感じ始めてしまうほど私のアソコは濡れてしまっていました。

どうしても拒む言葉の端々につやっぽい吐息が混じってしまうんです。

そんな私の姿が彼の興奮に火を注ぐと分かっていますが、どうしても身体の反応を止めることが出来ません。

私の声が乱れる度に濡れ切った私のアソコを刺激する指の動きが激しくなっていきました。

 

「あぁっ……約束が違うよ……駄目だってばあ……」

 

彼の指から逃れようと腰を動かしても執拗に刺激する彼の指からは逃れられません。

それどころか、彼は下着ごと私のジーンズを下ろしてきたのです。

恥ずかしくて座り込んだ私を押し倒すと上に乗ってきたのです。

 

「お願い…挿れるのだけは駄目だから……」

 

身体を私の脚の間にねじ込み、もう彼がその気になればペニスを挿れられてしまいそうで……

それだけは許して欲しくて私は彼に何度もお願いしました。

でも、もう既に私のアソコのには彼の指が挿れられてしまっていました。

アダルトビデオのように激しく指を動かされ、初めは少し痛かったけどそれも快感に代わるくらい身体が慣らされてしまっていました。

そして、ついに彼は我慢できずにペニスを私に挿れてきたのでした。

 

「だめ……だめだめぇ……あぁ…だめぇっ…はぁっ……」

 

若いペニスが私の中を激しく犯します。

職場の床で仰向けになりながら高〇生の激しい性欲をぶつけられ続けました。

胸もお尻もなど、私の女の部分を撫で、揉み、舐めながら私の身体を征服するように激しく腰をうちつけます。

まるで私の身体を自分のものだと主張するように犯すのでした。

 

「ミカさん…ミカさん……!出ます……!」

「えっ…?うう…んっ……駄目…外でぇ……!ああっ………」

 

そして彼に私の中で射精されたのです。

 

「ねぇ…それは本当に駄目だってばぁ…なんて事してるの……」

 

もしこれで妊娠してしまったらどうするのか、無鉄砲な行動に私は呆れてしまいましたが、これで彼も満足しただろうと思っていました。

でもそれは私の思い込みでしかありませんでした。

一度は落ち着いたかに見えた彼でしたが、息を整えると再び私の中に挿ってきたのです。

 

「嘘…もう満足したでしょ…?」

 

一度精液を出した私のお腹の中をかき回すように彼の腰が攻め続けます。

そして私を犯しながら私の衣服を脱がせていき…私を裸にしたのです。

床に四つん這いにした私に覆いかぶさり二度目の射精をしたのです。

連続で射精したのに彼のペニスは一向に萎える様子がありません。

そして…そのまま3度目の挿入をしてきたのです。

 

「あぁ…っ駄目…もういいでしょ…?……はぁ…んっ……やぁっ……!」

 

もう私は彼のなすがままに犯されていました。

ぐちゃぐちゃに濡れたアソコを激しく責められながら、もう喘ぎ声を隠す事も諦めてしまいました。

イかされる事はありませんでしたが、こんなに荒々しいセックスは久しぶりで、男の身体を十分に知っている身体はそれを悦ぶ様に受け入れてしまうのです。

喘ぐ私をもっと喘がせようと執拗に痛いほど腰を打ち付けてきます。

裸のまま壁に手をつき後ろから犯されて…私の身体を余すことなく貪ろうとする思春期男性のセックスをぶつけられて、また私は中で精液を出されてしまいました。

ようやく彼も満足したのでしょう。

「ごめんなさい…ごめんなさい…」と謝りペニスが抜かれると、中から溢れ出した大量の精液が床に零れ落ちたのでした。

0


このサイトはフィクションであり、痴漢・レイプ等の犯罪行為を推奨するものではございません。
また、実在の人物や団体などとは関係ありません。
エッチな願望はここで発散!