【浮気体験談】夫の隣で夫の部下に犯されてイカされた淫らな人妻

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この記事の所要時間: 155

強引に抱かれているうちに感じ始めて

クリトリスを軽く触られているだけなのに、それだけで絶頂に達してしまいました。

「あっ…!」

声を抑えることも忘れてしまっていた私は慌てて夫を見ましたが、幸いまだ寝たままです。

「夫が隣にいるのにイッちゃった…。」

ショックを受ける私を余所にKくんは満足そうです。

「先輩ってこんなにエロかったんですね。もったいないことしたかな。それとも人妻になって淫乱になったのかな?」

確かに夫が隣にいるのに呆気なくイカされてしまった私は淫乱な人妻と言われて何も言い返せません。

「僕のも人妻のテクニックで気持ちよくしてくださいよ。」

そう言うとKくんは自分のぺニスを座り込んでしまった私の前に晒しました。

Kくんのぺニスは太くて力強く夫のものよりも立派でした。

「やっ…おっきい…。」

思わず呟いた私は隣に夫がいるのにも関わらず自らKくんのぺニスを握り、顔を近づけます。

固くなったぺニスは雄の匂いを発していました。

その匂いは欲情しはじめた私にとって魅力的すぎました。

その色香に誘われた私はもう人妻であることを忘れた一匹の雌でした。

Kくんのぺニスを口に含むとまた下半身から蜜が溢れてきます。

隣にいる夫が視界に入り、心は痛みますがその罪悪感を性欲が簡単に上回り私は無我夢中でKくんのペニスをしゃぶりました。

(早く挿入して欲しい。)

願いが表情に出ていたのでしょう。

Kくんは私を見つめながら応えてくれました。

「物欲しそうな顔をしなくても挿れてあげますよ。」

「うん…。」

「でも、その前に先輩の口から聴きたいな。『Kくんに入れて欲しい』ってさ。」

「もう……。Kくんのが欲しいから入れて…?」

そう言うと、Kくんは嬉しそうな笑顔を浮かべました。

→→【痴漢体験談】酔った人妻が集団痴漢で露出絶頂

私を夫が寝ているソファーの前でよつん這いにさせると後ろからぺニスを挿入してきました。

私は夫の寝顔を見ながらKくんのペニスを受け入れることになり一瞬罪悪感で涙が出そうになりますが、快感には勝てません。

(いま私は夫の目の前で犯されてる。)

そう思うと益々カラダは熱くなっていきます。

Kくんは初めは確かめるようにゆっくりと動かしていましたが、途中から急に荒々しく突いてきます。

「はぁん あっ うぅぅ」

声だけは出してはいけないと必死に堪えますが完全には止められません。さらに我慢することでカラダはより敏感になっている気がします。

(ダメ、またイッちゃう。)

私は声を押し殺したまま再びイカされてしまいました。

2度もイッてしまった私のアソコはもう簡単な刺激も耐えられません。

正常位に変えてKくんに突かれますが、少し強弱をつけられただけでカラダに電流が走ります。

私が快感に支配されているのをいい事に、Kくんは私の着衣を一枚一枚脱がせて裸にしてしまいました。

(夫が目を開けたら言い訳できない…でも、もう狂っちゃいそう)

夫が隣で寝ている横で人妻の私は他人のペニスによがり狂っていました。

夫とのセックスで十分満足していたつもりですが、Kくんとのセックスは比べ物にならないほどの快感だったのです。

「先輩本当にスケベですね。こんな人だとは思いませんでしたよ。」

「そんなこと言わないで…。」

羞恥心で真っ赤になりますが、自分でも理解できないほどカラダが求めているのは事実です。

初めての不倫で、それどころか夫の隣で他の男の人とセックスしてるだなんて。

「もうイキそうですよ。このまま中に出していいですか?」

「お願い、それだけはやめて。」

「じゃあ…先輩、口に出しますね」

Kくんは冷静に言うと私の返事を待たずに激しくスパートをかけるとペニスを私の顔に向けました。

(受け止めないと。)

私は自分で口を開けペニスを迎えました。

口に出されるのは初めてことでしたが不思議と恐怖はありません。

「あぁぁ、出る」

Kくんの立派なペニスから放出された大量の精液が私の口から溢れそうになります。

例えようのない未知の味が口に広がりむせそうになり、慌てて洗面所に走って吐き出しました。

少し粘りのある精液は舌に絡みつきその顔を鏡で見た私は急に自分のしたことが怖くなり、少し泣きました。

私が洗面所で放心しているとKくんが着替えを済ませてやってきました。

「僕は帰りますね。今日はごちそうさまでした。課長にもよろしくお伝えください」

まるで何事もなかったかのように礼儀正しく帰っていくKくんを私は無言で見送り、出て行ったと同時にすぐに鍵を締めました。

リビングに戻り夫がまだ寝ていることを確認すると、心の中で何度も謝りながら布団をかけてあげ、私はシャワーを浴びました。

Kくんに汚されたカラダを何度も洗い流した後、ベッドに入りましたが眠れない夜になってしまいました。

翌日起きてきた夫は「Kはいつ帰ったんだ?」と訊いてきました。

私は恐る恐る夫の顔を見ましたが気が付いている様子はありません。

本当は起きていて一部始終を見られていたのではないかとも思っていましたが、どうやらその心配はなさそうでした。

でも夫が気が付いていないからと言って、私の罪が消えるわけではありません。

人妻であることを忘れて夫の隣で乱れてしまった私は愚かな女です。

私はこの先もあの夜のことを思い出し罪悪感に苦しむことになるでしょう。

だってあれ以上に刺激的なセックスは経験することができないでしょうから。

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