【人妻体験談】最低な男に弱みを握られ犯されたのに、屈辱的なセックスの虜にされた人妻の話

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この記事の所要時間: 166

【投稿者:明歩(32)】

夫と社内結婚をしたのは6年前のことでした。

転職したばかりで仕事に慣れない私に色々とアドバイスをしてくれたのが隣の席にいた5歳上の夫です。

それがきっかけで交際が始まり結婚となりました。

それなりに恋愛経験もある私でしたが、夫のように包容力のある人は初めてでした。

私の方が夢中になってしまいプロポーズをされた時には最高に幸せでした。

ただ、優しいところは好きなのですが草食系なところがあります。

妻である私にも遠慮気味なところは唯一の不満でした。

その不満が私に人妻の自覚を失わせ、あの最低の男に弱みを握られて今に至る原因になるなんて、思ってもいませんでした。

→→【体験談】泥酔した人妻が輪姦され肉便器に

事の発端は、私が人妻なのに一夜の過ちを犯してしまったことから始まります。

その日は高校の同窓会があり、私は夫の許可を取って出席していました。

夫はあまり束縛をしないタイプですので、私も羽目を外そうと楽しみに出掛けて行きました。

しかしつい羽目を外しすぎた私は、そこで再会した高校時代の元彼に抱かれることとなります。

当時は会うたびにセックスをしていた私たち。

今ではすっかり落ち着いた年齢となりましたが、その日は懐かしさとお酒の勢いでそのままホテルへと流れていってしまいました。

酔いのせいかハメを外してしまい、結婚して初めての不倫をしてしまいました。

しかし私は人妻で元彼は子持ちのパパです。

お互い家庭もありますし、W不倫の関係を続けるわけにもいきません。

これは一度だけのことにしようと2人で決めて、その後はお互い連絡を取る事もなく、何もありませんでした。

幸い夫が気が付くこともありませんでしたので、私もちょっと刺激的な非日常の時間があっただけということで終わりにするはずでした。

これで今まで通りの生活を送れる……はずでした。

そんな私の生活を許さない男が私の目の前に現れました。

その男は私と夫の会社の同僚です。

2年ほど前に転職してきていました。

あまりコミュニケーションを取るのが上手くないその男は社内でもやや浮いていました。

同僚ではあるものの、私もそれほど会話をしたことがない相手です。

同窓会から2週間ほど経ったころでしょうか。

その男から仕事の合間に「話がある」と会議室に呼ばれたのです。

普段、まったく接点の無い相手ですので、何の用かまったくわかりませんでした。

とりあえず仕事の話かと思いながら会議室に入った私に相手は開口一番

「旦那さんとうまくいっていないのですか?」

と訊いてきました。

「え?それはどういう…。」

予想外の質問にますます戸惑っていると、相手は下品な笑いを浮かべながら

「うまくいってたらこんなことしませんよね」

と言ってスマホを見せてきました。

その画面を見て私は絶句しました。

そこに写っていたのは元彼とホテルに入る私の姿でした。

しかも酔っていた私は元彼に抱きつくように腕を組んでいて…。

ホテルに入るまでの一部始終がビデオで撮られ、誰がどう見ても特別な関係にある男女でしかありません。

私が何も言えずに固まっていると

「旦那さんとはもうしてないんですか?」

と畳みかけてきます。

なんとか理性を取り戻した私は

「すぐに消してください。」

と、精いっぱい毅然とした態度を取りましたが、まったく効果はありません。

「嫌ですよ、こんなにおもしろい動画が撮れたのに。社内で評判の美人妻の不倫現場なんてみんな喜びますよ。」

目の前が暗くなります。

(知り合いに見つかった上に、よりによってこんな男に見つかるなんて…。)

私は強がりながら問いかけます。

「まさか他の人に見せていないでしょうね。」

焦っって詰め寄ると、相手はさっさとスマホを仕舞ってしまいました。

「それはこれから決めることです。」
「私の弱みを握ったつもりでしょうけど、何がしたいの?」

内心恐怖で震えながらも私は相手を睨みつけます。

…わかっています。

この男が何を要求したいかなんて。

会社を追われるのは自業自得でも、夫に知られて離婚を切りだされたら私は生きていけません。

人妻なのにこんな軽率な行動をして、こんな男に弱みを握られた自分が憎くて仕方ありませんでした。

「旦那さんに満足できていないなら、私が満足させてあげると提案したいだけですよ。」

返って来た答えは予想通りのものでした。

「冗談でしょ。そんなのお断りです。」

「私だと嫌ですか?だったらこれを見せて社内で相手を募集をかけてあげますよ。あなたは美人人妻で人気もあるから、すぐに相手は見つかでしょうよ。」

男は私が欲求不満だと決めつけて私を攻め立てます。

「違います。そんなんじゃありませんから。」

「じゃあ、この男を愛してるって事ですか?体だけの関係じゃなくて?…旦那さんかわいそうに。」

完全に主導権を握った相手は余裕の笑みです。

「…その動画を買い取るのではダメですか?」

いつしか私は懇願するような敬語になっていました。

「それじゃあ恐喝になるじゃないですか。私は親切をしているだけですからね。」

恐喝と何が違うかと思いながら黙っていると、

「3日あげますよ。3日後仕事が終わったらこの店で会いましょう。」

と言って、私が元彼と入ったホテル近くの喫茶店の住所を渡して会議室を出ていきました。

→→【体験談】夫と痴漢プレイをしていたら他の男にも手を出されて…

私はその場に座り込んで、泣きながら絶望に打ちひしがれていました。

3日の猶予はありましたが、私にできる選択など限られています。

…私は従うしかないと思っていました。

社内に知られることは、夫に捨てられる私だけの問題ではありません。

夫も会社に残れなくなる可能性があります。

それだけは絶対に避けなければならないので、私は指定の場所へと向かうことにしました。

待ち合わせの喫茶店に行くと、先に着いていた相手は満足そうな表情を見せました。

席に着くなり私は

「あなたに従います。」

と返事をしました。

すると

「従うとは何ですか?私は提案しただけです。その提案が望みならお願してもらわないと。」

この場で水をかけてやりたい気分でしたが堪えて

「お願いします。」

と頭を下げます。

「何を?」

惚けた表情で聞き返します。

何を言いたいか分かっているくせに、私を追い詰めていくのです。

「私を満たしてください。お願いします。」

「それじゃ分かりませんねぇ…。じゃ、この話は無かったという事で。」

彼はコートを手に取り立ち上がるそぶりを見せました。

「……まって!わかりましたから……だ、抱いて……くだ…さ…い……。」

「抱いて…?回りくどい言い方されてもねぇ…。」

これ以上の屈辱があるでしょうか。

この後に及んでシラをきるのです。

手をあげてしまいそうになりますが、そんな事をしたら後が大変な事になってしまうのは間違いありません。

私は男に従うしかありませんでした。

「お、お願いします……私と、せ…セックス……してください……。」

望まぬ男にこんな事を言わされるなんて。

私は泣かないようにするのに必死でした。

憎たらしい男は

「よろしい。」

と、勝ち誇った顔で言うと、席を立ち会計に向かいました。

私はいよいよだと思い、俯きながら後をついていきました。

→→【体験談】私の好きな人は…痴漢でした。


最低な男にホテルに連れ込まれて

入ったホテルはやはり元彼と入ったホテルでした。

本当に厭らしい男です。

部屋に入るとすぐに服を脱ぐように命令されました。

私は意を決して一枚ずつ脱いでいきました。

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