【不倫体験談】配達員の身体に発情した人妻の体験談

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この記事の所要時間: 433

【投稿者:まり(33)】

その日はまだ暑い8月の昼下がりの事でした。

いつものように買い物を済まし帰宅しました。

真夏だというのにエレベーターには故障中の張り紙があり作業している人の姿が見えました。

仕方なく階段で4階まで昇ります。

ブツブツと文句を云いながら家へ着くと汗をかいてしまったのでシャワーを浴びました。

すると玄関のチャイムが鳴ります。

先日注文していた商品が届いたみたいです。

手近にあったタンクトップと膝丈スカートだけ身につけ、慌てて飛び出します。

配達員の男性は帰る寸前でした。

私が

「遅くなってすいません」

と声をかけると振り向いた彼は少し驚いた表情を見せました。

(急いでいたとはいえ、薄着すぎたかな…)

と後悔した私。

胸元を腕で格下私に少し驚きながらも笑顔で駆け寄ってきます。

私のタイプの男性です。

笑顔が素敵です。

商品を受け取り、汗だくの配達員の彼を見て愛おしく思い、私は気づけば、

「どうぞ上がってお茶でも飲んでください」

と誘っていました。

汗だくの配達員の彼は

「ありがとうございます。でも仕事中ですから…」

「…遠慮しないで。5分くらいでも休んでらっしゃったら?」

私はタンクトップから胸元を見せつけるように、少し前かがみになりながら彼を誘います。

それにつられたのか、遠慮しながらも足はこちらに向かっています。

私は

「さ、どうぞ。少しだけ…」

「ありがとうございます。お言葉に甘えさせていただいて…」

と言い玄関まで招き入れました。

すると彼は

「奥さん…その…虫が…」

と私の服を指さしていうと私は気づきます。

服に虫がついていた事を。

私は、それを理由に彼に抱きつきました。

汗だくの配達員の彼の鍛えられた胸板に飛び込むと汗の匂いが…

久しぶりの男の匂いです。

思えば結婚5年目で子はおらず夫は単身赴任で海外へ行き3年経とうとしていました。

私は、男に抱かれたくて仕方ありませんでした。

甘えるように彼の胸に顔を埋めると、戸惑いながら

「奥さん…困ります」

と言いました。

彼のアソコは既に反応しています。

私のお腹に当たる固い感触に私は気付いていました。

彼の耳元で

「誰もいないから大丈夫…」

と誘惑すると彼は

「……あなたから誘ってきたんですからね?」

と私を押し倒しました。

彼は私の顔に近づきキスをします。

彼の舌と私の舌が絡むと濃厚なキスへ変わります。

とそのまま唇から私の首筋辺りを舐めてきます。

気持ちがよくて思わず声が出てしまいました。

彼は

「奥さん…ノーブラじゃないですか…」

と言いました。

シャワーを浴びて慌てて服をきたのでブラジャーはしていませんでした。

私は

「だって…」

「最初から誘うつもりだったんでしょう?」

「ちが…そんなつもりじゃ……」

「奥さん…説得力がありませんよ?」

そう言うとスカートの中に手が入ってきます。

「パンツも履いてないじゃないですか…」

「だって…お風呂から急いで来たから……」

と言い訳する私に彼の太い腕が絡みつき、胸を揉み回します。

私の乳首は徐々に反応していき硬くなります。

彼は私の乳首を舐めまわします。

…玄関なのに、私は彼の手により裸にされてしまいました。

彼の息づかいも荒くなり、汗ばんだズボンを下ろします。

そして、大きく上を向いたおちんちんが飛び出しました。

私は彼のアソコに手を伸ばし、何度もシゴキます。

夫のよりも大きくて立派です。

「そんなにこれが欲しかったんですか…?」

「……うん、欲しいの…」

私の言葉に我慢できなかったのか、彼は私の両足広げそのギンギンに反り返ったモノを私の中に挿入しました。

私のアソコはすんなりと彼のモノを受け入れます。

「はぁっ…おっきぃ……!」

彼の荒々しい息使いを体中で感じ私は大きな彼の背中に手をまわします。

彼の腰使いは益々激しくなり私は気持ちよさのあまり両足で彼にしがみつきます。

さらに彼は激しく腰を振ります。

私は頭が真っ白になり絶頂を迎え、そして彼の精液をたぷっりと受け止めたのでした。

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