【人妻体験談】新妻OLの私は上司のセフレとして不倫し続けています【前編】

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この記事の所要時間: 937

【投稿者:由紀奈(27)】

由紀奈(仮名)と言います。

年齢は27歳です。

去年結婚し、いわゆる人妻となった私。

夫とはまだまだ新婚気分でラブラブな毎日を送っています。

いくら既婚だと言っても、まだ20代。

若い自分を保ちたくてジムに通っている事もあり、結構見た目には自身があります。

久しぶりに合う同性の友人たちは

「人妻には見えないよね。」

「昔とスタイルが変わらなくて羨ましい。」

お世辞混じりだとは思いますが、そんな風に褒めてくれたりなんかして。

まだ子どもはいません。

夫は「そろそろ子どもを作ろうよ」と言っていますが、とある事情で私がストップしています。

とある事情……それは、私は夫の他にも関係を持っている男性がいるという事です。

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その相手とは、同じ会社の上司。

年齢は私よりも10歳以上も年上の彼が私の不倫相手です。

きっかけは会社に入社して間もない頃に夫(当時の彼)と大喧嘩し、相談に乗ってもらった時の事でした。

まだ大学を出たての20代前半だった私は、そのまま流されてしまって……。

お酒の勢いもあってか身体を許してしまったのです。

大人の余裕とセックスのテクニックに嵌った私は、夫と付き合いながらも上司と体だけの関係を続けていました。

その関係は、結婚し人妻になった今でも…。

私たちは人目を忍び、身体の関係を続けているのです。

これは、そんなある日のお話です。

私が勤めているのは某企業の支店。

同僚は10人ほどの小さなオフィスです。

比較的にホワイトな職場で、ほとんどが定時で帰る職場です。

「お疲れ様でしたー。」

「お先します。」

定時を過ぎると、同僚たちが一人、また一人と帰っていきます。

私も概ね仕事は片付いているのですが、上司に残るように言われていたため、少し仕事が残っている振りをしていました。

そして最後の同僚が帰り、私たち二人きりになって30分近く経った頃でしょうか。

上司の椅子が大きく軋む音がしました。

私が視線を向けると、仕事が一段落したのか大きく伸びをしていました。

その視線に気づいた彼は、少しバツの悪そうな顔をしながら、私に手招きをしました。

「もう準備は出来てる?」

私は彼の傍に立つと、俯きながらスーツのスカートを捲り上げました。

そして、彼にノーパンの下半身を晒したのです。

彼とこうして社内で待ち合わせする日、私はノーパンでいるように言われているのでした。

定時近くになるとトイレに行き、下着を脱いでオープンクロッチのパンストに履き替えるのです。

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一見すると普通のパンストですが、アソコの部分が大きく開いたパンスト。

そんな「プレイ用」の衣服を身に着けたはしたない姿は、何度見られても恥ずかしさが抜けることはありません。

もう裸も数え切れないほど見られているというのに、不思議なものです。

そんな私の心を知ってか知らずか、彼は身を屈め私の下半身を覗き込んできました。

「あまり見ないで下さいよ。やっぱり恥ずかしいし……。」

「いいじゃないか。俺のために剃ってくれてるんでしょう?今日もしっかり手入れされてて綺麗だね。」

彼とこういった関係になってから、私はアソコの毛を剃るように言われています。

夫には「かぶれやすい体質だから」と説明し納得してもらっているのですが…。

他の男の命令でパイパンにしているなんて、夢にも思っていないでしょう。

「もっとよく見えるように広げなよ。」

私は頷き、机の上に片足を乗せました。

大きく開かれた足の付け根は彼の目の前に晒され、恥ずかしいところが丸見えになっているはずです。

すでに濡れてしまっている私のアソコを彼が広げては、クリトリスを指で弾きました。

「んっ……はぅ……。」

「もうこんなに濡らして…。もう興奮してるのか?」

「だってぇ……。」

私は頷きながら、彼の指でわななかされるのです。

オフィスでスカートをたくし上げ、大事なところを上司に弄ばれ…。

夫の愛撫とは全然違う、私の弱いところを知り尽くした指が、私の体を急速に火照らせていきます。

人妻の体をオフィスで晒して

「はっ……うぅ……気持ちいいです……。」

腰をくねらせて不倫相手の指に酔うなんて、人妻失格なのはわかってます。

でも…体の相性が良すぎるんです。

人妻という既婚者という身であるのに、彼から与えられる快感には抗えないのです。

小刻みに私のクリトリスを刺激され、私の太ももに「ツーー」と体液が流れるのを感じます。

「あっ…ぅぅん……だめ、イっちゃいそう……。」

ピチャピチャと私を責め続ける指は、いとも簡単に絶頂へと導いてしまいました。

……夫とのセックスではイクなんて稀です。

でも、この人となら簡単にイっちゃうんです。

(んぅ……すごい気持ちいい……。)

