【人妻体験談】会社の同僚からアナルの快感を仕込まれ、お尻の穴だけでイく人妻にされてしまいました。

この記事の所要時間: 80

【投稿者:宮沢亜季(30)】

私は大人しいと言われる事が多い人妻です。

自分で言うのも恥ずかしいのですが、学生時代から結構モテてた方だったと思います。

27歳の時に結婚して、今は子供が1人

相手は合コンで知り合った人でした。

相手はとても優しく、とても幸せな家庭を築けていました。

過去にお付き合いしていた人や、夫とのセックスも至ってノーマル。

そんな私が同僚と不倫してしまい、あろう事かアナルの良さを教え込ませられるなんて…。

 

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私はもともと性欲が強いほうではありませんでした。

でも年齢を重ねるに従い、夫とのセックスに物足りなさを感じる事が増えてきました。

私の性欲は普通だと思っていたのですが、欲求不満になってしまう日が増えてきたのです。

言い訳になってしまうのですが、私は人妻なのに男性から声を掛けられる事も多くて……。

帰宅途中や飲み会の席だけじゃなく、会社でも。

タイプな人だった時には「もったいないな」って思うけど、不倫なんて考えたこともありません。

もちろん人妻になった今では不倫なんて絶対ダメだと思ってました。

 

でも、悶々とした気持ちを抱えていた私は、去年の会社の後輩社員と一線を越える不倫してしまいました

子供もいる私が身近な男性とエッチをするなんて妻として失格ですよね

でも、思い出しても気持ち良かった最高だったと思える、人生を変えたセックスだったのです

 

ある私は会社の仕事が7時ぐらいに終わり帰宅しようとしていました

事務所には私と他の女性社員1人、所長、そして関係を持ってしまった男性社員1人がいます

帰宅の挨拶を済ませて歩いて駅に向かう男性社員が後ろから声を掛けてきました

 

「途中まで一緒に帰りましょうよ。

 

男性社員は小走りで駆け寄ってきました

彼は私より年下で25歳の若い人でスポーツマンタイプ

高校時代は野球部に入っていたとか、ガッシリとした体つきの人でした

そんな彼私に興味があるのか、職場でもよく話しかけてきます

人がいない時は私にちょっかいを出すような口ぶりで。

前に彼女の存在を聞いた事があってその時はいないと答えていましたが…

 

「ねえ、今日の晩御飯はどうするの?」

「僕は途中、どこかで食べて帰ろうかなと。亜季さんは?」

「私はどうしようかな…今晩は旦那も遅いから、何か簡単に作って食べようかな」

「そうなんですか?もし良ければ一緒に食べて帰りません?」

 

彼は既にこの時から私を狙っていたのでしょうか。

 

「え?どうしようかな…」

 

結局、彼と二人で居酒屋に入りました。

何の変哲も無いお座敷。

店の角のテーブルで、私たちはたわいも無い話で盛り上がりました。

食べ終わり駅に向かう時の事です。

彼は私に気になる言葉を言ってきました。

 

亜季さん家で旦那さんと楽しい?」

 

真顔で話しかけられてびっくりしましたが、素直に私は

 

「それは……正直不満もあるけど。でも普通でしょ?

 

返しました。

 

じゃあリフレッシュする意味で1度どこかに遊びに行きません?

 

、既婚の私をデートに誘ってきました

人妻である身の私は少し考えましたが……

普段の欲求不満のせいでしょうか。

なんだか冒険したくなり、彼に答えました。

 

「……遊びに行くだけならいいよ

 

、誘いに乗ってしまったのです

ただ遊びに行くだけのつもりだったのに

そしてひと月ほど経った頃でしょうか、私たちは日帰りで温泉旅行へ行ったのです

夫には今度の休み同級生と温泉に行ってくるから。、嘘をついて

私たちは県外の温泉へ向かいました。

「遊びに行くだけ」なんて言い訳でしかありません。

大人の男女が日帰りとはいえ温泉旅行をすれば何も無いはずがありませんから。

部屋に入った私たちはお昼ご飯を食べ、それぞれ温泉に向かいました

そして、浴衣で部屋に戻ってきた私たちは、どちらからという事もなく唇を重ねました。

舌を絡ませたキスをしながら、彼は私の胸に手を這わせます。

そして乳首を吸い着き、まるで赤ちゃんのように可愛く感じます

 

