【人妻体験談】パート先の社長の強引なセックス溺れてしまいました

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この記事の所要時間: 1752

【投稿者:千佳(33)】

私は小学生の子供を育てている人妻です。

夫は転勤の多い仕事をしているため、家族で暮らすには私はなかなか定職を持つことができず、もっぱらパートで収入を得ています。

子供の学費のためにはパートは必須ですが、地方ですと仕事は多くないのが現実です。

いま、私は小さな不動産屋さんでパートをしていますが、そこもようやく入れてもらった仕事です。

そして私は、その弱みに付け込んだ社長の性欲処理の玩具にされています。

ようやく見つけた仕事を失うわけにいかない私には断ることができずに応じましたが、されている間に何度も絶頂に達していました。

嫌々だったはずの社長とのセックスは次第に快感になってきて、今ではすっかり溺れてしまっているのです。

どうしてこんなことになったのか自分でも信じられませんが、カラダに嘘はつけない淫らな人妻に私は堕ちてしまいました。

社長との出会いは1年ほど前のことです。

夫の転勤に伴い今の街に引っ越してきた私が最初に行ったのが小学校に通う息子の塾探しと自分のパート探しでした。

夫は転勤が多い仕事をしているため、私は正社員になることが難しく、パートで収入を得る日々でした。

お金にはあまり余裕はありませんでしたが、いつどこに転勤しても通用するように学力だけは息子に着けさせたいのが私の望みであり、そのためなら頑張ることができました。

しかし地方ですとなかなか仕事はありません。

相談する相手もいないのでとにかく求人広告を見て電話をかける毎日でしたが、使い勝手の悪そうな主婦はなかなか雇ってもらえません。

そうして困り果てているときに街中で見つけたのが不動産会社のパート募集の張り紙でした。

店頭にお部屋のチラシと一緒に貼られているのを見た私はそのままお店に飛び込みました。

そして社長に出会ったのです。

店内は整頓されていますがこじんまりとしていて2組もお客さんが入ったらもう限界です。

社長は接客用のカウンターの奥で1人でパソコンに向き合っていました。

私が声をかけると人の良さそうな笑顔を見せます。

「いらっしゃいませ。どんなお部屋をお探しで?」

「あっ、いえ、実は求人の貼り紙を見て私がしどろもどろ答えると社長は嬉しそうな顔を見せました。」

思えばこの時から社長に支配されていたのかもしれません。

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社長はパソコンに苦戦していたようで、私に今すぐ手伝ってくれと言いました。

私がわけもわからないまま代わりにパソコンを手伝うと、社長は大喜び。

そのままお礼のお茶をご馳走になりながら面接兼身の上話をした結果、採用となりました。

こうして私は社長のお手伝いと事務仕事として雇われたのです。

会社には社長の他に2人の社員がいましたが、ほとんど外で自由に営業をしているので実質私は社長と二人きりの時間がほとんどでした。

社長は57歳とのことでしたがまだまだ若々しい渋めのおじ様です。

時々社員を怒鳴る姿を見ると震えるほど恐いですが、基本的には気さくで良い人です。

パートは私しかいませんでしたが、休みなども柔軟に取らせてもらえてとても良い職場でした。

しかし仕事を始めて3ヶ月ほど経ったある日、私の運命を変える出来ごとは起こってしまいました。

その頃の私は仕事にも慣れ、社長とのコミュニケーションもうまくやれているという油断がありました。

そんな慢心から、私は社長が外出中に社長宛に掛かってきたお客さんからの電話の内容を社長に伝達し忘れるミスをしました。

そのお客さんは重要なお客さんだったようで、折り返しがないことに不満を持ったそのお客さんが社長に再度クレームの電話を入れたことで発覚しました。

社長は激怒し私に詰めよります。

私に対して社長が怒鳴ってきたのは初めてのことだったので自分が悪いのはわかっていてもパニックになってしまいました。

私が謝っても社長は収まりません。

「あんたさ、仕事が見つからなくてうちに来たんだよね?」

「こんなんだったら辞めてくれていいんだけど」

「すみません。以後気をつけます」

仕事を失えない私は必死に謝りました。

社長は恫喝するような口調で私を追い込みます。

「以後ってねぇ……うちだって余裕があるわけじゃないんだよ?」

「本当に申し訳ありません…。」

私はこの言葉を後悔することになります。

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「別にあんたから金を取ろうなんて思ってないよ。それより…自分が言ったこと覚えてるよね」

