【人妻体験談】ハタチの大学生との不倫セックスがやめられないんです…

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この記事の所要時間: 84

【投稿者:美希(33)】

私は妻としても母としての努めもしっかりしているつもりです。
夫と子どもたちと幸せな生活を過ごしているのですが、一つだけ人には言えない秘密があります。
それは不倫をしているということです。
相手は私がパートをしているスーパーの同僚で、ハタチの大学生。
一緒の売場を担当している間に仲良くなり、そのうちに告白されました。

「こんなオバさんじゃなく、もっと若い子を好きになって。」

私は断りましたが、彼は根気よく私を口説いてきました。
そして、パート先で飲み会の時、根負けした私は彼と関係を持っていました。
20歳の彼の性欲は果てることはなく、会うたびに私がグッタリするまで抱きます。
そしていつしか私が彼とのセックスに夢中になってしまったのです。
彼の周りには友人の女の子もいるようですが、子供を産んでも自慢のプロポーションを維持している私に夢中です。
なので私もそんな若い子に嫉妬する必要などなく、大人の関係を楽しむ事ができるのです。
会うときはいつもラブホテルに入っているのですが、私も頻繁に通えるほど生活に余裕がありません。
もちろん大学生の彼にも求められないのでそれほど頻繁には通えません。
そのためセックスを我慢しなければならないことが多いのが悩みの種でした。
時々お店の倉庫でキスをしたり、口でしてあげたりしますがそんな日は物足りなさが積もるだけです。
彼を知ってしまったからにはいまさら夫と淡白なセックスをする気など起きず、私は悶々とした日々を過ごしていました。
そんな私たちに絶好の機会が巡ってきました。
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夫が子供を連れて遠方に住む友人宅に遊びに行くと言うのです。
普段は自宅近くで働いている夫が頻繁に戻ってくるので彼を呼ぶことは出来ませんが、今回はその心配もありません。
夫からは一緒に行かないかと誘われましたが、「たまにはゆっくりしたい」と言うとあっさり許してくれました。
早速そのことを彼にも伝えると、嬉しそうに応えます。
その返事に、私はそれを見て一人下半身を熱くしていました。
初デートの前のようなソワソワした日々を過ごし、ようやく当日が来ました。
私は夫と子供を笑顔で見送ると、家の掃除に取りかかります。
彼はお昼前には来るとのことで、散らかった部屋を片付け、手料理を振る舞うために準備をします。
慌ただし時間はあっという間に過ぎて、玄関のチャイムが鳴りました。
私が玄関の扉を開けると彼はいきなり抱きついて来ました。
それだけで私はクラクラしてきますが何とか持ちこたえます。
私がリビングに案内すると彼は大人しくついてきました。

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彼はソファーに座りながらもキョロキョロと辺りを見回します。
家族で写した写真を見つけ、夫と笑顔で写真に収まる私を見てちょっと焼きもちを焼いたような顔をしたのは何とも可愛かったです。
私は朝ごはんを食べていないという彼のために簡単な食事を用意します。
私の料理を口にした彼は美味しいと絶賛してくれ、私は普段会うときとは違う時間に満足を感じていました。
しかし食欲を満たした彼が次に求めるものは決まっています。
彼は食器を洗う私の背後に立つとイタズラをしてきました。

「ちょっと、まだダメよ」
「そんなこと言って美希さんも我慢できないでしょ」

彼の言う通り私のカラダはもうずっと彼を求めています。
彼に後ろからおっぱいを揉まれてそれだけで足がガクガクするほど感じてしまいました。

「ここでしてよ」

彼はそう言うと私をしゃがませて自分でズボンのベルトを緩めます。
彼の下半身はもう大きく膨れ上がっていてとても窮屈そうです。
私もそれを見ると欲しくなってしまい、彼がズボンを下ろすのを手伝います。


自宅でハタチのおちんちんを咥えて

パンツまで脱いで解放された彼の上向いたペニスが私の目の前に差し出されます。
私はそれを右手で握ると根元の方から舌を這わせていきます。

「ああ、美希さん凄い……」

彼は恍惚の表情を浮かべます。
パート先でこっそりフェラをした時も見つかったらどうしようと思って興奮しましたが、こうして見慣れた自宅のキッチンでするフェラはまた違った刺激に満ちています。
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私も舐めながら自分の下半身が濡れていくのを感じていました。
私は我慢できず、彼のものを口に含むと思わず自分でアソコに指を伸ばしてしまいます。

