【人妻体験談】スクープ情報と引き換えに卑劣な男に犯された記者

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「何をしてるの!」

「あなたが自分の立場をわきまえないからですよ。ちゃんと最後までいい子にできたら消してあげますよ。」

慌てる私をNが手で制しますが時すでに遅しでした。

両手で体を隠してはいますが、その姿を写真に納められていきます。

「……クズね。」

「人妻にもなって体を売らないとまともな記事も書けない三流記者に言われたくありませんよ。」

侮辱の言葉に殺意すら芽生えますがここはNに従うしかありません。

この男のことですから夫に写真を送るくらいは平気でやるでしょう。

私が理性を保とうとしているとNは下半身裸になり、性器を咥えるように命じてきました。

目を背けたくなるようなおぞましいものが待ち構えていますが、私は立ったままのNの前に膝まづき、それを手にします。

近づいただけで嫌な臭いがしてきて吐き気をもよおしましたが、顔を横に向けながら手を動かします。

手の中でNのものが硬度を増していくのを感じながら、このまま終わってくれないかと動きを早くしてくれます。

しかしそう上手くはいきません。

「慣れた手つきですね。旦那さんにもそうしてあげるんですか?それとも取材相手かな?。」

Nの言葉には反応せずに懸命に手を動かしましまた。

「年のせいか遅漏気味でしてね。あなたの手くらいじゃイキませんよ。」

元々手で射精させたことなどないので無理はあったのですが、落胆してしまいました。

「さあ早くしゃぶってもらいましょう。ここでイカせれば挿入しないで解放しますよ。」

口でするのは苦手で夫にもあまりしないのですが、この男がカラダに入ってくるよりはマシです。

私は目をつぶり、見ないようにしながらNの性器を咥えました。

口の中でNの性器は更に固くなり不快で仕方がありません。

洗われていないNの性器は悪臭を放ち、口の中にも苦味ともつかない嫌な味が広がります。

「ふふっ、クズのチンポの味はどうですか?」

Nは嘲笑いながら私を侮辱し続けます。

私は目を開けると下からNを睨み付けます。

「良い目をしてますよ。そんな反抗的なのに私のものを咥えるなんてゾクゾクしますね。」

私の憎悪の目もNにはまったく効果はなく、戦意を失いそうになります。

それでも必死に口でNの性器を刺激しますがなかなか終わりが見えません。

「それにしても下手ですね。助けてあげましょう。」

そう言うとNは私の頭を抑えて性器を咥えさせたまま腰を動かしだしました。

激しく私に打ち付けるように動かしてくるので喉の奥に性器が当たり苦しくて仕方がありません。

呼吸をする間も与えられず、自分が性欲処理の道具として使われる怖さを感じました。

暴れまわってどうにか逃げ出し、大きく呼吸をする私をNは冷たい目で見下ろします。

「残念ながらイケませんでしたねぇ。それでは挿入させてもらいましょう。」

「もう十分でしょ。いい加減終わりにして。」

私はせき込みながら睨みつけます。

「そうはいきませんよ。約束は守ってもらいます。」

「こんなに女性をおもちゃにして何が目的なの?。」

「私はあなたのような能力もないのに口だけは一人前の女が大嫌いなんですよ。たからあなたにこうするためにターゲットに選んだ。」

Nの発言に私は思い当たる節があり固まってしまいました。

「最初は侮辱して記者など諦めさせるてやるつもりだったんですけどね。まさか条件を飲むとは頭が悪いか淫乱のどちらかですね。」

身動きが取れなくなっている私に近づいたNは予告なく私の性器を触ります。

「へえ…濡れてないじゃないですか。てっきり準備万端かと思ってましたよ。」

「馬鹿にしないでください。そんな筈ないじゃないですか。

「……ということは嫌なのに来たのですね。嫌がる女を合法で犯せるなんて最高だ。あなたが無能で感謝しますよ。」

Nの罵倒を受けて私はついに泣き出してしまいました。

馬鹿にされた事よりも、自分の愚かさと無能さに嫌気がさしてしまったのです。

「泣けば許されるとでも?むしろ余計に無茶苦茶にしてやりたくなりますよ。」

そういい放つとNは私の腕を掴み、ベッドに連れていきました。

抵抗する気力を失った私を仰向けにさせると乾いたままの性器をなめ回しました。

「あぁ…許してください。お願いします。」

Nは私の言葉に耳を貸さずに舐め続けます。

穴からクリトリスまで。

何度もなんども舌先で唾液たっぷりに舐め回すのです。

あまりの気持ち悪さに顔を背けましたが何の意味もありません。

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「ようやく濡れてきましたね。観念しましたか?」

たっぷりと舐められた唾液と愛液で慣らした秘所にそのまま挿入してきました。

軽い痛みが下半身を貫き思わず悲鳴をあげましたがNは却って嬉しそうです。

「もうやめてください…。」

私が泣きながら言ってもNはやめてくれません。

それどころか冷やかな顔で言うのです。

「しおらしい表情もできるじゃないですか。犯しがいがありますよ。」

Nは動きを止めることなく私を犯し続けました。

私は泣きながらNに凌辱され続け、途中からは泣くことも疲れて人形のようになっていました。

Nは顔を紅潮させてうめき声をあげ、何度も果てていました。

コンドーム越しにNの性器が脈打つのを感じながら、地獄の時間が終わったことに安堵していました。

その間にNはさっさと着替えを終えると帰っていきました。

取り残された私はベッドを抜け出し丁寧にシャワーで汚れた体を洗いました。

その後、夫に「今日も早く帰るね。」と連絡を入れ、夫に会いたい一心で家に帰りました。

→→

Nは人間のクズでしたが情報だけは本物でした。

私は記者としての誇りも人妻としての貞操も全てを投げ打って手に入れたこの情報を使い、記事を書きあげました。

その記事は高評価を得て、私はそのお陰で仕事も増えようやく中堅の出版社に入ることができました。

私の夢は叶ったのです。

忙しい毎日ですが、夫も協力してくれて家庭を上手に回すことができています。

しかし、夢が叶い安心すると、あの日のことがふと頭をよぎります。

その後Nに会うことはありませんでしたが……。

私が注目を浴びるきっかけとなったあの取材について話題を振られると、嫌でも頭にあの顔が浮かびます。

そして、なぜか無理矢理犯された事を思い出しては、仕事中なのに下半身を濡らしてしまうのです。

思い出したくもない過去なのに、私の心は壊れてしまったのでしょうか。

きっとこの世界にいるかぎり、枕営業で仕事を取ったという十字架を背負ったまま生きていくのだと思います。

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