【人妻体験談】職場の上司と一夜限りのセックスをしてしまいました

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この記事の所要時間: 931

【投稿者:あや(31)】

私は会社勤めをしている人妻です。

結婚してもう5年で、年齢も31歳となったことで周囲からは子供について訊かれることもありますが、今はまったくそんなことは考えていません。

それは夫も同じ考えで、元々結婚前からお互いに仕事を頑張って高めあっていこうと話していたのでこれが私たち夫婦の関係です。

私は1年前にキャリアアップのために転職していて、今の会社では自分のやりたい仕事をやらせてもらいとても充実しています。

楽な仕事ではないので辛いと思う時もありますが、そんな時は夫と励まし合って頑張ってきました。

そうやって私の心の支えになってくれる夫は、私にとってかけがえのない存在であり、最高のパートナーです。

なのに私はその最高のパートナーを裏切ってしまいました。

私を癒してくれるのはいつでも夫だったのに、あの夜だけは他の男性に抱かれることを至福としてしまったのです。

その日の私は大きなクレームを出してしまっていました。

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仕事をしていればクレームを出すことなど珍しいことではありませんが、相手は自分で取ってきた大型の顧客で会社の期待もあっただけにショックでした。

今の会社は実力のある人が多くいて、私も食らいついていくのに必死だったのでこの顧客はアピールのためにも大事な相手でした。

ですがクレームを出してしまったからには私1人の手には負えず私は上司を頼るしかありませんでした。

上司のWさんは45歳の既婚者でたしか高校生の娘さんがいると聞いています。

仕事はできる人ですが、あまり口うるさく言うタイプではありせん。お陰で伸び伸び働けるので私には良い上司ですが、逆に入社以来そこまでコミュニケーションを取る機会はありませんでした。

それが今回は客先に謝罪に向かう中で色々とお話をしました。

Wさんは気を遣ってるのか、そういう性格なのか仕事とは関係ない雑談ばかりをしてきます。

自分のミスで頭が一杯だった私ですが、お陰で良い意味で力を抜いて謝罪に臨むことができました。

Wさんは客先では上司らしくビシッと決めてくれ、幸いクレームも大事にならずに済みました。

それでも帰り道のWさんはまた冗談ばかりを言い、私はこの時点でギャップに軽くクラっときてしまいました。

とは言えクレームは事実なので報告書は書かなければなりません。

会社に戻ると他の社員は帰ってしまっていてましたが、Wさんは明日の朝一で提出しなければならない報告書作りを手伝ってくれました。

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書き終えて最終確認をしてもらうときに、Wさんは初めて今回の私のミスについて言及しました。

