【不倫体験談】仕事に復帰した人妻が教育係との中出しセックスに溺れた体験談

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この記事の所要時間: 62

【投稿者:さくら(29)】

人妻になって3年たった頃の話です。

子どもがなかなかできず「一度仕事でもして気分を変えてみたら?」という夫のアドバイスで、前職に関連したバイトを始めたんです

その時は、そこで知り合った彼と不倫関係に落ちてしまうなんて……。

私の性格からしてありえないことだと思っていました

彼は私の教育係でした。

私よりも少し年下ですが、仕事ができる真面目な感じの男性でした。

「さすが経験者。何も教えることが何もないですよ。」

絶賛してくれて、私を高く評価してくれたんです

社長さんもいい人で

「よければ正社員として働きませんか?もちろん産休をとっても大丈夫ですし。

とまで言ってくれて。

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休職中からすると、とても充実した生活を送れていました

その教育係の彼は何度か食事に誘ってくれていていましたが…。

私は結婚してますし、もちろん断っていたんです。

ですが、いつしか断るときの淋しそうな顔が気になってしまっていて…。

この頃から、私の気持ちは少しずつ彼に傾いてきてしまっていたのかもしれません。

エッチしたいのに夫が残業だった日には、彼を想いながら一人でオナニーしてしまった事もありました。

夫には悪いとは思っていましたが…。

彼に抱かれたい…彼に抱いて欲しい…と強く願うようになってしまいました。

そんなある日、夫が出張で1週間ほど帰らない時期がありました。

(その時に誘ってくれたらいいのに…。)

なんて考えたりして。

ダメな妻ですね。

そんな私の願いが通じたのか、また彼が食事に誘ってきたのです。

すごく悩みましたが…。

思い切って

「…その日なら大丈夫ですよ?」

答えてしまいました

これはいけない道だ、踏み込んではいけない、と分かりつつも……

この時は、まだ不倫しようとかそういうことまでは考えていませんでした

でも、彼に惹かれている自分に嘘はつけませんでした。

なぜか彼に対して好意を持ってしまったのかはわかかりません

また、私を既婚には見えないなんて言ったりして

「それって、人妻に対して口説きにかかっていることになりますよ?」

なんて冗談で言ったら顔を真っ赤にしてしまって。

なんだか可愛くて……

そしてついにその日がやってきました。

私は彼との食事のわざと終電を逃してみようと考えました

次の日は休みでしたし、誘ってくれる事に賭けてみたのです

そういう駆け引きをすることすら私は苦手だったはずでした。

でも…もし今日彼が誘ってくれたなら……。

私は行ってしまう…いえ、着いて行きたかったのです

終電を逃したと言うと、彼は私の気持ちに気づいてくれたようです。

子供じゃないんですから、それが何を意味するのか当然分かりますよね。

「……いいんですか?」

私に確認し、そして二人でホテルに入りました。

部屋の扉を閉めると、私の背中に初めて手を添え部屋まで行きました

キスをしたものその日が初めて

シャワーしたいと私を制して、ベッドに押し倒されました。

そのまま服を脱がされてしまいました

「やっ……お願い…シャワーを浴びさせて?」

仕事した後でしたし、飲んだ後でしたし。

汗臭いまま抱かれたくはありませんでしたが…。

そんな私の汚れた部分も彼には興奮材料だったのかもしれません。

「ずっとこうしていたかった。」

初めて彼から聞かされました。

年下の男を誘惑してしまい…

彼は私を愛しているわけではなく、体だけが目当てなのかもしれません。

でも、彼に必要とされている事に喜び、そして愛撫で悦ばされてしまっていったのです。

興奮した様子で私の体を舐め回し私も彼の唇を貪るように舌を絡めました

かなり興奮してはいたものの、まるで二人とも動物になったかのように本能に任せました。

不倫しているという罪悪感と背徳感気持ちよさなどがごちゃ混ぜでした

(嬉しい…抱かれるのがこんなに嬉しいなんて……。)

私は彼に

「…お願い…ゴムをつけないで欲しい……。」

と言ってしまったのです。

彼は驚いたような顔を見せましたが「今日は大丈夫な日だから。」という私の言葉を信じてそのまま私を貫きました。

初めて繋がった瞬間でした

「ああっ……あっ…あっ……気持ちいい……。」

私が悦ぶと、彼は一生懸命動いてくれました。

私はその動きに合わせて腰を突き動かし彼に腕を伸ばして引き寄せ何度も何度も熱いキスを交わし

「大好きもちいいよ……ずっとこうしていて。」

ねだりしてしまいました

こんな事、夫にも言った事がありません

それどころか夫の事も、人妻であることも忘れていました…。

彼は切なそうな苦しそうな顔をしていました。

夫と痴漢プレイを楽しんでいた人妻の末路がこちら→

次第に目を閉じて動きを速め規則的な荒い息を繰り返すようになり私はそろそろ彼がいくんだと悟りました。

足を自分の方に押し付けてもっと奥まで彼を受け入れられる体制を取りました

「きて……このまま中で出して……。」

と、夫にも言ったことのないセリフを言いながら…。

肩に手を置いて彼のタイミングを待っていると彼はそのまま私の中に精液を流し込みながら覆いかぶさってきたんです

気持ちよくて暖かくてしばらくじっとしていました

そしてそのまま、朝まで何度も何度も愛し合ったのです。

始発で帰った私は、誰もいない自宅に戻ると、靴を脱いだ瞬間に彼のものが私の中から流れ出たのがわかりました

そして今、私たちの秘密の関係はまだ続いています。

夫の出張があれば、私は彼の女として抱かれる満ち足りた生活。

もし夫と別れて彼と結ばれたら、もっと幸せになるのでしょうか。

それとも、不倫の背徳感に興奮しているだけでしょうか。

判断する事ができませんが、今では彼との関係を清算するなんて考えられません。

これからも……彼とは体を重ね続けると想います。

パート先で常連客に寝取られた人妻

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