【人妻体験談】酔いつぶれた夫の側で彼の部下と不倫しちゃいました

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この記事の所要時間: 439

【投稿者:金沢詩織(25)】

あなたはとっても優しくて気がきく旦那様です。
今までもこれからもそんなあなたが大好きでずっと一緒にいたいと思っています。
でも、あなたは気づいていないだろうけどひとつだけ不満なことがあります。
それは夜の生活です。
優しくて気遣いのできるあなたとのセックスは癒されますが、感じることはあってもイくことはできないのです。
毎日悶々とした気持ちで過ごしていましたがようやくそれも解決しそうな出会いがありました。
それがあなたの部下のYくんとの出会いです。
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あなたは気づいていないでしょうが、うちに彼をあなたが連れてきてからもう1ヶ月くらい関係を持っています。
あなたが飲み会で相当酔って帰ってきた日、Yくんがあなたを連れて帰ってきてくれました。
とても逞しい、男らしい体つきの後輩くん。
あなたはそのままベッドで爆睡してしまい、Yくんは帰ろうとしていましたが、私は彼を引き止めました。
「こんな夜遅いのだから止まって行ったら?」と。
Yくんは飲み足りなかったようなので家にあったワインを2人で飲みました。

「いやぁこんな美人な奥さんなんていいですねー先輩も。優しくて気遣いができる先輩だからこんないい奥さんもらえるんすね。」

と言われてつい

「彼、優しすぎるんですよね。」

と飲んでいたからかポロリと口に出してしまいました。
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「え?」Yくんが私の顔を覗きこんできたのでたまらず今までの鬱憤を彼にぶちまけました。
彼が優しすぎて夜の生活が今ひとつなこと、彼とのセックスは優しくて癒されるけどイケないこと…。
Yくんは黙って聞いてくれていましたが話し終えると

「俺、激しすぎるって言われるんすけどやってみます?」

と言ってきました。
それを聞いてあそこの奥がキュンとしたのを今でも覚えています。
あなたが寝ている2階の寝室では流石にできないので、1階の客間に布団を敷き下着を下ろしました。
あなたが起きてくるかもしれない、そんな背徳感からか私も彼も心臓の音がうるさいくらいばくばく言っていたと思います。
流石に全裸だと言い訳がきかないと、私たちは下着だけを下ろし抱き合いました。
ボロン、と音がしたかと思うくらい立派なモノが私の目の前におりてきました。
すかさず私が頬張ると声を出してはあなたにバレると思ったのか、一生懸命彼は口を手で塞いで我慢していました。
それがこんな大きいモノを持っているのに可愛らしくて……。
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思わず喉の奥まで飲み込んで味わってしまうと、彼が私の頭を押さえつけながら「やばいっす…で、でる!」と喉の奥まで精子をかけてくれました。
射精し終わった後でも彼はまだ興奮状態でした。
今度は私のことを気持ち良くしようと私のアソコを思いっきりむしゃぶりついてくれました。
あなたの優しい愛撫なんて比べ物にならないくらい獣のような激しい愛撫でした。
激しい愛撫は痛いことが多いけど、彼の愛撫はメスとしての私を呼び起こすように気持ちを昂らせます。
もう夫への遠慮など頭の片隅にもありません。
お互いの衣服を剥ぎ取るように脱がせると、リビングで裸のままで愛撫しあいました。

夫が寝ている側で彼の部下と愛し合って

口を抑えている指の隙間から「あ…あっ」と思わず声が出てしまいましたが、どうにか我慢しつつ彼の舌で何回もイッてしまいました。
私が何回イッたかわからないくらいぐしょぐしょになった頃、彼のモノはまたすごく元気になっていました。

「挿れますよ。」

あなたのモノよりも大きいモノが私のお腹の中まで支配してきて入れた瞬間イッてしまいました。
イッた後も彼はやめることなく腰を振ってきます。

「ま、まって、イッたばかりだから、ま、待って…ぁぁあ」

そう言っても彼はやめません。
それどころかどんどん速くなり、私の子宮の奥まで突いてくるのです。
あなたの優しいゆったりとしたセックスとは違い、もうこれは動物の交尾に近いくらい野生的で最終的に私は絶叫していました。
もうあなたにバレたっていい。
この気持ち良さはもうあなたのことなんて吹っ飛ぶくらいのものだったのです。

「このまま出しちゃいますよ?」

無責任なY君の言葉に、私は求めるようになんども頷いてしまいました。
その瞬間、彼のピストンがさらに速くなりググッと私の奥まで熱い精子が出る感覚が伝わりました。
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幸いあなたは気づかれなかったようで、私も彼もホッとしたのを今でも覚えています。
あなたのことはとても大好き。
夫として最高でとても愛しています。
でも女でいる時の私にとってはあなたよりYくんの方がいいのです。
あれから何回も関係を持っていますがあなたは気づいていませんよね。
これからもY君と仲良くして、いっぱい家に連れて来てくださいね。

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