【不倫体験談】人妻なのに…簡単に会えない距離だから余計に燃えてしまう

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この記事の所要時間: 359

【投稿者:あゆか(29)】

彼との出会いは今から7年前

共通のスポーツを通じて知り合いました

5歳も年上だったし既婚者だったからまさか不倫関係になるなんて考えもしませんでした

彼も私に旦那がいて人妻であることは知っていたがお互い一印象から何となく惹かれていることに気づいてしまったのです。

初めて関係を持ったのは初めて彼の家に行ったときのことでした

彼はスノーボードが得意で仲間と動画を撮影しDVDを作ったから

嫁も今日はいないから見に来る

誘われたのです

私はそのスノーボードを始めたばかりで彼によく話を聞いてもらっていました

旦那は当時単身赴任で週末にしか帰ってこなかったのでバレることはないだろうしそれよりも純粋に彼の家に行いきたいという気持ちの方が大きかったのです

彼の家にはおしゃれな家具が置いてあり奥さんとの写真が置いてあり旦那とは違う匂いが漂っていました

夫からは得られない、不思議な感情にドキドキしました

彼は毎晩晩酌をするようで

俺だけ悪いね。

言いながらお酒を飲み始めた彼

私たちはDVDを見たり写真を見せてもらったりしてたわいのない話をずっとしていました

気が付けば日付が変わろうとしていてそれに気づいた彼は

今日はもう遅いし夜の運転は危ないから泊っていけば

でも

早くに出れば大丈夫でしょ

はい

私は

まさかね5歳も年下だし彼には奥さんがいるし私が人妻であることも知ってるし

そう考えているうちにシャワーから出てきた

明日仕事だしよっか嫁の布団では寝るなって言われてるからこっちの同じ布団で寝てもらってもいい

全然大丈夫です

そういって布団に入ってすぐのことでした

彼の手が私の下の方に

私は反射的に

言いました

でも彼は強引に…

いいから

そう言いながらそっとキスをしてきました

私は驚きと共にあっという間に彼に身を委ねてしまっていたのです

片方の手で服の上から胸をもまれもう片方の手でパンツの中まで入ってきました

私は声が出そうなのを我慢したが彼が私に欲情していることを考えると興奮して声が出てしまって…

あっという間に裸にされ彼も裸になり早く挿入したそうに愛撫をしてきます

意外と細いんだな

私の腰回りを見てボソッと呟いたのが聞こえました

その言葉に私は少しムッとしましたが、それ以上に快感を求める自分を抑えることができなかったのです。

ゴム持ってないんだけどいい

今日は大丈夫な日なので

それを聞くと彼は私の中にグググっと入ってきました

生で感じる彼のものは温かくて…。

旦那とは大きさの違うものが入っているんだと思うと余計にゾクゾクしてしまいました

それよりも何よりも結婚して人妻である私が他の男性と関係を持ってしまっているということ。

そんなシチュエーションにどうしようもないくらいドキドキしてしまったのです

彼は優しく動いてくれました

彼も気持ちがよかったようで

あぁ気持ちいい

何度も口に出してしまいました

旦那はあまり声に出さない人だから彼の声を聞いて興奮してしまったのを覚えています

彼の腰使いが強くなり

いくよ

耳元で囁かれ彼は私のお腹の上で大量の精液を出しました

彼はそのあと私を抱きしめながら朝まで寝ていましたが私は緊張と興奮で一睡も出来ませんでした

その彼とは7年たった今でも不倫継続中

不倫なんて絶対しないと思っていたのに

旦那の転勤もあり今は年に数えるほどしか会えないけどたまに会えないからこそ余計に燃えちゃう

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