「…もっと舐めて。

 

私は恥ずかしながら彼を求めてしまったのです

彼のアソコは、すでに固くなっています

私は彼の前にしゃがむと、下着を下ろして咥えました

久しぶりのおちんちんの味に興奮し、口の中で舌を動かすに彼の腰が軽く動きます。

私の顔を掴みながら軽くイラマチオするように口の中を犯していきました。

そしてお互いにシックスナインの体制になり、口でアソコ舐めあいました

 

「お尻の穴まで汁が垂れてる…。」

 

彼はそう言いながら私のアナルを指でなぞりました。

汚いところを間近で見られるのは正直抵抗ありましたが…

恥ずかしい気持ちは私の心を乱してさらに濡れてしまいました。

指で念入りにお尻の穴を撫でられるたびにピクッと穴をすぼめてしまいます。

そしてそのうち、彼は私のアナルを舐め始めたのです。

 

「そこはやだぁ…汚いってばぁ……」

 

でも彼はやめるどころか、私を四つん這いにして後ろから執拗に舐めたり指でなぞったりしてきました。

指でクリトリスを弄られながらアナルを舐めらるのは初めての快感で…

彼の望むままにしてしまいました。

 

「このままアナルに指入れるよ。」

 

と。

私は経験がないため戸惑いました

でも、そんなアブノーマルな行為を受け入れてもいいくらい興奮していたのです。

 

「……うん。でも痛くしないでね…。

 

お尻を突き出してしまいました。

もう誰に言い逃れもできないほど駄目な人妻になってしまいました

きっと彼は初めから私のアナルを狙っていたのでしょう。

バッグからローションを取り出すと私のアナルに塗りたくり…

 

「ゆっくりと息を吐いて」

 

そしてゆっくりと指が私のアナルを犯していきます。

 

「あっ…変な感じ……」

 

ローションのお陰か私が求めていたのか、思っていたよりもずっと簡単にアナルに指が沈んで行きました。

…そして、想像していたよりもずっと気持ちが良く感じてしまったのです

少し苦しいけど、セックスとは違う快感。

しっかりと慣らされて細いディルドを入れられたり、少しずつアナルの良さを教え込まれてしまいました。

 

「あっ……ゆっくり……でも、きもちいいかも……」

 

この頃には自然と声も出てアナルに嵌ってしまいそうで怖いぐらいでした

アナルディルドとバイブを二本同時に入れられた時にはもう頭がおかしくなってしまいそうで、必死に彼のおちんちんを舐めてしまったのです。

 

「亜季さん…アナルは気に入ってくれた?」

「……うん、好き…かも……」

 

彼は私にアナルパールを入れたまま、おちんちんを入れてきました。

変態みたいな事をしているのが私を昂めているのか、未経験の快感は私を狂わせてしまいました。

出し入れされる気持ち良くて……

よだれを垂らしながら大きな喘ぎ声を上げて絶頂してしまいました

お尻を攻められながら達した快感に酔いしれながら初めての不倫旅行は終わりました。

 

人妻の私が不倫してしまった事実は、変えられない事実です

…でも、一線を越えてしまったアブノマールなセックスは忘れようと思っても忘れられるものではありませんでした。

彼とはどうなったかと言うと、今でも関係が続いています。

それどころか私のアナルは彼に開発され、今ではアナルセックスまで許すまでになっています。

抱かれる前はしっかりと浣腸し、綺麗になったアナルにローションをたっぷりと注がれ、アナルに中出しされるのです。

バイブを入れながらアナルを犯され、獣のような声をあげて犯されるセックスは、今となっては最高のストレス解消です。

夫ともセックスはしていますが、そっちとは至って普通のセックスです。

彼専用になったアナルは許していません。

私がお尻の穴だけで絶頂してしまう体になってしまったことは、彼と私だけの秘密です。

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