急に嫌な予感に襲われましたがもう遅かったです。

「じゃあこっちに来てもらうか」

社長は表の看板を閉店にすると私を奥の休憩用の部屋に連れて行きました。

私は逃げようとしましたが、社長は脅しをかけてきます。

「そう。嫌なら明日から来なくていいから」

私は迷っていました。

社長がこれから何をしようとしているかはなんとなく想像はできます。

このまま受け入れてしまえば取り返しのつかないことになるでしょう。

かと言って仕事を失ってしまっても私の生活は苦しいだけです。

この仕事は私にとっては最高の条件であり、これ以上の仕事を見つけることはこの街では難しいでしょう。

さらに言えば仕事柄社長は顔が広く、私が退職した理由を他の人に言うかもしれません。

私がセクハラを訴えたところで通用しないでしょう。

結局私は従うしかありませんでした。

社長は私を仮眠用のベッドに座らせるといきなり胸を鷲掴みしてきました。

ここで最後の望みであった私の予想が杞憂に終わるという可能性が消えます。

「大きいとは思ってたけど期待以上だねぇ」

社長がそんな風に私を見ていたなんて。

私が従ったことで社長の口調はいつもの穏やかなものに戻っていましたが、普段から私を性的な目で見ていたと思うと悲しい気持ちになります。

時折胸元を手で覆いますが、社長は私の手首を掴み手を降ろさせます。

「ちなみに、これはセクハラになるのかね?」

「…………いえ、セクハラでは…ない……です……。」

私は少しの沈黙の後にこう答えるしかありませんでした。

私を後ろから抱きかかえるように胸を弄ぶ卑劣な社長のなすがままです。

「それじゃあ上を脱いでもらえるかな?」

何でもないことのように社長は言いますが、目は本気です。

私は手を震わせながら服を脱ぎ下着姿を晒します。

こんなことになるなど予想しているわけがないのでブラジャーは使い古されたヨレヨレのものです。

「綺麗な胸だね。このブラも生活感があっていいよ」

社長はそう言いながら直接胸に触れてきます。
私は目を逸らし、歯を食いしばって耐えました。
社長はブラジャーの横から指を入れて乳首を刺激しました。

「そこはやめてください」

消え入りそうな声で私はお願いしますが聞き入れてもらえるわけがありません。

社長は私の背中に手を回すと器用にホックを外して胸を露出させました。

「こっちはちょっと黒いね」

私の乳首を見て社長は笑います。

「見ないで……」

「いいから見せなさい」

私は両手で胸を隠して背を向ける私でしたが、社長は有無を言わさない口調で私の肩を掴んで正面を向かせます。

そして信じられないほどの力で私の手を胸から剥がすと私をベッドに押し倒して乳首を舐めだしました。

「イヤぁっ…!」

私がもがいても力も強い社長は気にもとめません。

そして執拗に乳首を攻められることで私の力は段々と抜けてきてしまいました。

「はぁ、あんっ」

「色っぽい声が出てるよ。乳首弱いんだ?」

私は首を横に振りますが実際に乳首は弱点で、こんな状況にも関わらず私は感じてしまっていました。

「もっとしてあげるよ」

社長は私の反応を確かめるようにいっそう強く吸ったり噛んだりしてきます。

私、恥ずかしいんですけど乳首がすごく弱いんです。

触られたり舐められるだけですごく濡れちゃって…。

でも、こんな状況でも感じてしまうなんて自分でも信じられません。

私は自分の置かれている立場も忘れてしまいそうになりました。

「やめてください!ダメですそんなに吸っちゃ」

社長はわざと音を出しながら下品に舐めつくし、私はそれだけで絶頂しそうになっていました。

「ああぁっ、ダメ、ヤメてぇ!」

ふと気が付くと私は大声を出して、思わず社長の頭を抱きかかえていました。

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目が覚めた私は声を止めますが社長はニヤニヤしています。

「すごく感じてくれて嬉しいですよ。お陰で私のもこんなになってしまった」

社長はそう言って私の前に勃起したペニスを出しました。

こんな年齢の人のペニスを見たのは初めてですが、若い男性を変わらない力強さがあります。

