【不倫体験談】人妻であることも忘れ、不倫という甘い誘惑に溺れて

0
この記事の所要時間: 244

【投稿者:里奈(34)】

私は、これまでに恋愛経験がほとんどありませんでした。

夫とも、大学時代から付き合っており、結婚をしたのですがそれまでに付き合った人も1人でした。

こんなに経験がなくて良いのだろうかと悩むことも多くなり、不倫への憧れは少しはあったと思います。

テレビをつければドラマやワイドショーでは浮気の話題が持ちきりで。

加えて、セックスレス、夫への不満、仕事の忙しさなど、色々な要因が重なって、私の不倫願望に火がついてしまったのです。

しかし、人妻である以上、誰かに紹介してもらうこともできませんし、不倫相手を探す方法がありませんでした。

そこで、私は出会い系サイトに登録をしてみました。

登録の際も、自分自身が人妻であることは記載しておきました。

後腐れなく、夫には絶対にバレないようにしたかったのです。

それなりのリスクがあることも分かっていましたが、私も誰かに必要とされたかったですし、女として受け入れてくれる人を探したいと思いました。

そして、同い年の会社員の方の存在が気になるようになりました。

彼も既婚者だったので、それも私にとっては好都合でした。

彼も、奥さんとの夫婦生活がなくなってしまい、普通にデートをしたり、男女の関係を楽しみたいと言っていました。

初めて会った時、爽やかな風貌とは裏腹に、肉食系の一面も見せてくれて、一気に好感度が上がりました。

彼とは、初めてのデートの時、お互い体の関係になること前提という感じがあったので、とても自然な流れでホテルに行きました。

いざ行為に及ぶとなると、私は恥ずかしさや罪悪感等、色々な感情に押しつぶしてしまいそうになりました。

そんな私の様子を察して、彼がギュッと抱きしめてくれたのがすごく嬉しかったです。私の洋服を丁寧に脱がせてくれて、まずは一緒にお風呂に入りました。

身体を洗い合いながらも、性器を舐めあったり、触れ合ったりして、まるで恋人同士のようでした。

自分が人妻であることを忘れてしまい、不倫をしているという感覚もあまりありませんでした。ただ、その時を楽しんでいるという感覚でした。

そして、バスタオルに身を包んだ矢先にそれをはがされ、ベッドになだれ込みました。

彼は、口にキスをして舌を入れてきました。

私も、それに応えるように舌を絡み合わせました。

彼の舌は、そのまま私の乳首や性器を這いながら、優しく舐めてきました。

夫は、あまり愛撫をしてくれないので、恥ずかしさでいっぱいでしたが、気持ち良すぎて頭の中が真っ白になりました。

お尻の穴まで舐められてしまい、さすがに無理だと拒んだのですが、彼はやめてくれませんでした。

でも、気持ち良くて、気付くと私は足を広げて彼に身を任せていました。

私も彼の性器を舐めていたのですが、我慢できなかった彼の精液が私の喉を通っていきました。

彼は、絶倫だったようで、その後も何度も何度も私を抱きました。

氷を使ったり、大人のおもちゃを使ったりと、夫とはできないような刺激的なセックスは、私の中のMの部分を引き出してくれたように感じました。

0
広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!