【人妻体験談】会社の同僚からアナルの快感を仕込まれ、お尻の穴だけでイく人妻にされてしまいました。

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この記事の所要時間: 551

【投稿者:ケイ(30)】

スリムで大人しいと言われる事が多い人妻の私です夜のエッチが好きな性欲旺盛な一面もあります。

女優さんの常盤●子さんっぽいなんて言われる事も多く、自分でも結構美人系かなと思っています

夫とは27歳の

たまたま参加した合コンで知り合い、流れでその夜にエッチした相手です

現在は結婚して3年になり女の子が1人います

ですが…幸せな家庭の反面少し夫に物足りなさも感じる事もしばしば。

特に週23回のエッチに不満を感じています

私の性欲が旺盛なのでしょうか…。

普通だと思うのですが、不満に思えば思うほど「激しいエッチがしたい危険な不倫をしたいなどイケナイ人妻になっている状態です

それに、自慢みたいになってしまいますが、人妻なのに男性から声を掛けられる事も多いのです。

帰宅途中や飲み会の席だけじゃなく、会社でも。

悶々とした気持ちを抱えていた私は、去年の会社の後輩社員と一線を越える不倫をしてしまいました

子供もいる私が身近な男性とエッチをする事は世間では主婦失格になります

しかし性欲が人一倍強い私にとって社員とのエッチは熱く興奮する出来事です

思い出しても気持ち良かった最高だったと、人生を変える夜でした

会社の同僚に声をかけられ

ある私は会社の仕事が7時ぐらいに終わり帰宅しようとしていました

事務所には私と他の女性社員1人、所長、そして関係を持ってしまった男性社員1人がいます

帰宅の挨拶を済ませて歩いて駅に向かう男性社員が後ろから声を掛けてきました

一緒に帰りましょうよ。

男性社員は小走りで駆け寄ってきました

彼は私より年下で25歳の若い人でスポーツマンタイプです

高校時代は野球部に入っていたとか、ガッシリとした体つきの人でした

そんな彼私に興味があるのか、職場でもよく話しかけてきます

人がいない時は私にちょっかいを出すような口ぶりで。

私は結婚している人妻ですので、意識する事は少なかったです

前に彼女の存在を聞いた事があってその時は

いや彼女いないです。

答えていましたが…

その、私は彼と二人で居酒屋に入りました。

何の変哲も無いお座敷。

店の角のテーブルで、私たちはたわいも無い話で盛り上がりました。

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店を出て駅に向かう時の事です。

彼は私に気になる言葉を言ってきました。

けいこさん家で夫と楽しい?」

私は

「それは……正直不満もあるけど。でも普通でしょ?

返しました。

じゃあリフレッシュする意味で1度どこかに遊びに行こうよ。

、既婚の私をデートに誘ってきました

人妻である身の私は少し考えましたが……

普段の欲求不満のせいでしょうか。

なんだか冒険したくなり、彼に答えました。

「……行ってみる?遊びに行くだけならね。

乗ってしまいました


同僚と不倫旅行に出かけて

そしてひと月ほど経った頃でしょうか、私たちは日帰りで温泉旅行へ行ったのです

夫には

今度の休み同級生と温泉に行ってくるから。

、嘘をついて

県外の温泉へ向かった私たち。

大人の男女が日帰りとはいえ温泉旅行をすれば何も無いはずがありません。

部屋に入った私たちはお昼ご飯を食べ、それぞれ温泉に向かいました

そして、浴衣で部屋に戻ってきた私たちは、どちらからという事もなく唇を重ねました。

舌を絡ませたキスをしながら、彼は私の胸に手を這わせます。

そして乳首を吸い着き、まるで赤ちゃんのように可愛く感じます

「…もっと舐めて。

私は恥ずかしながら彼を求めてしまったのです

彼のアソコは、すでに固くなっています

私は彼の前にしゃがむと、下着を下ろして咥えました

口の中で舌を動かすに彼の腰が軽く動きます。

私の顔を掴みながら軽くイラマチオするように口の中を犯していきました。

そしてお互いにシックスナインの体制になり、口でアソコ舐めあいました

「お尻の穴まで汁が垂れてる…。」

彼はそう言いながら私のアナルを指でなぞりました。

汚いところを間近で見られるのは正直抵抗ありましたが…

恥ずかしい気持ちは私の心を乱してさらに濡れてしまいました。

「このままアナルに指入れるよ。」

と。

私は経験がないため戸惑いました

でも、そんなアブノーマルな行為を受け入れても見たかったのです。

「……うん痛くしないでね…。

お尻を突き出してしまいました。

自慢の妻がパート先で寝取られていたなんて…

もう誰に言い逃れもできないほどイケナイ人妻になってしまいました

指がゆっくりと私のアナルを犯していきます。

まるで抵抗なく挿入された指は、私がどれほど濡らしているのか知らしめるのでした。

…そして、想像していたよりもずっと気持ちが良く感じてしまいました

「あっ……ゆっくり……でも、きもちいいかも……」

自然と声も出てアナルに嵌ってしまいそうで怖いぐらいでした

指を入れたまま、彼は私におちんちんを入れてきました。

2本の棒は私を体内から攻め、未経験の快感でした。

出し入れされる気持ち良くて……

大きな喘ぎ声を上げてしまいました

お尻を攻められながらお腹の中に精液を注がれてしまったのでした。

人妻の私が不倫をしてしまった事実は、変えられない事実です

…でも、一線を越えてしまったアブノマールなセックスは忘れようと思っても忘れられるものではありませんでした。

彼とは今でも関係が続いています。

夫には許したことのないアナルは彼のものです。

私がお尻の穴だけで絶頂してしまう体になってしまったことは、彼と私だけの秘密です。

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