ガクガクと痙攣する私を抱き寄せ、彼は私にキスをしてきました。

彼の匂いを胸いっぱいに吸い込みながら、積極的に私から舌を絡ませます。

二人の唾液が混ざり、お互いの唇を濡らしていきます。

「ねぇ……もう挿れて?」

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はしたない女だと思われても、体が男を欲しがってしまいます。

いつものように突いてもらえると思っていた私の耳に、以外な言葉が飛び込んで来ました。

「……ダメ。今日はもっと冒険しようか。」

「え?冒険って…」

不安そうに見上げる私に微笑むと、バッグから何かを取り出しました。

彼が握っていたもの。

それはバイブでした。

「これ、使ってみようか。」

「えっ?ここで?……誰か来ちゃうかもしれないから、そういうのはホテルで…」

こういったものを使われるのは初めてではありません。

ですが、会社内でする時は早めに済ますのが常だったので、戸惑いを隠せませんでした。

「いいじゃないか。もうみんな帰ってるんだから。今日は使ってみよう?」

「でも……」

渋る私でしたが、逆らうことなどできませんでした。

バイブの先端を当てがわれ、ゆっくりと私の中へと侵入してくるのです。

「うぅ……あぁ………。」

いとも簡単に根元まで飲み込んでしまいました。

……そして突然、私の下半身から低いモーターの音が鳴り、私の中で蠢き始めたのです。

「はっ……やぁっ…!声が出…うぅ…あっ!ダメぇ……!」

ヴゥゥゥゥゥというモーター音を立てたバイブが私の中を出挿りし…

その度に私の口からは悲鳴のような喘ぎ声が漏れるのでした。

我慢しようとしても出来るはずもなく、私は彼の手の上で悶えさせられるのでした。

「やぁぁ…!だ…れぇかぁ……来ちゃったら困るからぁ……」

「わかってるよ。だったら、由紀奈が声を出さなければいいだろ…?」

「だってぇぇ…出ちゃ…ぅうからぁぁぁ……。」

私は彼に言われた通りに口を精一杯結び、声が漏れるのを我慢し続けました。

「んぐ……ぅぐぅぅ……!んっ……むぅ……はぁ……!」

必死に耐えながら彼を見上げると、私を虐めて楽しむような目で見ています。

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私がこんなに辛い思いをしているのに酷い……とも思いましたが、それ以上に彼から弄ばれる自分の被虐的な心に興奮してしまいました。

(もしかして私……マゾなのかな……)

なんて考えながら彼を見つめると、彼はニコリと笑いバイブのモーターを強めたのです。

加えて、緩急をつけて私を責め始めました。

強烈なモーターの快感が私を貫きます。

「ぅぅぅ!んん……んぐぅぅぅ…!あぁっ…はぁぁ!だめぇ…!」

彼の言いつけを守れず、盛大に喘いでしまったのです。

職場の中だというのに。

「由紀子はだらし無いな。……ここが気持ちいいんだろう?」

私が弱い部分に押し付けられたバイブ。

性感帯を優しくも激しい動きで責められ、私は為す術もなく喘がされるのでした。

「あぁっ!ご…ぅぅ…ごめんなさい……。だってぇぇ!あはぁっ…!」

机に手をつき、お尻を突き出す私を弄ぶ彼。

無機質なバイブの動きと、彼の優しい動きが私を刺激し、二度目の絶頂は目前でした。

潤んだ瞳で彼を見つめると、彼から

「俺がいいって言うまでイっちゃダメだからな…?」

と命令されたのです。

今日の彼は何だか意地悪です。

もしかすると、こんなところでするセックスに興奮しているのかもしれません。

「でも……もう我慢できない……!」

「ダメだ。絶対にイくなよ?」

なんて言いながら、動きは一層激しくなりました。

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恥ずかしいほどに音を立てながら、責められながら私は必死に耐えました。

「あっ……ぅあ……だめ…イきそう…イっちゃう……」

「まだだ。俺がいいと言うまで絶対にイくなよ?」

私はもうイく寸前だというのに許してくれません。

それどころか、動きは一層激しく動き私を責め続けるのです。

「あっ…ごめんなさい……イキそう…イキそうなんですぅ…!だめ…だめだめイっちゃうぅぅぅ!」

こんなに刺激されてイくなだなんて到底無理です。

私は彼の命令に従えず、机に突っ伏しながら絶頂に達してしまいました。

もちろんこれだけでは終わりません。

彼との恥ずかしい時間は始まったばかりなのです。

→→【体験談】新妻OLの私は上司のセフレとして不倫し続けています【前編】(近日公開)

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