人妻の私が車でのオナニーにハマってしまった体験談

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この記事の所要時間: 453

【投稿者:ユキ(29)】

私の名前はユキ。

5才の息子がいて旦那も一生懸命働いているし、幸せな家庭を築いています。

しかし一つだけ不満が…それは旦那とはすでにセックスレスなのです。

29歳の人妻がセックスレスだなんて…。

でも旦那との出会いは完全に彼の下心なんです。

私は身長が低くて、でも胸はEカップという体に彼が「エロい」と感じたらしく、体目当てで近づいたと後に冗談っぽく言ってました。

それなのに……ただ旦那は仕事が忙しいうえに、ストレスで勃起不全に近い状態なのでしょうがないのですが。

でも、私だってやりたいことはやりたい。

その思いが強く、ある日それが行動となってしまいました。

私が昼間パート社員として働いている会社の上司。

39歳で頼りがいもあってかっこいいのです。

正直抱かれてもいいと思っていますが、正直不倫はする勇気はありません。

その日の仕事帰り、私はいつものように車に乗って帰ろうとしたとき、ちょっと疲れていたせいかついリクライニングを倒してゆっくりしていました。

うとうとしながら今日の仕事中のかっこいい上司との会話、その中でのちょっとした一言を思い出す私。

「ユキちゃんは全然人妻に見えないよね。」

何気ない一言にエッチなニュアンスを含ませた言葉は、私をイヤらしい気持ちにさせるには十分でした。

それを思い返しながら無意識に私は足を開き、アソコに指を当てて刺激していました。

車の中で一人、小さく声を漏らしながらオナニーをする私。

頭の中は完全に上司に抱かれていることを想像していました。

自分でもすでに濡れているのは分かります。

想像の中の私は、上司にスカートをまくりあげられ、クンニをされている。

「あ…んん。」

自分で触っているのに呼吸が荒くなってきてしまい、同時に下着の中に手を入れてクリトリスを直接いじり始めました。

「あ、あぅ……うぅ…ん…。」

私はどんどん上司に侵されていきます。

「ゆきちゃん、人妻なのにこんなにしちゃって。」

「おっぱいは大きいのにスレンダーだよね。」

「俺のモノ、みきちゃんに入れちゃお。」

妄想の上司は私にキスをしながら挿入していました。

一人で気持ちよくなっている私は自分で胸もまさぐり、完全に興奮状態に。

「イヤらしい人妻だ……。」

そんな言葉を発した上司の腰の動きがだんだん激しくなっていき、そして私の中に出してしまいました。

「あぁ…あっ……ん!」

同時に私もイってしまうことに。

呼吸を乱している私は暫くそこで軽く放心状態になってしまいました。

10分くらいたったでしょうか、家に帰らなければと思い起き上がって車を走らせているとき、上司との不倫を想像して車の中でオナニーしていたことを思いながら、それがとても刺激的なことだと感じてしまいました。

普段はオナニーなんてほとんどしていないのに、実はこれを機に私の車内でのオナニーはエスカレートしていくのです。


次第に車でのオナニーが癖になり

後日、私が向かったのは保育園でした。

そう、ここには子供を預けているのでほぼ毎日来るところです。

そしてここでたまに会う息子の友達の父親。

体つきも良くて背も高い。

私のオナニーの材料になることに。

子供を待っている中、また車でリクライニングを倒して、そしてもう下着も膝まで下げた状態に。

上から毛布だけ掛けて、彼のことを思いました。

彼は私の背後から胸を揉んで、耳を舐めて。

一瞬で服を脱がしてきて乳首を執拗に攻めてきます。

「奥さんのおっぱい、子供産んでるのに張りがあるね。」

「あん…だめぇ…。」

心の中で思う私のアソコはもちろん濡れっぱなしです。

私の愛液はもうシートに垂れていることも解りました。

こんな姿は夫はもちろん、絶対に誰にも見せられません。

でも、もう想像と指の動きは止められないのです。

妄想の彼はそのまま背後からスカートも下着も脱がして、アソコに指を入れてかき回してきます。

「濡れやすいんだね奥さん……もう、こんなになっちゃって。」

妄想の中でも、そして本当の私もすでに体はかなり熱い状態になってしまいました。

「あ…ああぁん…。」

オナニーでも声を思いっきり出したい、気持ちいいのを我慢したくない私がいました。

そんな私の中で彼はバックで私に入れてきました。

彼の下半身が私のお尻に当たる音がまた興奮させてきます。

そして私のクリトリスをいじる指も激しくなってきて、そのままイってしまったのです。

もちろん同時に彼も。

途中から夢中になってしまいましたが、顔をハンドルに突っ伏して人知れず絶頂の余韻を味わいました。

とりあえず子供がまだ来ていなくて良かったと一息…。

車内でのオナニーにハマってしまった私。

人妻がオナニーなんてと思うこともありますが、セックスレスだからいいのです。

次はどこの誰をターゲットにしようか…そんな事を考えながら子どもと家路につきました。

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