【人妻体験談】裁判相手の弁護士との取引でカラダを求められて

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この記事の所要時間: 69

【投稿者:一恵(31)】

私は31歳の人妻です。

同い年の夫と2人の子どもたちとの4人暮らしです。

今住んでいるところに一戸建て住宅を建てて転居したのは1年ほど前のことでした。

新しい生活に心を躍らせ、二人で頑張って建てたこの家が私の人生を狂わすなんて、この時は思っていませんでした。

転居してしばらくして、とある問題が浮上しました。

それは、我が家の新居の屋根のひさしが隣家の土地に入っていると、その隣家のご主人が言ってきたのです。

家が出来上がったときは、諸々と忙しくて気が付かなかったのですが、あらためて見ると、確かにひさしの部分が数十センチほども隣の敷地に入っているように見えます。

施工会社に来て見てもらったところ、その会社の担当者は「うちのミスです」と認めました。

しかし、建て直すわけにもいかないとも。

隣家の60歳前後と思われるご主人は、転居したときに挨拶したときは、穏やかそうな方に見えたのですが、この件が発覚してからはまるで別人のように私たちに罵声を浴びせ続けました。

毎日、うちに来ては、「建て直せ!」と無理難題を言ってきました。

うちの夫が対応して、「対応できません」と言うと、「分かった。裁判を起こす」と隣家のご主人は言いました。

何日かたって、本当に弁護士事務所からの文書が我が家に届きました。

その中には、「当職が代理人として今後の係争を担当する」というようなことが書かれてあり、隣家は本気で裁判をしようとしていることが分かりました。

無料法律相談で弁護士さんに相談したところ、「難しい案件だ」とのこと。

きちんと測量しないで建てたこちらが悪いというのです。

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私たちは途方に暮れました。施工会社のミスとはいえ、建て直すとなれば多額の費用がかかります。

ある日、隣家の弁護士から連絡があり、この案件について話し合いをしたいとのことでした。

夫が長期の地方出張に行ってしまっていたため、私が近くの喫茶店に出向いて、その弁護士さんと会うことになりました。

その弁護士さんは、年は40代後半ぐらいの肥満体の人でした。

たくさんの書類を抱えていて、私に今後のことについて説明を始めました。

私は、答えられる範囲のことだけを答え、最後に和解したい旨を話しました。

しかし弁護士さんによれば、隣家のご主人は、「和解は絶対にしない」と言っているとのことでした。
その後も何回か、その弁護士さんと打ち合わせすることになりました。

先方は着々と裁判の準備を進めている様子でした。

何回かの打ち合わせを経て、その弁護士が我が家の内外を検分したいと連絡がありました。

その日の午後、向こうの弁護士がいつものように大きなカバンをさげてきました。

一通り外の様子と中の様子をデジカメで撮影していたとき、私はお茶の用意をしていました。

台所を出ようとしたとき、弁護士と鉢合わせになりました。

不審に思った次の瞬間、弁護士が私に襲い掛かってきたのです。

太った体で壁に私を押し付けると、暴れる私を抱きかかえ、リビングへと引きずっていきました。

私は恐怖の中で必死に耐えましたが、居間の床にあおむけに押さえつけられました。

私に覆いかぶさってきて無理やり私の服を脱がしてきます。

私は必至に抵抗を試みましたが、彼の力は強く、私の胸がはだけられてしまいました。

彼はそれに吸い付き欲望に満ちた舌が乳首をいたぶります。

私は「なにするんですか。訴えますよ」と言いました。

弁護士は「そんなことできますかね?」と言いました。

「弁護士の癖にこんな事して…私が泣き寝入りするような女に見えるんですか?」

「違いますよ奥さん。奥さん次第ですべてが上手くいくという事ですよ。」

私はハッとしました。

つまり弁護士は「私の態度次第では我が家が裁判で有利になるように動いてくれる」と言いたいのでしょう。

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「すまないと思いますが、人妻のあなたを一目見た時から、気に入ってしまって」

「……そんな、勝手すぎます。」

「それでも悪い話じゃないでしょう?」

と言いながら、私の体を愛撫してきました。

私は恥ずかしながら、甘んじてそれを受け入れながら弁護士との取引について考えていました。

相手は社会的立場のある弁護士であり、ある意味、信頼はできるかもしれない。

私が弁護士を味方にすれば、隣家との問題を有利に進められるかもしれない。

私はあらわになった胸を両手で隠しながら損得勘定をしていました。

弁護士は立ち上がり下半身だけ裸になると、私に覆いかぶさってきました。

リビングに仰向けに寝そべる私の足の間に体をねじ込んでくる弁護士。

この頃にはもう彼に逆らう事はせずに受け入れる覚悟を決めたのでした。


抱かれたくない男にカラダを求められて

普段なら見向きもしないようなだらしない体をした男が私の体を嘗め回します。

胸を、そしてアソコを…。

わざとらしく音をたてながらクリトリスに吸い付かれると、私は嫌がりながらも喘いでしまうのでした。

そして、遂に私の中に弁護士のペニスが挿し込まれたのです。

「うっ、うぅっ」

体に見合う太いそれが私のアソコを大きく広げ奥まで貫きました。

もう誰にも言い逃れができない、不倫という罪が私に着せられたのです。

「奥さんすてきだ」

そう言いながら、夢中で腰を動かし私の体で快感を貪るのでした。

「ううぐっ」

低くうなり声を上げ弁護士は私のお腹の上に大量の精液を吐き出したのです。

弁護士が帰った後、取返しがつかないことをしてしまったのではないかと不安でしかたありませんでした。

(もし何も解決せずに抱かれ損だったら…。)

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しかしそれは杞憂に終わりました。

隣家は裁判を起こすことをあきらめ、和解をする運びとなったのです。

相変わらず隣家のご主人は、外で会っても挨拶はしませんでしたが、以前のような険しい目つきで私たちを見ることはなくなりました。

これも全てあの弁護士が上手く手をまわしてくれたお陰なのかもしれません。

今でも大月先生との不倫関係は続いています。

あの隣家とのトラブルがなければ不倫などする事もなかったのに。

そんな事が時折頭に浮かびますが、夫以外の男に抱かれる事で必要とされる喜びは満たされ、女としての悦びを感じてしまうのでした。

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