【浮気体験談】夫の隣で夫の部下に犯されてイカされた淫らな人妻

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「そんな事ないわ。ふざけるなら帰ってよ。」

「本気で言っているんですよ。今の先輩は昔より魅力的ですって。」

Kくんに力強く見つめられるとだんだんと私の抵抗も弱まってきます。

(やめて、そんな目で見つめないで…。)

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私は目を閉じてKくんとキスを交わしました。

夫の隣でするキスは全身が痺れてしまうほど刺激的でした。

ここで終わればまだ後戻りは出来ました。

夫には申し訳ないですが、お酒の勢いでのちょっとした過ちとして済ませばいいだけです。

(…どうしよう、バレなきゃ大丈夫かな。)

と自分に言い訳も出来たはずです。

しかし私は本気で止めることが出来ませんでした。

Kくんは躊躇う素振りも見せずに私の胸に手を伸ばします。

私は「やめてって」と制止しながらも心の中では

(イケナイ人妻になったみたい。)

と少しだけワクワクしていました。

もちろん夫が隣で寝ていることを忘れたわけではないのですが、官能小説のようなシチュエーションを楽しんでいたのです。

私としてはちょっと過ぎたおふざけのつもりだったのですが、Kくんの手は止まる気配がありません。

服の上から胸を揉んでいた手はいつの間にかシャツの下に潜り込んで直接触ってきています。

(あっ、ブラしてなかった。)

私の胸を優しく揉みながら、Kくんは笑いかけてきます。

「ノーブラなんて、僕のこと誘おうとしてたんですか?」

「違っ、お風呂出て寝るつもりだったから」

「本当に?」

Kくんは楽しそうにしゃべりますが、その笑顔はいつもの爽やかなものではなく、女性を見下したような冷たい笑顔でした。

だんだん私は怖くなってきましたが執拗に胸を触られて感じてもいます。

Kくんの責めは撫でるように乳首に触れたかと思うと今度は強くつねってきて私は思わず

「あっ あっ」

と声を漏らします。

(だめ、やっぱりこんな事いけないよ…。)

Kくんは私の反応を確かめながら強弱をつけてくるのでどうしても声を我慢することができず、私は必死に手で口を押さえていました。

「乳首がコリコリに勃起してますよ。気持ちいいなら言えばいいのに。」

「本当にやめて。今なら夫にも言わないから」

「そんなこと言って。こっちがどうなってるか確かめてあげますよ」

そう言うとKくんの手は私のパンティの中に入ってきます

「そこは止めて!」

抵抗虚しくKくんの手は乳首責めでグチョグチョになった下半身に到達します。

そして確かめるように筋をなぞってきます。

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言い訳できないほどに濡れたアソコを巧みに攻めてくるKくん。

初めて抱こうとする私の弱い点を探りあてると執拗に攻め立てるのです。

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