知人との不倫に心奪われた、普段は真面目な人妻の不倫体験談

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この記事の所要時間: 441

【投稿者:みさこ(32)】

32歳の人妻です

3歳年上の夫の大学時代のサークルの後輩さんとは懇意にしていました

さんは私と同い年で私たちの結婚式で余興をしてくれたり結婚後も不動産会社に勤めていることから私たちが自宅を購入するときに尽力してくれたりと何かとお世話になっている人でした

そんなさんと不倫関係に陥るとは夢にも思いませんでした

というか不倫なんて自分とは無縁と思っていましたから

年に数回さんはうちに来て夫とお酒を飲むことがありました

学生時代の話題に花を咲かせていたようですがいつしか私もそこに参加するようになりました

昨年12月の土曜日のさんがうちに来て飲むことになっていました

しかし夕方になって夫に仕事上のトラブルが発生したとの連絡がありました

私は手料理を用意しさんも焼酎や缶ビール類を買い込んできていました

そのまま中止にするのももったいないので私が勧めるままにさんは私が作った料理に箸をつけていくということになりました

さんは最初は

そろそろ失礼しなきゃ

言っていましたがズルズルとお酒が進んでいきました

私もお酒をいただいていい気分になっていました

さんとは以前から話が合う思っていましたし本当は話が合うだけでなく内心セックスの相性もいいのかないけないことを考えていたりもしたのです

さんが来てから2時間ほどして夫から会社に泊まるLINEが来ました

さんはそれを聴いてじゃあ僕も失礼しなきゃ言っていたのですがそのうちそのまま横になって寝息を立て始めたのです

私はさんに毛布を掛けてあげると後片付けを済ませお風呂に入ってなりゆきを見ましたがさんはいびきをかいていて起きる様子はありません

夫のいないときに他の男性と人妻の私が同じ屋根の下に2人きりという状況ですが仕方がありません

私は2階の寝室の鍵をかけて寝ることにしました

少しうとうと始めた時です

寝室のドアがノックされる音で目覚ました

ドアを閉めたまま

はい

声を掛けるとさんの声で

すみませんちゃいましたこれで失礼します

時計を見ると12時を回っていました

さんが家に帰るための電車は終わっています

いいですよ泊まっていってください

いやでもそれはまずいですから

だいじょうぶですから

いえ、でも……

しばらく押し問答が続きましたがさんは一階の居間で寝て早朝に帰ることになりました

私は居間の押し入れから布団を取り出し敷き始めました

その背後からさんに抱きしめられたのです

実はそうなることは何となく想像していたことでした

一緒にお酒を飲んでいた時からいけないとは思いながらそんなことを考えていたのです

さんもそうだったのかもしれません

私は軽く抵抗しましたが本気ではなかったです

さんはすみません言いながら全力で私の体をまさぐってきました

まさぐられながらさんからキスを求められ私は夢中で応じてしまいました思った通りさんとは本当に肌が合うと思いました

夫の時とは違うお互いが溶け合って一つになるような不思議な感覚でした

さんは私のパジャマをたくし上げて敏感なおっぱいを夢中で舐め始めました

舐めながら

ずっとこうしたかった

感慨深そうに言うので私もよけいに感じてきました

ずっとおっぱいを舐められ続けたさんは

我慢できない

言うとズボンと下着を脱いで私のあそこにすごく硬くなったものをあてがうと一気に入ってきました

私のほうもすっかり準備が整っていたようです

さっきまで他人だったさんとつながっているという不思議な感覚を覚えながらも私はさんに求められるままにキスをしていました

激しいキスでした

さんは私をいたわるように喜ばせるようにいじめるように動いてきました

密かに想像した通りとてもエッチが上手でした

夫とは段違いでした

中で出したい……

さん

私は、それはダメだと頭では分かっていたのですが、

いいですよ

と、うなずいてしまいました

さんはさにキスを求めてきて私の耳元に熱い息を吐きかけながら熱い精液を私の中でほとばしらせました

その後さんとの不倫関係はずっと続いています

さんとは肌が合うし本当のセックスの喜びを教えてもらいました

いけない人妻だと思いますがさんから離れられません

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