「一人でしちゃだめ」
「だって…じぶんばっかりずるいよ…」

彼にお預けされましたが、我慢できずにスカートを巻くしあげて下半身を触ります。
もう簡単に指が入るほどに湿っていて、私はオナニーをしながら彼にご奉仕を続けます。
しょうがないなといった顔を私に向けながら眉間にしわを寄せる彼。

「ごめん、イッちゃいそう」

彼が苦しそうに言うので私はオナニー中断してフェラの動きを激しくします。
やがて彼はうめき声を出して私の口の中に精子を放出しました。
いつもであれば口に出されたものは吐き出すのですが、シンクに流すのも躊躇われます。
私は思い切って飲んでみることにしました。
少し喉に絡みつくような感はあるものの意外とすんなり通っていきます。

「飲んじゃった…」

私が笑顔を見せると彼は「ありがとう」と嬉しそうな顔をします。
ですがこんなところで満足されては困ります。
私のカラダも満たしてもらわないと。
彼の若いペニスは1度出したくらいで衰えることはなく上向きのままです。
私は彼をリビングのソファに誘いました。
しかし彼は私の手を取るとこう囁きました。

「寝室に連れて行ってよ」

その提案に私は立ち止まります。
いくら最近はまったくしていないとは言え、寝室は夫婦の聖域です。
そこで夫以外に抱かれるのはどうなのでしょうか。
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ですがその聖域で犯されるなんて想像するだけでドキドキしてきます。
結局悩んだのは一瞬だけで、私は彼を寝室に案内していました。

「いつも美希さんはここで旦那さんとセックスしてるんだね」

彼は寝室に入ると、無遠慮にベッドに寝転がりました。

「最近は全然よ」

私も彼の横に転がって抱きつきます。

「じゃあ旦那さんを忘れるくらいに満足させてあげるよ」

そう言って彼は私の上にのしかかってきました。
彼のセックスはいつでも荒々しいものです。
決して乱暴ではないのですが、自分でも性欲が抑えられないのか私に全てをぶつけてきます。
私も彼のそんな果てない慾望を受けつつ、同時に感化されて理性を失っていきます。
そしてこの日のセックスはいつにも増して本能が剥き出しになっていました。
私はベッドに残る夫の匂いを感じながら、人妻としての意識の欠片もない自分を恥じ、乱れていきます。
彼もきっと夫の匂いに気がついているのでしょう。
夫へ嫉妬をするかのように激しく私を犯し、自分の色に染めようとしてきました。
私を強く抱きしめ、叩き壊すかのように腰を打ちつけてきます。
私は奥まで突かれる度に意識が飛びそうなほどになり、喉が枯れるほど大きな声で悦びの叫びを上げていました。
彼は普段はしない言葉責めまでしてきて、私は卑猥な言葉を口にしながらアソコから汁を溢れさせます。
それを彼に指摘され、また卑猥な言葉を言いながら謝りお仕置きをしてもらいます。
人妻である私は完全にセックスに狂ったただの淫な女でした。
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彼は何度射精しても収まらず、私はアソコが壊れてしまうのではないかと心配になるほど目茶苦茶にされました。
途中からはゴムが足りなくなりそのまま挿入して、精液を体中に掛けられました。
ですが、そんな扱いをされればされるほど心は満たされていくので私も彼を求め続けます。
夫婦の寝室で不倫をする背徳感も私達にとっては最高に燃え上がるためのスパイスに過ぎませんでした。
お互いに何度果てたのでしょう。
私達は息を乱しながら出し尽くした後の気怠い微睡みの中にいました。
幸福感に包まれてうとうとしていまい、ふと時計を見るともうすぐ夫と子供が帰ってくる時間です。
私は彼を急かして帰り支度をさせ、自分は汗と精液でぐしゃぐしゃになったシーツを取り替えました。
帰り際に彼は玄関で私を抱き締めると「またしようね」と囁きキスをしました。
私も満面の笑みで頷きます。
彼を見送ってシャワーを浴び始めたところで夫達が帰ってきました。
ギリギリセーフです。
夕食の準備が出来ていないことに少し小言を言われましたがバレてはいないようです。
自宅ですることがこんな刺激的なセックスになるとは思ってもみませんでした。
私は寝る前に彼に抱かれたベッドの上で「早く次のチャンスはこないかな」と妄想していました。

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