ただそれは叱責ではなく、私への信頼は変わらないという言葉で、私は心が温かくなるのを感じました。

こんな気持ちになるのは夫と結婚して以来初めてです。

もっとお話しをしてみたくなった私は、お腹が空いたとWさんが呟いたのを逃さずに食事に誘いました。

2人でお蕎麦屋さんに入り、お酒をいただきながら静かな席で私は上司にプライベートの質問等を積極的にしました。

Wさんは娘さんとなかなか話が出来なくて寂しいと言い、私は自分が高校生の頃の話をしました。

Wさんとは入社してから1年の付合いですが、こんなにしゃべってて楽しい人だとは思ってもいなかったのでとても新鮮でした。

時間ももうすぐ23時です。

Wさんは「そろそろ帰ろうか」と言って席を立ちます。

私は何故かその言葉を聞いて心に穴が開くような気持ちになりました。

相手は明日も会社に行けばいる人です。そもそも今日までよく知らなかった人で、憧れていたような相手でもありません。

それなのに私は今日が終わったらこの良い関係も終わってしまうと妙な焦りを覚えていました。

自分でも説明がつかない感情に突き動かされた私は、お店を出たところでWさんの手を引っ張っていました。

「もう少し…お話できませんか?」

Wさんは目を丸くして私を見ます。

ですが、言った私はもっとびっくりしています。
慌てて冗談ですよと言おうとしましたが、うまく言葉が出ません。

Wさんは急に真剣な顔になると逆に私の手を引いてタクシーを拾いました。

Wさんは運転手さんにとあるホテルの名前を告げます。

車中ではお互い無言で流れる景色を眺めていました。

私は複雑な気持ちでいました。

Wさんに抱かれたいと思ったことは事実です。そしてその気持ちを言葉にしてしまったのも私です。

しかしこれは言うまでもなく夫への裏切り行為です。

夫に不満を抱いているならまだしも、愛していると断言できます。

その反面、自分はなんということをしているのだろうと思いつつこれから起こるであろう甘い時間に心を踊らせている自分が嫌になりました。

帰りが遅くなる旨の連絡を夫に入れると、クレームのことを知っている夫は心配してくれました。

私は心の中で謝って、スマホをバッグに仕舞いました。

上司とホテルへ入ってしまい

ホテルに入るとWさんは「本当にいいのかな?」と私の心を確かめました。

私が「そんなこと言わせないで」と少し甘えてみせると力強く抱き締めてキスをしてきました。

中年男性の匂いが私をドキドキさせます。

私もWさんの首に手を回して何度もキスを交わしました。

Wさんは私のジャケットを脱がせて投げ捨てようとしたところで、ふと手を止めました。

「シワになったら申し訳ない」

こんなエッチな雰囲気の中で惚けたことを言うWさんに私は思わず笑ってしまいます。

この人の魅力はこういった少し隙があるところなのでしょう。

「じゃあお行儀良くシャワーを浴びましょうか」

私も楽しくなってきてWさんを真似ておどけてみせます。

Wさんはお先にどうぞといいましたが、私が誘ったて2人で仲良くシャワーに向かいました。

全裸になったWさんは年齢を感じさせない引き締まった肉体をしていて官能的ですらあります。

アソコの方も夫のものよりも大きいようてます。

それを見ていると背が低く胸も大きくない自分の貧相なカラダがちょっと恥ずかしく思えてきて、私は脱ぐのを戸惑います。

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ですがWさんもここまで来ておいていつまでも紳士ではありません。

強引に脱がされてしまい、そのままバスルームに放り込まれました。

思ったよりもお風呂が広かったため、Wさんは喜んでお湯をいれ始めました。

そして隅っこで手で胸を隠して立っている私の方に向い、キスをしながらその手を退かせます。

Bしかない私の胸ですが、Wさんに見られていることを意識すると触られてもいないのにプックリとしています。

Wさんはシャワーもそこそこに私の全身を愛撫し始めました。

最初は髪を濡らさないためにアップにしたうなじを新鮮だと言って執拗に攻めてきます。

その後も丁寧になぞるように舐められて蕩けてしまいそうです。

もちろん勃起した乳首も見逃すはずなく、わざわざしゃがんで口に含んで舌先で転がされました。

「こんな胸じゃ興奮できないですよね?」

私が遠慮がちに言うと、Wさんは私に自身の大きくしたモノを触らせました。

Wさんのモノは熱を帯びていてやけどしてしまいそうです。

「あなたのせいでこうなってるんですよ」

そんなことを言われてしまうと私のアソコも疼いて仕方がありません。

お湯が沸いたので小休止して浸かることにします。

しかしWさんは私を自分にもたれ掛かるように座らせると、お湯の中で後ろからイタズラしてきます。

私も感じてきてしまって、お返しにとWさんのモノを握ると硬くなりっぱなしです。

10代のセックスを覚えたてのカップルのように盛った私達はどうにかその場で行為に及ぶことだけは我慢しましたが、体もきちんと拭かずにベッドに飛び込みました。

もうそこからは本能のままです。

Wさんは日中のような余裕もなく私のカラダを求め、私も人妻であることなどすっかり忘れて乱れます。

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Wさんはゴムを着ける時間も惜しいというようにもどかしげに装着すると、Wさんを待って潤いきっている私の中に侵入してきました。

奥まで躊躇なく挿入するとWさんは激しく腰を打ち付けてきます。

私も私で狂ったように喘ぎ声をあげてWさんの大きなモノを味わいます。

普段の夫とのセックスは抑えているわけでもないのですがこんなに声を出したことはありません。
ふとそんなことを考えてしまうと夫以外の男性にそんな姿を晒す自分への羞恥心で余計に潤いが増してきます。

イキそうになった私がWさんの首を掴むと、Wさんは私を持ち上げたまま立ち上がって犯してきます。

重力の全てがアソコに集中するような感覚に一瞬記憶が飛んでしまいました。

それでWさんが許してくれることもなく、その後も激しく犯されて私は何度も何度も絶頂を体感しました。

どこにそんな精力を隠していたのかと思うほど休みなく私を犯したWさんも限界が近づいてきました。

私の中で大きく膨らんでいるのがわかります。

「もうだめだ…」

Wさんは小さな呻き声をあげると腰をビクビクさせてイッしまいました。

ゴム越しではあるものの力強く脈打つWさんを感じて私もこの日何度目かわからない絶頂を迎えました。

私のアソコから引き抜かれたWさんのモノはまだまだ反り返って収まる気配はありませんでした。

Wさんに命じられて残った精子を舐めていると2人はまた欲情してしまい、休むことなくもう一度交わうこととなりました。

その夜はお互いの性欲が尽きるまで求め合い、私が家に帰ったのは明け方近くのことです。

私が玄関を開けると夫が起きだして出迎えてくれましたが、とてもではないですが目を合わせられず私は逃げるようにシャワーを浴びに行きました。

Wさんとはその後は何もありません。

翌日会社で顔を合わせた時には何事もなかったかのように上司と部下の関係に戻っていました。

ですがお互いに家庭がある以上はそれで良かったと思います。

あんな裏切りをしても私が1番愛しているのは夫ですし、きっとWさんも奥様が大切なはずです。

それでも燃えるような一夜限りの関係は私の中に秘密の思い出としてこれからもずっと残るでしょう。

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