むしろこの部分だけが異様に若々しいことで余計に卑猥に思えてしまいます。

「舐めなさい」

私は全力で口を閉じてイヤイヤをしましたが、社長は強引に私の口の中に勃起したペニスを押しこみました。

社長の大きなペニスが私の喉の奥に当たります。

私はゲホゲホしながら口を犯されていきました。

「このまま苦しい想いをするのと、素直に舐めるのどっちがいい?」

社長はグリグリとペニスを喉奥に押しつけながら尋ねます。

私はむせ返すと社長は一旦抜きますが、再び押し込もうとしてきました。

「すみません。舐めます。舐めさせてください」

私は咳き込みながらお願いすると自分で社長のペニスを掴んで膝まづいて舐め始めました。

改めて社長のペニスを見ると先の方が怪しい光を放っています。

私はその光に魅せられるように舌を使ってペニスを刺激します。

「ほお、うまいねぇ」

雰囲気に流された私はいつの間にか進んでペニスを舐めるようになっていたのです。

「せっかくだからここも使ってもらおうかな」

社長は私の胸を持ちあげます。

私が何のことかわかっていないと、社長は胸でペニスを挟むように言ってきました。

夫にもしたことのなパイズリ

「やったことありません…」

「そんなに良い物を持っているのに勿体ない」

やり方がわからない私は社長に指示されるままにペニスを挟み、上下に動かします。

「これって気持ち良いんですか?」

社長を見ながら私は尋ねます。

「あなたみたいな巨乳人妻が上目遣いでしてくれているから気持ち良いですよ」

上目遣いは無意識ですが、私は改めて自分がとんでもないことをしていることに気が付き動きを止めました。

「どうしてやめるの?」

社長は怒るでも残念がるでもなく本当に不思議そうに訊きます。

「こんなのおかしいです。もうやめてください…」

「さっきまで気持ちよさそうな顔をしてたじゃない?」

事実を指摘されて私は顔が熱くなります。

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「あれは…。とにかくもう嫌です!仕事も辞めます」

私は社長に背を向けて胸を隠しました。

「本当にそれでいいのかな?」

社長は宥めるように私の後ろにすわると抱きついてきました。

「仕事は困りますけどまた探します」

「違うよ。こっちの方」

社長は無遠慮にパンティの中に手を入れて私の下半身を触ります。

「あっあん」

敏感な場所を触られて声が出てしまいました。

社長はそのまま指で私の中を探った後、その湿った指を見せてきました。

「こんなことになっているのに途中でやめられるのかって訊いてるんだよ」

濡れてしまっている自覚はありましたので、こうして問いかけられると私は迷ってしまいまいました。

「でも私には夫と子供がいますので…」

私はどうにか良心を奮い立たせて答えます。

確かに社長の言う通り、私ははしたなく濡らしてしまっています。

でも、それでも一線を超えるには抵抗がありました。

「じゃあ、夫も子供も居なかったら抱かれてるんだ?」

私はハッとしました。

社長が言う通り、これでは私が抱かれたかっていると言っているのと同じではありませんでした。

社長はそんな私の本心を見透かしていました。

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「秘密にしていれば大丈夫だよ」

顎を抑えられてキスをされると頭がぼんやりとしてきました。

社長が舌を入れてくると私も自分の舌を絡めていました。

「それじゃ、たっぷりと抱かせてもらうよ。今日は夜まで二人きりなんだ。」

私は、こくりと頷きました。

もう良心はどこかへ消えてしまっていました。

しばらく社長と無言で舌を絡め合い、私はベッドに転がります。

社長は私から離れて下半身に移動するとパンティまでいっぺんに脱がせて、性器を舐め始めました。

「そんな、汚いです」

「大丈夫。そんなことないよ」

妙に優しい社長の言葉を聞き、私は身を任せてしまいます。

「はんっ、あっ、あん」

社長のクンニは丁寧でかつ大胆に私の性器を舐め尽くしていきます。

私は舐められるのがあまり好きではなかったのですが、それは上手な人にされたことがなかったからだったようです。

