【人妻体験談】息子を通じて知り合った男性に女の悦びを取り戻されて

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この記事の所要時間: 541

【投稿者:清水翔子(30)】

下の子の年齢=セックスレス。
初めは「私の何がいけないんだろう』と悩んでいました。
女として欠陥品だと思っていました。
貴方は私に女としての関心がなくなったとばかり思っていました。
仕事と子育てに追われているそんな慌ただしい日々。
そんな絶望の生活の中で、私に希望を与えてくれる人に出会ってしまったのです。
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良い母だと思い込んでる貴方は気づいていないだろうけど、熱心に子供の怪我で病院に通うのはもちろん怪我を治す事だけが理由じゃないんです。
そこで私の彼と会えるから、仕事で疲れた顔を綺麗に化粧を直して行くんです。
私は30、二児の母。小学生になる下の子が産まれてから夫とのセックスはなくなってしまいました。
心は寂しくて悲しくて、今晩ダメなら明日は…と思いながら、いつしか6年も経っていました。
諦めとは違う、開き直りの感情。
そんな時、上の子が習い事のサッカーで怪我し、近所の整形外科にかかりました。
元の様に走れるようリハビリが始まった。それが理学療法士の彼との出会いだったのかもしれません。
足の痛みを和らげるようにストレッチやテーピングを詐術する熱心な彼の姿勢に、私の中で忘れていた乙女心が湧いてきました。
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息子の母、患者の家族なんて、1日何人も来るわけだし、夫にも抱かれない私なんて何の魅力も持たれないだろうと最初は目を見て会話をしてドキドキするだけでした。
白衣から見える筋が浮かんだ腕、細いけど決して華奢じゃない身体、肩幅の広い背中。
私より10も上のメタボで引き締まりのない身体とはまるで違う男の身体に次第に惹かれていくようになっていたのです。

(この人に抱かれたい)

普段人見知りをする息子も、優しく話しかけてくれる先生に徐々に心を開きサッカーの話などで盛り上がるようになっていました。
そんな姿を微笑ましく見ているある日、距離がグッと縮まる事が起きたのです。
ある日息子の試合を応援に行っていると後ろから声を掛けられました。

(この低すぎず高すぎず、少し鼻にかかった声は。)

彼だった。
リハビリ中に息子と試合の話になり、観に来てくれる約束をしてくれたのだというのです。
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その時LINEの交換をし、試合を観に来てくれたお礼にと彼の休日にランチを誘っていました。
たわいもない話をした幸せな時間でしたが、夫とも男女の関係が乏しくなった私には刺激的だったのです。
歳は私より5個下ということや、住んでる場所や自分の学生時代の事。
あっという間に時間が過ぎレストランを出て車に乗り込んだ直後、いきなり彼からのキスされたのです。
いきなり何が起きたか分からなかったけど、久しぶりの唇の感覚に私は悦び受け入れてしまいました。
舌を絡ませ、荒い息遣いで私に迫ります。
あまりにも興奮してしまい、思わず声が漏れてしまった。
しばらく車内でキスを続けたけど、時間になってしまい、次回の約束をして帰宅しました。

「ずっと可愛い、好きでした」

帰宅した後も年下の彼の真っ直ぐな視線と、濃厚なキスが忘れられません。
夫や子供達が寝た後、彼との行為を想像して身体が疼くのを止められませんでした。
家族皆んなが寝静まったのを確認し、電動マッサージ器をそっと乳首に当て刺激します。
キスの時に思わずこのまま抱いて欲しいと思いました。
明るい車内の中、このまま時が止まって1つになりたいと思い、昼の続きを妄想しながら、下着の中に手を忍ばせました。
ヌルッとすでに濡れています。
クリトリスにゆっくりマッサージ器を当ててみました。
もう止まりません。
隣の寝室に寝ている夫に気づかれないよう、彼の顔を思い出し何度も何度もイッてしまいました。
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不倫を決意した私は夫に内緒で出かけて

そして、待ちに待った次の彼の休日になりました。
少し遠出のドライブをし、昼食後ホテルにチェックイン。
私たちはもう止まりません。
客室のドアを閉めた直後、熱い激しいキスを求めてくる彼。
キスが余りにも気持ちよくて気がついたらシャツワンピースははだけていました。
ベッドに横になり、彼が優しくキスをしかえします。
ゆっくり丁寧に、だけど熱を持った舌が絡む度私は吐息が漏れてしまいます。
そのまま熱い下は首筋、胸元にいき私を優しく愛撫してきました。
時々意地悪そうな顔をして笑う彼の姿にキュンとしてしまいます。
乳首をしゃぶられる頃にはもうパンツが濡れているのが触らなくても分かりました。
乳首とクリトリスを必要以上に弄られ何度かイッてしまった私は、我慢できずに彼の大きく膨らんだモノを隠しているパンツを脱がしました。
夫の物とは違うたくましいおちんちん。
長年セックスレスで夫の物をしばらく見ていないが、彼のは確実に大きく反り返った立派な物でした。
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それが欲しくて、私な舌を伸ばしてそれを欲しがるようにむしゃぶりつきました。
彼の心地よい吐息と共に大きな手で頭を撫でられるのがたまらなく心地よかったのです。
もうそこから勢いがとまりません。

「あぁ……気持ち良い……。」

久しぶりだからギューギューだけど、その分彼の形や大きさを包み込んでフィットしてきます。
子宮の奥までズンズン付かれて何度も何度も絶頂に達してしまいました。
彼の端正な顔立ちが苦しそうなら悶えてるのもたまらない。
こんなにも愛し合うセックスが気持ち良かったものかと、改めて感じてしまった。

その日から彼と休日を合わせてお互いの身体を貪る日々が続いています。。
貴方が相手をしてくれない日々は女としての人生は終わり、母親として生きていくつもりだった。
だけど彼と出会って女としての幸せを思い出したのです。
それも飛び切りの。
貴方に相手をされなくても虚しくなる事なんて何もありません。
それどころか、今まで感じたことのない女としての充足を手に入れたのですから。

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