「うぅぅ、イク、イッちゃいます」

私が痙攣する反動で簡易ベッドは軋んだ音をさせました。

私は2周りも年齢が違う社長によって生まれて初めてクンニで絶頂を迎えたのでした。

社長は私がイッたのを確認すると顔を上げて体勢を変えます。

「これで…許して貰えますよね?」

私はこの期に及んで急に怖くなりました。

クンニだけでこんなに乱れさせられたのに、挿入なんてされたらどうなってしまうかわかりません。

今ならギリギリ引き返せるかもしれないと虫の良いことを考えていました。

「もちろん挿入させてもらうよ。あなたのココも待ってるしね」

そう言って性器を撫でられると私は「きゃっ」と悲鳴をあげます。

自分でも信じられないほどに濡れているので戸惑いにもまるで説得力がありません。

社長は枕元の引き出しからコンドームを取りだして装着すると、私の入口に先を当ててきます。

「ほら、入れちゃうよ。いいよね?」

私は無言で頷きましたが、社長は私に意地悪をしてくるのです。

「頷くだけじゃわからないなぁ。女はねぇ、入れて欲しい時はこうするんだよ」

そう言うと、私を仰向けに寝かせ、足を抱えて大きく広げさせました。

まるでカエルを裏返しにした姿のようにされながら、私は社長におねだりするように言われたのでした。

「はぁ……社長の…おちんちん……挿れてください……。」

「よくできました」

「はうぅぅ」

同時に社長は私の中に侵入してきます。

大きな社長のペニスは私の中の壁を広げて奥まで到達します。

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「どうだ?俺のは。なかなか具合がいいだろう?」

「あんっ、大きい…です……」

夫ともしばらくしていなかったので私の性器は久しぶりのペニスの感触を悦んでいます。

夫よりも大きなペニスが中で動くだけで私は意識が飛んでしまいそうになります。

「ああ凄い。どんどん締めつけてくるね」

社長も私の性器を楽しんでくれています。

私は社長が腰を動かすたびにあられもない声を出して感じていました。

「そんなに声を出すなんてスケベだったんだねぇ」

「社長の…気持ちいい……です……。本当は…こんな…ことダメだって……あんっ」

私はもう自分が人妻であることも忘れて社長とのセックスに溺れていました。

こんなに気持ち良いセックスをしたことはありません。

「そんなこと言ってくれるなんて嬉しいねぇ」

社長は年齢を感じさせない動きで私を犯していきます。

こうして私たちは時間も忘れて快感を貪りあいました。

私は上に乗って自ら腰を振ったり、鏡の前で後ろから突かれて快感にあえぐ自分の顔を見てまた濡らしていました。

もう何度イッかわからないほど犯されてから私はようやく開放されました。

時計を見るといつの間にか帰る時間を大きく越えています。

私は服をかき集めて乱れた髪を慌てて直すと社長の方を見ました。

社長はまだパンツを履いただけで一息をついています。

「あの…これで明日からも仕事を続けさせてもらえますか?」

社長は「もちろん明日も来てください」と鷹揚に頷きます。

「ありがとうございます……」

社長は深々と頭をさげる私に近づくと耳元で囁きました。

「その代わり、明日からもずっと……。わかってるね?」

私はその言葉を聞いただけでまた下半身が濡れるのを感じました。

すっかり社長の虜になった私は出勤するたびに抱かれて。

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お客さんもおらず仕事に区切りがついた時間になると表に「外出中」の看板をかけて私たちはセックスをします。

忙しくてセックスできない日は私は不満を感じてしまうくらいです。

私に人妻の自覚はもう残ってはおらず、社長とのセックスを待ち望む盛った牝です。

社長に愛情は感じていませんがセックスは最高なのです。

いずれ引っ越すであろう私は社長には都合の良い相手のはずですが、私も自分の快楽を求めるだけです。

今は何も気にせずに、ただ次のセックスを楽しみにしています。

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